NZをレンタカー、キャンピングカー旅行するのがお勧めなのが分かるビデオ6選

NZ南島キャンピングカー旅行

NZの冬から春にかけてキャンピングカーで周遊するイメージが分かるビデオを集めてみました。レンタカーで周遊するのも同じ感じになるので7月から11月ぐらいまでにNZにやって来る計画を立てる人は参考にしてください。パッケージ旅行、定期路線バスでは味わえないところにレンタカー、キャンピングカーでNZを自由に周遊してみて下さい。

NZレンタカー、キャンピングカー旅行のイメージがわくお勧めビデオ、7月から11月向け

NZ南島カップルで2人乗りキャンピングカーで周遊

Maui社の2人乗りキャンピングカー/Ultima での理想的NZ周遊イメージが伝わるでしょう。

テカポ湖のマウントジョン天文台でこのキャンピングカーで上って行ったところから始まり、好きなところで食事をとり、春先のワイナリーを訪れ自由に時間を満喫しています。

冬のクイーンズタウンをキャンピングカー、レンタカーで満喫

冬から春のクイーンズタウンがスキー場だけでは無く様々なアクティビティーが楽しめるところだというのが分かってもらえるでしょう。

冬でもクイーンズタウンの町には雪が積もることはめったになく、ゴルフ場でプレイもできるほどスキー場以外ではアウトドアーでのアクティビティーが満喫できます。

ビデオに出てくるクイーンズタウン周辺の観光スポット
1.コロネットピークスキー場、2.Onsenホットプール&スパ、3.スカイラインリュージュ、4.バンジージャンプ、5.ファーグバーガー、6.アイスバ-

泊まってるホリデーパーク=クイーンズタウンTop10 Creeksyde ホリデーパーク

NZ南島と北島の観光スポットをキャンピングカーで訪れたらこんな感じ

南島での観光スポット=ミルフォードサウンド、クイーンズタウン、マウントクック

クイーンズタウンでのジューシー・スヌーズのカプセルホテルの様子も分かる

ミルフォードサウンドではジューシークルーズに乗ってます。

北島での観光スポット=
タウポ湖(バンジージャンプ、フカフォールスジェットボート、スカイダイビング、ヘリコプター遊覧)

コロマンデル半島(カセドラルケーブ)

子連れでもNZはキャンピングカー旅行がお勧め

アポロ社のトイレ、シャワー付き4Berthのモーターホームを使ってNZ南島の冬を周遊しているビデオ

子連れ2家族がNZ南島を周遊している訪問地

1,西海岸からワナカ(フランツジョセフ、ブループール

2,ワナカからクイーンズタウン(ワナカからトレブルコーンへの道、クイーンズタウンまでクラウンレンジ越え)

3,クイーンズタウンでは(Bobs Cove、リマーカブル・スイート・ショップ、スカイライン・リュージュ)

4.ミルフォードサウンド

5.マウントクック

女の子2人連れ家族がNZ南島をキャンピングカーで周遊するイメージ

キャンピングカーでの過ごし方や調理の様子も分かります。

訪問地とアクティビティ-
1.マウントクック(フッカーバレーハイキング)、2,テカポ湖のホリデーパーク泊、バーベキューの様子、3.Omarama泊(クレイ・クリフ/ Clay Cliffs、Hot Tubsに入浴)、4.グレノーキー(ダートリバージェットとカヤック)、5.クイーンズタウン(スカイラインリュージュ、バンジージャンプ)、6.ミルフォードサウンドに行きミルフォードサウンドロッジのキャンピンググランド泊(ミルフォードサウンドクルーズ)、7.カトリンコースト/Catlins Coast(キャセドラルケーブ)、8.モエラキボールダーズ、9.オアマル/Oamaru、10.クライストチャーチ、11,アーサーズパス(キャッスル・ヒル)

冬のNZ南島の観光地への道のりが分かるビデオ

冬でも国道8号線のリンディス峠やクイーンズタウンとワナカの間のクラウンレンジにて積雪がたまにあるぐらいで、ビデオのように2WD車のハイエース改良キャンピングカーでも大体どこでもそう行為していくことができます。

しかし念のためにもスノーチェーンのレンタルは追加手配していた方が良いでしょう。ミルフォードサウンドへの道のりはたまにスノーチェーンを持参していかなければ通れない規制が敷かれることがあります。

ビデオでの注目点
ワナカの人気インスタグラムスポットであるロイズピーク /Roys Peakに冬に登って行ってます。

NZ南島の西海岸を走り抜けている映像が主

NZをキャンピングカーで周遊するなら車種別料金を比較しながらオンライン予約が可能なドライブナウ・キャンパーバン・NZがお勧め

ドライブナウキャンパーバンNZ

NZをキャンピングカーで周遊する計画をNZキャンパーホリデーで全て立てることができます。

NZキャンパーホリデーページ

クイーンズタウン空港からNZ南島をレンタカーで周遊するなら空港ビルの正面に受付カウンター、デポの有るエースレンタルカーが格安でお勧め。

エースレンタルカークイーンズタウン空港オフィス

 

NZの格安レンタカーが7月,8月のウインターセール中

NZの格安レンタカー会社であるエースレンタルカーが7月、8月のNZを5日間周遊するのにぴったりのウインターセールを実施中です。クライストチャーチから、クイーンズタウンから、そしてオークランドからこの格安レンタカーでのドライブ旅行するのにお勧めのモデルルートも紹介します。

7月、8月、9月13日まで5日間NZをレンタカーで周遊するならエースレンタルカーのウインターセールがお得

エースレンタルカーの5日間レンタルで一日分無料というウインターセール7月31日まで

NZの格安レンタカーの老舗であるエースレンタルカーが7月31日までのオンライン予約なら5日間のレンタルが4日間分の料金になるセールを実施中です。

このセールの適用期間は5月1日から9月13日までというNZの冬の時期で日本の夏休みにあたる7月、8月が含まれます。

エースレンタルカーのサイトページから5日間のオンライン予約をする際に”Promo Code”の入力欄に”WINTER5″と入力すると選択車種の料金が4日間分の料金で表示され、希望の車種を選ぶだけです。

エースレンタルカーNZウインターセール

エースレンタルカーのウインターセールをオンライン予約するのはこちらから

NZの7月、8月に格安レンタカーで5日間の周遊を計画するのに役立つNZブリーズのサイト3ページ

7月、8月に5日間クライストチャーチ空港からテカポ湖にレンタカーで行くならNZブリーズのテカポ湖の星空と観光ページで旅行情報が揃います。

NZブリーズテカポ湖個人旅行情報ページ

クイーンズタウン、ワナカに7月、8月個人でスキー、スノーボードをしに来るならクイーンズタウン空港にあるエースレンタルカーのことからスキー場、リフト券、ヘリスキーなどの19年の最新情報も分かるNZスノーサポートページを見てください。

NZスノーサポートページ

オークランド空港又はオークランド市内にあるエースレンタルカーを利用して7月、8月に5日間のNZ北島レンタカードライブ旅行をするならモデルコースが見つかるNZブリーズのNZ北島レンタカー周遊モデルルートぺージをご覧ください。

NZブリーズNZ北島周遊モデルコースページ

 

アロータウン4月22日の黄葉、これから見ごろ

アロータウンの黄葉4月22日

アロータウンの黄葉も今年もこれぐらいから見ごろを迎えます。4月22日の快晴の日になったアロータウンの黄葉の姿を写真で紹介します。見ごろは恐らく今週から5月上旬ぐらいになりそうです。

19年のアロータウンの黄葉、4月22日は見ごろの始まり

アロータウンの黄葉4月22日19年

アロータウンは毎年4月中旬から下旬にかけて様々な落葉樹が黄色く色づくNZでの黄葉のメッカになっています。町全体的に黄金色に色づく時期になります。

アロータウンの黄葉4月22日WilcoxGreen

4月22日は例年より暖かい、最高気温は14度ですが、日差しがあれば汗ばむぐらいの気持ちのいい日になりました。

そしてNZはイースターマンデーの祝日がこの4月22日になって、アロータウンは海外からの観光客も含めて多くの人出で賑わっています。

アロータウンの黄葉4月22日19年

アロータウンは毎年この時期にオータム・フェスティバルが開かれますが、今年は明日になる4月23日から28日の6日間。この広場も青空マーケットなどが開かれ、金曜日、土曜日は本当に多くの人で溢れます。

アロータウンの黄葉アロータウンミュージアム

アロータウンは昔のゴールドラッシュの名残が見られる小さな観光地です。博物館となっている建物の周りも色づいた木立が見られて、カメラスポットの一つになります。

アロータウンの黄葉4月22日

クイーンズタウンから市バスで30分ほどでやって来れるアロータウン。黄葉見学や写真を撮りに来る人が多いのですが、レンタルサイクルでアローリバー沿いを走るのも欧米からの観光客には人気のところです。

アロータウンの黄葉アローリバー

4月22日のアローリバー沿いの柳の葉っぱも黄色く色づきました。これから1~2週間かけてもっと色づいていきます。この町の黄葉は柳も多いのですが、シカモアーカエデの葉っぱがもっとオレンジに色づいていきます。そしてその落ち葉が積もるのも素敵になって行きます。

レイクヘイズの黄葉4月22日

アロータウンの近くのレイクヘイズも柳の木が湖を取り囲むように植えられたのでこの時期は湖岸沿いが黄色く色づき、朝方はこのように風のない素敵な黄葉の湖になります。

レイクヘイズはだから朝方に訪れ、東の山並みの黄葉に太陽光が当たりだす午後からがアロータウンの黄葉の時期に訪れるのにベスト時間帯です。

クイーンズタウン空港からアロータウンやグレノ-キー、そしてワナカへの格安レンタカーでの日帰りドライブがとても人気です。

クイーンズタウン空港から格安レンタカー日本語個人手配

 

クイーンズタウンに春休み,夏休みの子供連れで来る前に必要な旅行チェック5つ

クイーンズタウンへと3月、4月の学校が春休み、7月、8月の夏休みの間に小学生の子連れで個人旅行を楽しもうと計画する前に是非知っていれば役立つ旅行情報をクイーンズタウン在住のガイドが紹介します。

クイーンズタウンへの子連れ個人ツアーを計画する前に知っておけば必ず役立つ5つの旅行、観光チェックポイント

ミルフォードサウンドには子連れでは行かない。

ミルフォードサウンドはNZの旅行においての最も人気の観光地です。クイーンズタウンから一日かけてミルフォードサウンド観光に出かける海外からの観光客がたくさんいます。

けれど、この日帰りミルフォードサウンド観光ツアーは大型観光バスで往復するにも往復12時間の時間と距離として600kmという長距離移動になります。普通の大人でも結構疲れる一日です。

ミルフォードサウンドへの道のり、そしてミルフォードサウンドでの遊覧クルーズでは氷河が作り出した日本では絶対に見られない氷河地形と大自然の中でのNZらしい動物、原生の雨林が体感できるところですが、それを見ても小学生に素晴らしさが分かってもらえるか?いい思い出になるかどうかは疑問です。海外からの子供たちは普通ミルフォードサウンドの遊覧クルーズでは船内を走り回っているのはまだましな方で、ほとんどがスマホのゲームなどに熱中しています。

クイーンズタウンは町から参加できて、家族で楽しめるアクティビティーがたくさんある。

TSSアーンスロー蒸気船とウォルター・ピーク牧場ツアー

とても素敵な古い蒸気船に乗って牧場訪問が楽しめるツアー。ウォルターピーク牧場では羊の毛刈りや牧羊犬のショーが見れて、牧場の大きな牛、鹿、そして季節には子羊にも出会えます。所要時間=3時間半
(6月上旬~7月上旬TSSアーンスロー号はメンテナンスの為就航されません。)

キウィ・バードライフ・パーク / Kiwi Birdlife Park

NZの国鳥で飛べない鳥でもあるキウィバードが見ることができる野鳥園。NZ国内を周遊するパッケージツアーに参加してもなかなかこのキウィバードを見れる動物園や野鳥園に訪れることは無いのが現実。是非個人旅行では実物を見てみて下さい。毎日AM9:00~PM17:00

スカイライン展望台とリュージュ / Skyline Queenstown & Luge

クイーンズタウンにやって来る旅行者が必ず一度は上るといわれる展望台がスカイライン・クイーンズタウン。ゴンドラに乗って展望台まで往復ができ、その展望台の裏側では子供たちに大人気の、そして大人も楽しめるリュージュが行われています。リュージュはAM10時からPM17~18時季節により変動。

クイーンズタウンスカイラインリュージュ

ジップトレック / Zip Trek Eco Tour

小学生高学年ぐらいなら(ツアーは6歳,体重30kg以上で参加可能)楽しめるジップラインツアー、年中催行されていてスカイライン展望台の隣で行われる。事前にオンライン予約が必要。問題になるのはお母さんが参加できるかどうかでしょう。

ジェットボート / Jet Boat

クイーンズタウンの波止場からはK Jet とThunder Jet が催行していて、クイーンズタウンの町から無料送迎バスが使える郊外での Shotover Jet が人気でお勧め。これも子供と大人共に、そして冬でも楽しめるNZが発祥のアウトドアー・アクティビティーです。

クイーンズタウンの町から歩いて行ける半日ハイキングコース

スカイライン展望台へと上るティキ・トレイル / Tiki Trail = 片道/約2.5km、約1~1.5時間 標高差=約430m

クイーンズタウンヒルへのクイーンズタウンヒル・ウォーク / Queenstown Hill Walk =町の中心から往復/約7~8km、約3~4時間 標高差=約510m

クイーンズタウンのワカティプ湖畔の遊び場 / Play Ground

クイーンズタウンのワカティプ湖畔には2か所に公共施設としての遊び場がある。

クイーンズタウンの公共遊び場

クイーンズタウンの町からクイーンズタウン・ガーデンに入る手前の湖畔に小学生でも楽しめる公共の遊び場があり、後述のバスハウス・カフェの隣にある。

クイーンズタウンから日帰りでレンタカードライブがお勧め。

クイーンズタウンから日帰りでレンタカードライブを楽しめる場所としてグレノーキーとワナカがあります。共に公共の交通手段(バス)などでは往復することが難しい(グレノーキーには公共バスは無い)ところですが、海外からの個人旅行者には最も人気の高いシーニック・ドライブルートにもなっています。

NZブリーズグレノーキーレンタカードライブページ

クイーンズタウンからグレノーキーへの日帰りドライブに役立つNZブリーズのグレノーキー・レンタカー観光ページ

NZブリーズのワナカ個人旅行ページ

NZブリーズのワナカへの個人旅行ページ

クイーンズタウン周辺のスキー場へとレンタカーで出かける。

クイーンズタウンに7月、8月に訪れるなら周辺のスキー場にレンタカーで出かけるのも良いでしょう。

コロネットピーク / Coronet Peak;クイーンズタウンの町からレンタカーで30~40分 19年は6月15日オープン予定

リマーカブルスキー場 / Remarkable;クイーンズタウンの町からレンタカーで50分 19年は6月8日オープン予定

カードローナ / Cardrona;クイーンズタウンの町からレンタカーで60~80分 19年は6月1日オープン予定

クイーンズタウンへの子連れ個人旅行を計画するならNZブリーズのページが役立ちます。

NZブリーズクイーンズタウン個人旅行満喫ページ

クイーンズタウンでの観光、個人旅行を満喫させるためのページはこちら

クイーンズタウン発着でNZ南島を周遊するための個人ツアーを計画するのに役立つページはこちら

クイーンズタウン発着の現地オプショナルツアー、アクティビティ-ページはこちら

クイーンズタウンの子連れにも最適なホテルが分かるクイーンズタウンホテルぺージはこちら

クイーンズタウンのグルメレストランとショッピングを楽しむためのマップも掲載しているページはこちら

クイーンズタウンだけにある子連れでも楽しめるグルメ

子供も大人も大人気のクイーンズタウンのグルメショップ

ファーグバーガー / Fergburger;非常においしく行列の絶えないハンバーガーショップ AM08:00~AM05:00

クッキータイム、クッキーバー / Cookie Bar ; クッキータイム専門店、NZでもこのクイーンズタウンにしかお店はありません。AM08:00~PM10:00

パタゴニア・チョコレート / Patagonia Chocolates ; 冬にはホットチョコレートもいいけどやっぱりグルメアイスクリームで人気です。Rees street店;AM09:00~PM21:00

リマーカブル・スイート・ショップ / Remarkable Sweet Shop ;NZと世界中の駄菓子を集めたお店。クイーンズタウンの町の中とクイーンンズタウン空港、そしてアロータウンにお店があります。

リマーカブルスイーツクイーンズタウン空港ショップ

キッズメニューがあるクイーンズタウンのグルメレストラン

ウィニー / Winnies;グルメピザで有名。パスタやバーガーもある。PM12:00~AM02:30

ウィニーグルメピザのキッズメニュー

ブリタニア / Britannia Restaurant; クイーンズタウンのシーフードレストランの老舗。日本語メニューもある。PM18時から

プライム / Prime Waterfront Restaurant&Bar ; クイーンズタウンのワカティプ湖と山並みを見晴らすカジュアル・レストラン ランチと夕食にオープン

バララット・トレイディング / The Ballarat Trading Co ;クイーンズタウンの目抜き通り=The Mallの中にある一見パブバーに見えるかもしれないけどしっかりとした食事もとれます。朝食から夕食までオープン

バスハウス / Bath House Cafe Bar&Restaurant;ワカティプ湖畔で隣には公共の遊び場があり、朝から利用できるレストラン。AM09:00~夕食にオープン

スカイライン・レストラン / Stratosfare Restaurant;スカイライン展望レストラン。バッフェスタイルの人気レストランで子供料金の設定がある。非常に人気が高いので事前オンライン予約がお勧め。 ランチとディナーにオープン

クイーンズタウン空港から子連れレンタカー旅行の為の日本語オンライン予約

クイーンズタウン空港から格安レンタカー日本語個人手配

 

NZ格安レンタカー,エースレンタルカーが日本語ページを開設

NZの格安レンタカー会社としては老舗になるエースレンタルカーが日本語ページを開設させています。中途半端な日本語ページですがオークランド、クライストチャーチ、そしてクイーンズタウンからレンタカーで周遊する計画を立てる際には一度は覗いてみて下さい。

NZエースレンタルカーの日本語ページからオンライン予約する手順

エースレンタルカー / Ace Rental CarsはNZ全国に支店網があり、主要な空港の近くに事務所を設けることでレンタル料金を低くさせているNZの中では格安レンタカー会社として30年以上に渡り知られている会社です。

これまで英語対応だけのサイトページでしたが、日本語、韓国語、中国語ページも設けるようになってます。その日本語ページでのオンライン予約をするときの注意点なども含めて紹介してみます。

エースレンタルカーの英語ホームページにアクセスしてから日本語ページに移動。

エースレンタルカーNZホームぺージ

エースレンタルカーのホームページを開くと一番上の項目欄にLANGUAGEがあり、そのプルダウン項目の中のJAPANESEから日本語ページへ入って行きます。

スマホサイトは日本語ページにするのは面倒

エースレンタルカーNZの日本語モバイルページ

エースレンタルカーのモバイルページはPCページのような言語選択項目がどこにも見当たらず、Webアドレスの末尾に /jp/ を追記する必要があります。この後は一応日本語表記でのページでオンライン予約が可能です。

しかしはっきり言って、以下に記述することからもエースレンタルカーの日本語ページは中途半端な日本語対応と言えるでしょう。

エースレンタルカーNZの日本語ページは全てが日本語表記ではない。

エースレンタルカーNZ日本語ページ

エースレンタルカーNZの日本語ページでもすべてが日本語で表記されているわけではなくて、結構細い、重要なところは依然として英語表記のままです。

それでもオンライン予約はその日本語表記に従って行えます。ここで注意することは入力や選択項目はローマ字の半角入力が必要で、もしくは英語表記の項目を選択、チェックすることになります。

オンライン予約で追加装備を選択可能

エースレンタルカーNZ日本語ページからオンライン予約1

とりあえずこのエースレンタルカーの日本語ページからオンライン予約をしてみると、まず日時や場所を選んで検索してみるとその日、その場所でレンタルできる車種がずらずらと表示されるので、そこから車種を選ぶと次の画面で”追加装備を選択”となります。

ここで追加保険オプションを3択で選ぶことができます。レンタル料金い含まれている保険は英語表記で Minimum Coverとして内容が書かれています。

ただ、この時に追加保険を選んでいれば、レンタル開始日に事務所に出向いた際、この追加保険のセールスをカウンターにて英語で説明されることは無いでしょう。(選択した保険の確認はされるけど)これによりチャックインの際の時間短縮ができるでしょう。

エースレンタルカーNZ日本語ページからオンライン予約2

また、保険オプションの下にはレンタカーに付属出来るものを選ぶことができます。英語表記ですが、GPSやチャイルドシート、2人目のドライバー追加、スノーチェーンなどの英語表記は想像できると思います。

GPSやチャイルドシート、スノーチェーンなどはこの時に追加予約をしておかなければ、数量の制限がある為当日事務所カウンターでの追加はできないと思います。

ドライバー、契約者の情報入力もローマ字、半角入力

エースレンタルカーNZ日本語ページからオンライン予約3

ドライバー、契約者の情報の入力は日本語入力ではなくて(運転者 名、運転者 姓 となってるけど)ローマ字の半角で入力が必要です。

また連絡先電話番号も日本国番号の81から始め(+81の+は必要なし)、市外局番の0を抜いた80などの番号に続き、以下8桁、もしくは7桁の番号を入力します。

そして運転免許証の情報は必須では無くオプションとなっているので、オンライン予約の際に入力する必要は無いのですが、当日受付カウンターで国際運転免許証を提示する必要があります。

この後オンライン予約手順としてはお支払い画面にて支払い手続きとなり(デポジットだけと全額支払いの2択が可能、クレジットカードでの支払い)、それを済ませればオンライン予約完了となります。

エースレンタルカーが3月31日までサマーセール中

エースレンタルカーのサマーディール

エースレンタルカーが3月31日までに5日間以上のレンタルをすれば通常のオンライン料金から更に10%の値引きが得られるセールを行ってます。

日本語ページにはこのキャンペーンは表示されないのですが、英語ページのDEALS項目にはしっかりセール内容が表記されていて、その中のコード=”NZSAVE5″を日本語ぺージからオンライン予約、車種検索する際の”プロモーションコード”入力欄に半角大文字ローマ字で入力するとその後の車種別レンタル料金はキャンペーン価格となって表示されます。

NZを格安レンタカーで周遊するならNZブリーズのNZレンタカー旅行ページですべての必要NZレンタカー個人旅行情報が揃えることができます。

NZブリーズのNZレンタカー周遊ぺージ

 

1月29日ルートバーントラックを歩いてた人の服と野鳥とNZの花

ルートバーントラック歩いている人の服装

1月29日にクイーンズタウンから日帰りでルートバーントラックの一部であるルートバーンフラットまで歩いているときに出会った歩いていた人の服装や原生林の森の中で見られた野鳥、そしてこの時期に咲いているNZの高原の花を紹介します。

ルートバーントラックを歩く3種類の違いによる歩いている人の服装、装備の違い。

ガイデッド・ウォークで2泊3日ルートバーントラックを歩いている人

ルートバーントラックガイデッドウォーカー

ルートバーントラックを2泊3日掛けて歩くには、ミルフォードトラックと同じくUltimate Hike社が主催するガイデッドウォークに参加して歩く方法がありますが、これに参加すると着替えと雨具などだけをバックパックに入れて歩いていくことができます。また、このツアーでは適したバックパックやレインジャケットの貸し出しもある為かなり軽装備で3日間歩くことができます。

個人ウォークで2泊3日ルートバーントラックを歩いている人

ルートバーントラック個人ウォーカー

ルートバーントラックを歩くには個人で歩くこともできますが、山小屋のベッドにはマットレス、またキッチンにはガスコンロの設備があるだけなので個人の寝袋、3日間分の食料、自炊用の食器類を持ち歩きます。だからかなりバックの中には着替えなども含めて重たい荷物になります。

写真は3日間歩き終えてルートバーンシェルターへと歩いてきた韓国人の女性の2人組です。欧米の人たちは半そでTシャツ、半ズボンの軽装で歩いている人が多いのですが、さすがに夏の1月2月と言えども標高も高い所を歩く道のりはアジアの人にはかなり寒く感じることになるでしょう。だから写真の人のような速乾性の高い長そで肌着などがお勧めです。日差しのある時でも肌をあまり出さない服装がお勧めです。日本と違って夏のNZの山はかなり乾燥しているので汗がすぐに蒸発していきます。

クイーンズタウンから日帰りでルートバーンフラット、又はルートバーンフォールズまで歩いている人

ルートバーントラックデイウォーカーの服装

ルートバーントラック日帰りデイウォーク

日帰りでルートバーントラックの一部を歩くのはクイーンズタウンからはこのルートバーンフラット又はその上のルートバーンフォールスまで、そしてミルフォードサウンドまでの道のり側にあるディバイドからキ-サミットまで登るルートが一般観光客にも人気のウォーキングトラックになっていて夏のシーズン中はどちらもたくさんの人が歩いています。

日頃山歩きなどしないような人で町歩きの服装で歩きに来てる人もたまに見かけますが、せめて写真のカップルのような服装はして歩くのが楽に、快適に歩けるでしょう。靴もせめて運動靴、風よけにもなるレインジャケットとミネラルウォーターをバッグの中に入れて、ルートバーン・フラットまでならスティックもいらないでしょう。早く歩ける人なら往復3時間でも歩けますが、ランチをもって一日ハイクとするのがお勧めです。

クイーンズタウンから日帰りでルートバーントラックを歩くにはレンタカー利用が一般的

クイーンズタウン空港から格安レンタカー日本語個人手配

ルートバーン・フォールズまでに1月29日見られた野鳥とNZの高原の花

NZロビン / New Zealand Robin / ニュージーランドコマヒタキ

NZロビンルートバーントラック

ルートバーントラックの特にルートバーンシェルターからルートバーンフラットまでの森の中ではこのNZロビンに出会えるチャンスがかなりあります。けれどさっさと歩いていると見逃すと思いますが、このNZの小鳥は人が歩いて落ち葉などが掘り返された後にいるかもしれない虫などを見つけるために地面まで降りてきます。だから人が歩く道のりに待ち構えていたりします。

ライフルマン / Rifleman / ミドリイワサザイ

ライフルマンルートバーントラック

この鳥は名前には似つかずとても小さな体で森の中を、しかも地面近くでも虫を見つけるために飛び回っています。かなりの確率でこの小鳥に歩いていても見つけることができるのですが、さえずる声は非常に小さくあまり鳴くことなく、小さな体なので歩いている人はほぼ見過ごすでしょう。

絶えず森の中を忙しそうに飛び跳ねるように動き回っているので、写真に捉えるのも難しい小鳥です。

ブラック・オーキッド / Black Orchid

ブラックオーキッドルートバーントラック

NZの森の中にこの時期に咲いているランです。ルートバーントラック上でも1月下旬はもう開花時期が終わりに差し掛かっていて来週には恐らく花の姿は見られないでしょう。

けれど2月上旬にかけてはもしかしたらサンオーキッドを言う紫色の花を咲かせる小さなランの花がこのルートバーントラック上に見られるかもしれません。

マウンテン・リボンウッド / Mountain Ribbonwood

マウンテンリボンウッドルートバーントラック

NZの原生林の森の中の樹木の花で1月に咲いていて、樹高が6mほどなので歩いていても目につきやすい花がこのマウンテンリボンウッドの花です。

NZの中でも数少ない落葉樹の一つで、しかも世界でもNZの南島にしか見られない樹木です。

ルートバーントラックをクイーンズタウンから日帰りで歩くのに役立つNZブリーズのグレノーキーページ

NZブリーズグレノーキーページ

ルートバーントラックの日帰りハイキングに役立つGPSデータ付き日本語ルートマップやクイーンズタウンからレンタカーでルートバーン・シャルターへと行くまでの観光スポットも分かります。

クイーンズタウンの18スキーシーズンは最高の年になりそう。

クイーンズタウンとワナカの18年度スキーシーズンは過去最高のシーズンになりそうです。これから8月、9月にかけてスキー、スノーボードを目的に個人旅行でやって来る方への直前現地情報をお伝えします。

18年のクイーンズタウン、ワナカスキーシーズン

クイーンズタウンやワナカのスキー場は18年度のシーズン初めから雪がたんまりあることに加えて6月、そして7月に入っても適度に積雪の日がありゲレンデは過去最高の状態が続いています。昨日の7月11日もゲレンデは積雪があって12日には早朝から新雪を求めるスキーヤーやスノーボーダーが山へと向かっていました。

また、クイーンズタウン空港も過去最高便数を記録した昨年7月に加える便がオーストラリアのシドニー、メルボルン、ブリスベン、そしてNZ国内のオークランド、ウェリントンからスキーヤーやスノーボーダーがやってくるそうで、7月は一日に8600人の人が離発着をする予想が出されています。

こんな冬の間は素敵なスキーリゾートになるクイーンズタウンに個人旅行でやってきてみて下さい。

7月12日のリマーカブルスキー場Curvey Basinゲレンデ。今年はたんまりと雪があります。この状態が今年は9月中旬ぐらいまで続きそうです。

オーストラリアとNZは冬休みに入ってスキーヤー、スノーボーダーがクイーンズタウンには先週からたんまりやってきてます。コロネットピークとリマーカブルスキー場へのシャトルバスが出発するThe Stationビルは朝8時ぐらいから9時半ぐらいまではバスに乗ろうという人たちの列がすごいことになってます。バスに乗るのに40-50分ぐらいは掛かりそうです。

クイーンズタウン、ワナカに個人旅行でスキー、スノーボード旅行を実現させるのに必要な現地情報

クイーンズタウン、ワナカの町にはたくさんのレンタルショップがスキーシーズン中はオープンされます。どこも早朝から夜遅くまでオープンしていて、スキー場へ向かう直前や帰ってきてからのレンタルや返却に対応しています。日本からスキーやスノーボードを持参するよりこちらでレンタルする方が断然楽です。またゲレンデのレンタルショップで借りるより質的にも量的にも町のレンタルショップで借りることがお勧めです。その方がゲレンデでの滑走時間も増やすことができます。

クイーンズタウン空港にあるレンタカー会社も大忙しの時を迎えています。クイーンズタウン空港のレンタカー会社はこの時期たくさんの4WD車を用意してます。またスノーチェーンの貸し出しもオプション扱いにしています。クイーンズタウン空港ビルの正面にあるエースレンタルカーもレガシーやRav4などの日本4WD車を取り揃えています。

NZスノーサポートページ(https://nzoutdooractivity.com/nz%20snow/nzsnowindex.html)ではクイーンズタウン、又はワナカへ個人旅行でスキー、スノーボード目的にやってくるための旅行情報を紹介、そして個人手配ができるようにしています。日本からクイーンズタウン空港までの国際線格安チケット、クイーンズタウンとワナカでのスノー滞在に適したホテル、ゲレンデへ通うためのレンタカーやバスの情報、そしてレンタルショップ、ヘリスキーの情報まで分かり、オンライン個人手配もできます。もちろん肝心の4つのゲレンデ(カードローナ、コロネットピーク、リマーカブル、トレブルコーンスキー場)のリフト券やトレイルマップも最新情報を掲載しています。是非活用ください。

クイーンズタウン空港にあるNZの格安レンタカー会社;Ace Rental Cars

NZ格安レンタカーエースレンタルカー

クイーンズタウン,ワナカのスキー場18’は6月9日から

クイーンズタウン、又はワナカにスキー、スノーボードを楽しみに来ませんか?2018年のクイーンズタウン,ワナカのスキーシーズンは6月9日から幕開けします。

クイーンズタウンは6月9日から、ワナカのスキー場は6月16日からオープン

クイーンズタウンのスキー場でリマーカブルスキー場が今年18年は一番早く開幕する予定で6月9日からはオープンして、1週間後の6月16日5からコロネットピークがオープンします。同じ日の6月16日にワナカに近いカードローナスキー場がオープンした後最後に6月28日にトレブルコーンが開幕予定になってます。

今年は5月の末の今週に寒波がやってきてどのスキー場もたんまりと雪が積もってこのまま予定日通りにオープンされそうです。そしてどのスキー場も9月下旬から10月上旬までオープンされる予定となってます。

毎年7月上旬のスクールホリデーから本格的にゲレンデは賑わいを見せ始めますが、その7月から9月までの間はクイーンズタウン空港にたくさんのスキーヤー、スノーボーダーを載せたオーストラリアからの飛行機がやってきてクイーンズタウンとワナカの町もスキーリゾートとなります。そのオーストラリアからクイーンズタウン空港にやってくる旅客機の便数は今年は過去最高になることがすでに決まっていてホテルやアパートメントなどは軒並み満室状態が続くことになります。

日本からも日本の夏休みを利用してスキーヤーやスノーボーダーがこのクイーンズタウンやワナカにやってきますが、その大部分は海外スキーツアーを利用する人や大学チームや小学生、中学生を対象としたNZ合宿ツアーなどでやってきている日本人がゲレンデでは見られます。

そういった団体ツアーではなくて個人でもクイーンズタウン、ワナカへとスキー、スノーボードを短期間楽しみに来ることも可能です。そういった個人NZスノーツアーを仕立てるのにNZスノーサポートのサイトページは役に立つでしょう。

クイーンズタウン、ワナカへの個人スノーツアーを個人手配するのに役立つNZスノーサポート

クイーンズタウン、ワナカのスキー場への行き方が分かるゲレンデ情報ぺージ

NZスノーサポートではクイーンズタウン又はワナカに滞在しながらスキー場へ通うための旅行情報を全て紹介しています。まずはクイーンズタウンとワナカ近郊のスキー場であるカードローナ、リマーカブル、コロネットピーク、そしてトレブルコーンのゲレンデ情報からゲレンデではないヘリスキーの情報まで載せています。

NZスノーサポートのゲレンデ情報ページで分かること。

  • カードローナ、コロネットピーク、リマーカブル、トレブルコーンスキー場のゲレンデ情報
  • リフト券、シーズンパスなどの18年シーズン料金
  • クイーンズタウン、ワナカからゲレンデへの送迎バス会社の料金や違い
  • クイーンズタウン、ワナカ、そしてマウントクックで行われるヘリスキーの料金や詳細

クイーンズタウンとワナカにスキー、スノーボード目的で滞在するための旅行情報ページ

クイーンズタウンとワナカに滞在しながらゲレンデへと通うための旅行情報を町ごとの2つのページで紹介しています。

クイーンズタウン又はワナカでのスノー滞在ページで分かること、

  • クイーンズタウン空港へやってくるための航空券
  • クイーンズタウン空港から格安レンタカーをオンライン予約
  • ワナカへのクイーンズタウン空港、もしくはクライストチャーチ空港からの道のりと日本語マップ
  • クイーンズタウンとワナカのそれぞれのスノー滞在に適したお勧めホテル、アパートメント、バックパッカー情報
  • ゲレンデへの送迎バス
  • クイーンズタウン、ワナカの町にあるレンタルショップ
  • クイーンズタウン、もしくはワナカから出発できるヘリスキー会社

クイーンズタウン空港から格安レンタカーならエースレンタルカーがお勧め

クイーンズタウン空港には大手のレンタカー会社(Avis,Herz,Budgetなど)の受付カウンターが空港ビル内にありますがその空港ビルの正面に格安レンタカーとして知られるNZのレンタカー会社;エースレンタルカーがあります。スバルレガシーやトヨタRav4などの4WD車のストックも豊富にあります。