NZへ年末以降やって来たらこの4つのNZお土産がお勧め

NZへ年末年始にやってきたら是非NZらしいお土産として買って帰ることをお勧めする廉価でかさ張らない4種類の商品をNZ最大のお土産物屋さんから教えてもらいました。

アオテア・ギフツで日本人観光客に人気のNZ産お土産18/19年度版

ラノリンクリーム、ルピナスオイル入り

ルピナスオイル配合ラノリンクリーム

NZの南島を12月から1月にかけて旅行していると道端や河原にたくさんのルピナスが咲き乱れてるのが目に入ってきます。そのルピナスのオイルが配合されたラノリンクリームが今、製造が追いつかないほど売れているらしい。

ルピナスのオイルはなんだかお肌に良いらしいが、これまでどの美容商品もハンドクリームなどにルピナスが加えられたのは見ることなかったのだけど、NZの定番ハンドクリームであるラノリンクリームに加えられたのが今年販売されてから瞬く間に人気商品になってるそうです。

パッケージにルピナスの花が描かれているのが目についてくる商品だけど、塗ってみるとルピナスの花の匂いが漂うところが人気ポイントになっているようです。

ラノリンクリームはNZ国内のいろいろな会社が出していて、お土産物さんなどではたくさん売られている昔からNZの定番のお土産ハンドクリームなのだけど、このルピナスオイル配合ラノリンクリームはアオテア・ギフツでしか手に入らない商品ということです。

50ml入りのチューブならかさ張らず軽くて廉価なので、会社の同僚などへのバラマキ用にお勧めです。100ml入りのルピナスオイル配合ラノリンクリームは入荷待ち売り切れ状態らしい。

マヌカハニー入りのど飴、リップクリーム

マヌカハニーは依然としてNZの代表的お土産として人気がありますが、最近はたくさんの会社が高品質のマヌカハニーを出し始めて、ある国の方々にはこの高品質であるため非常に高価なマヌカハニーが買い占められるほど売れている状態が続いています。だからお土産物屋さんでもいろいろなマヌカハニー商品が陳列台に並んでいます。

マヌカハニーは安いとその分だけ殺菌効果が低下すると判断できる商品ですが、安くても質の高いマヌカハニーが少し入っているものとしてお勧めできるのがのど飴とリップクリームです。

マヌカハニー入りロリポップ

アオテアギフツで最近売られ始めたキウィフルーツ味マヌカハニー・ロリポップ

マヌカハニーが入っているキャンディー・ドロップなどはこれまでもいろいろな会社が出してきてますが、どのキャンディーもマヌカハニーに味付けされるようにキウィフルーツやショウガ、またプロポリス配合などがあります。こういったキャンディー・ドロップはNZでののど飴にあたると思うので、NZ旅行で日本からやってくる人がハンドバッグの中に必ずと言っていいぐらい隠し持っている日本ののど飴の代わりに日本へと帰る際にはNZののど飴をお土産に買って帰るといいでしょう。

マヌカハニーリップクリーム

マヌカハニー・リップクリーム

マヌカハニー自体以外にマヌカハチミツが入っている商品としては 上記のキャンディーを含めてクッキーや美容商品がたくさんNZには存在しますが、ちょっと変わったところでリップクリームというのはいかがですか?

アオテアギフツではこのリップクリームはチューブタイプと写真のスティックタイプが売られています。どちらもかさ張らない物で、3個セットなども販売されていているので、これもバラマキ用にはお勧めNZギフトです。

クッキータイム

日本でも一般的に知られるようになってきているNZのクッキー、クッキータイム。NZではスーパーマーケットやコンビニなどで購入する人が多いのですが、お土産物屋さんではアオテア・ギフツだけが取り扱っています。

忙しい日本からのパッケージ旅行に参加だとスーパーマーケットに立ち寄る時間やスーパーが宿泊先ホテル近くに無いことの方が多いはず。オークランドやクイーンズタウンのアオテアギフツではクッキータイムを他のNZお土産と一緒に買うことができます。

また、アオテアギフツのオンラインショップページからも購入ができます。日本からオンラインショップを利用する場合は免税価格で購入が可能です。そしてNZブリーズの割引コード;4062を入力すればさらに5%の割引でショッピングができます。

アオテアギフツクイーンズタウンのクッキータイム

NZ産缶入りバター

NZのお土産として日本人にとっての定番となっているNZ産缶入りバター。個人的にはマヌカハニーよりお勧めです。スーパーマーケットなどではこの缶入りバターは売っていなくてお土産物屋さんやオークランド空港の免税店でしか手に入らないものです。NZ産缶入りバターアオテアギフツクイーンズタウン

この缶入りバターもアオテアギフツのクイーンズタウン店では”5個買えば1個おまけ”といったセールも行われてますが、このお店だけは一つのバター缶にプラスティック蓋をつけてくれます。これ、かなり得点の高い他ではやってないサービスです。

アオテアギフツの宅配サービス

缶入りバターのお土産としての難点は少し重たいこと。まとめ買いするとスーツケースの重量が気になることになるでしょう。

そこでアオテアギフツでは日本への宅配サービスを行っていて、しかもアオテアギフツは他のお土産物屋さんと違い、”一箱に詰め放題”サービスを行っています。缶入りバターやマヌカハニーをまとめ買いする人はこのサービスを利用したほうがいいでしょう。ちなみに以前、缶入りバターを56個詰め込んで日本へ送った新婚カップルがいたそうで、アオテアギフツにとっては重量で送料が決まるNZの郵便制度からこの時には赤字になったそうです。

オークランド、クイーンズタウンなどのアオテアギフツで使える割引コード付きPDF版チラシ

アオテアギフツ割引コード付きPdf版日本語マップチラシ

オークランドに2店、クイーンズタウンにも2店、そしてロトルア、テカポ、ダニーデンにあるアオテアギフツのどのお店でも5%割引をゲットできるチラシです。PDFファイルなのでプリントアウトすることも、そしてスマホなどにダウンロードしてお店での会計の際にその画像を見せれば5%の割引が得られます。(セール中の商品は除く)

オークランド,テカポ,クイーンズタウンのお土産5%割引クーポン

NZのお土産が揃うアオテアギフツ/Aotea GiftsのNZ全国8店舗で使用できる5%割クーポンを更新しました。これからオークランドやテカポ、そしてクイーンズタウンへ個人旅行でやってくる方にも利用していただけます。

アオテアギフツはNZ国内の主要観光地5か所に8店舗を展開するNZ最大のお土産物屋さんです。日本人スタッフもいるお店も多く、夜はPM10時までオープンしているので観光後、夕食後でもショッピングに立ち寄れるギフトショップとなっています。NZのお土産定番物からNZバター缶、クッキータイムなどもお土産として購入することができます。

アオテアギフツのNZ店舗

オークランド
・アオテアギフツ オークランド店=AMPセンタービル1階
・アオテアギフツ ブリトマート店=日本食レストラン/大黒の隣

ロトルア
・アオテアギフツ ロトルア店=ミレニアムホテルの正面

テカポ
・アオテアギフツ テカポ店=湖畔レストランの隣
・ナチュラリーニュージーランド テカポ店=テカポの町の中心

ダニーデン
・アオテアギフツ ダニーデン店=オクタゴンのすぐ近く,George St

クイーンズタウン
・アオテアギフツ クイーンズタウン店=アーンスローパークのすぐ前、クラウンプラザホテル横
・アオテアギフツ モール店=Queenstown Mall の中央

18_19shoppingCardNzBreezeのサムネイル

アオテアギフツのNZ全国8店舗で利用可能の18-19年5%割引ショッピングクーポン

スマホにダウンロードするか、プリントアウトしてアオテアギフツ各店舗でショッピングの後レジにてこの画像、もしくはプリントアウト紙面を提示してください。

NZガイドブックに載ってるお土産店はここにある

NZへの旅行ガイドブックで誰もが持ってくる地球の歩き方18-19年度版にお土産物屋さん=アオテアギフツ/Aotea Giftsの情報が載せられていますが、そのお店のオークランド、テカポ、そしてクイーンズタウンの場所を紹介します。

アオテアギフツ/Aotea GiftsはNZに8店舗ある

アオテアギフツはNZの主な観光地に全部で8店舗を展開するNZ人が経営するNZで最大規模のお土産物屋さんです。オークランドとテカポ、そしてクイーンズタウンに2件、ロトルアとダニーデンに各1件ありそれぞれ観光客なら一度は通るような分かりやすい所にお店はあります。

地球の歩き方の18-19年度版にはそのNZを代表するお土産物屋であるアオテア・ギフツで人気のお土産物が紹介されています。

今やNZでの人気お土産物の筆頭にも挙げられるクッキータイムもアオテア・ギフツで売られています。このクッキータイムはどこのコンビニやスーパーマーケットでも売られているので、他のお土産物屋さんでは取り扱ってなかったりするのがアオテア・ギフツはあえてクッキータイム社から仕入れています。だから普通のスーパーなどで売られているのとは違う特別クッキーや詰め合わせセットがオリジナルなものが売られています。

このNZブリーズのブログでも人気ブログとして定着しているNZ産缶詰バターは今でも日本人観光客には人気が衰えない商品として陳列棚にはたくさんおかれています。これ以外にNZのお土産定番のマヌカハニー、ラノリンクリーム、プロポリス歯磨き粉やメリノ衣料などがどのアオテア・ギフツのお店で売られています。

アオテアギフツオークランド店

アオテアギフツ・オークランド店

アルバートストリート;Lower Albert StreetのAMPビルの1階、DFSギャラリアビルがCustomストリートを斜に挟んである。日本人のスタッフ多数いる。

アオテアギフツ・ブリトマート店

キー・ストリート/Quay Streetとコマース・ストリート/Commerce Streetの角にある。大黒レストランの隣、Quayストリートを渡るとクイーンズ埠頭フェリー乗り場がある。

NZブリーズが作成したオークランド観光日本語マップにはアオテアギフツ・オークランド店2件の場所も分かるようにしています。

アオテアギフツ・テカポ店

アオテアギフツのテカポ店はテカポに滞在したならすぐに見つけることができるでしょう。村の中央にあり、湖畔レストランの横にあります。

アオテアギフツ・クイーンズタウン店

アオテアギフツ・クイーンズタウンビーチストリート店

ワカティプ湖畔のビーチストリート/Beach Streetに面する場所。Shotoverストリートを挟んで隣にはクラウンプラザホテルがある。クイーンズタウンのお店ではこちらのほうが日本人スタッフがいる。

アオテアギフツ・クイーンズタウンモール店

クイーンズタウンの町の中の歩行者天国の通り=The Mallの真ん中あたりにある。

アオテアギフツ5%割引コード付きPDF版チラシ

Aotea Gifts JAPANESE A4 Shopping Card 2017_2018 – NZ BREEZEのサムネイル

アオテアギフツのNZ国内8店舗どこでも利用可能な5%割引コードの付いたチラシです。各お店に行って割引バーコードをレジでスキャンしてもらうと商品の5%割引をゲットできます。

NZブリーズのオークランドのお勧めホテル、レストラン、ショッピングページ

NZブリーズのサイトページにオークランドのオンライン予約が可能なお勧めホテルやレストラン、そしてアオテアギフツを含めたショッピング用の日本語マップを載せているページを公開しています。オークランドへの観光、個人旅行に是非ご利用ください。

オークランドのショッピングとレストラン&カフェ日本語マップ

オークランドへ個人旅行で訪れる人向けにショッピングとお勧めのレストラン、カフェなどが分かる日本語マップをグーグルマップに公開しました。またNZブリーズのオークランドページからそれぞれプリントアウト可能なPDF版マップも公開しました。

このオークランド・ショッピング&レストランマップからはオークランド市内中央から徒歩圏内のショップ、レストラン、スーパーマーケット、カフェなどの所在地が日本語で分かります。オークランドでの街歩きに是非活用してください。

オークランドでのショッピング用にこのマップにはNZ産のお土産を探すのに適したお土産物屋さん、ワインショップ、そして世界に誇るNZブランド衣料の専門店などを紹介してます。

またグルメ用にこのマップからは、オークランド市内中央での朝食からランチに適したカフェ、そしてシーフードレストランやステーキハウスなどのディナーに最適なレストラン、人気のアイスクリーム専門ショップやデザート専門レストランも掲載しています。また多国籍なグルメが気軽に味わえるフードコートやテイクアウェイでも楽しめる人気のフードトラック、そしてラグビーシーズンにオークランドを訪れたら是非立ち寄ってほしいスポーツバーまでも紹介しています。

オークランドショッピングマップ

オークランドショッピング用マップ。PDF版なので保存やA4判サイズでプリントアウトも可能。アオテア・オークランドでの5%割引コード付きです。)

オークランドレストラン&カフェマップ

オークランドレストラン&カフェマップPDF版。

お土産にNZラグビージャージーを頼まれたら

ニュージーランドはラグビーが国技とも言えるラグビー大国です。そのニュージーランドにやってくる人がラグビージャージーをお土産に買ってきてほしいと頼まれる場合が多いのではないでしょうか。そんな時に参考になるアドバイスを少し。

NZのお土産にラグビージャージー

オールブラックスのラグビージャージ

ニュージーランドの6月は毎年オールブラックスの月と言ってもいい時で、今年もNZ国内で行われるテストマッチ=国代表同士のラグビーゲームが行われます。今年は来年のラグビーワールドカップの決勝戦の前哨戦のような感じのイングランド代表がNZにやってきて3週にわたりNZ代表チームのオールブラックスとゲームを行います。このオールブラックスのことはこれまでラグビーを少しでも経験がある人はもちろんのこと、NZにやってくる日本からの観光客もその名前ぐらいは聞いたことがあるでしょう。そこでNZにやってきた人がお土産にこのラグビージャージーを買って帰ろうと考えていたり、子供や知り合いの子からNZに行くのだったらオールブラックスのラグビージャージーを買ってきてと頼まれることも多いでしょう。

ラグビーを少しでも経験のある人、または興味がある人はこれから書くことはごく当たり前のように思っていると思いますが、NZにやってくる日本の方はほとんどがラグビー自体をこれまで見たこともないけどNZはラグビーというスポーツが盛んだというぐらいは知ってる程度で、オールブラックスという団体はどこの会社のチームなの?というような質問が浮かんでくる人がほとんどです。そんな方々がNZにやってきてオールブラックスのジャージーを買おうとお店にやって来るとまず誰もがその価格が高いことに目を見張ります。たかがスポーツのユニフォームにこんな値段がついているのが許せないとでもいう感じに誰もがその購入に二の足を踏むようです。

確かにラグビージャージーはラグビーの本場のNZでも安くはないです。ましてオールブラックスのジャージーになると半袖でNZ$140ぐらいはします。この料金ではお気軽に何着も買って帰れるような物でもなく、せめて自分用に1着ぐらい買って帰るのが普通でしょう。だけど本当にオールブラックスのことが大好きな人にはいいお土産になると思いますが、このオールブラックスのジャージーよりラグビー経験者もしくはラグビー好きな人によりいいお土産になるのがカンタベリー社のアグリージャージーだと私は思っています。

 

チャンピオン クイーンズタウン店

(ニュージーランド国内でラグビージャージー専門店といえばChampions of the World。オールブラックス関連のジャージーなどからスーパーラグビーチームジャージなどたくさん揃っています。クイーンズタウンにもReesストリートにお店があります。)

DFスーベニアー クイーンズタウン店

(オールブラックスジャージーはクイーンズタウンではお土産物さんでも置いているけど、このThe MALLにあるDF Souvenirsでは他のお店よりいいつでも$20ぐらい安い。)

NZの会社カンタベリー社のアグリー・ジャージーをNZお土産に

オールブラックスのラグビージャージーを見ていただいたら分かると思いますが、このメーカーはアディダスです。NZのメーカーではありません。また真っ黒なだけのジャージーで、これを普段着として着る人がいるでしょうか?ラグビーをしている現役の人でもこれを着て練習などするでしょうか?まして本物のオールブラックスがゲームで着ているレプリカモデルはアディダスの最新技術が投入されていて値段は高いのですが、体にぴったりと張り付くような素材なので、決して普段着として快適に着れるような代物でもありません。

そこでお勧めするのが、NZのメーカーのカンタベリー社製のラグビージャージーで、その中でもアグリージャージーと呼ばれるものです。これは私が発案したことでも何でもなくて、これまでにもちょっとぐらいはNZラグビーのことをしている人やラグビー経験者には言われ続けてきたことです。ラグビーの世界で昔からそのジャージーといえばカンタベリー社のものというのが定説になっているほどですが、残念なことにNZの国代表チームのジャージーはアディダス社に奪われていますが、日本のラグビー国代表やイングランド、アイルランドなどのラグビーが盛んな国の代表チームジャージーとしても使われているNZを代表するスポーツ衣料メーカーです。だからラグビー経験者やラグビー好きな人にはいまだカンタベリー社のラグビージャージーは一種憧れのものだと思います。そのカンタベリー社のジャージーでもアグリージャージーという種類のジャージーが特に人気があり、日本ではほとんど手に入れることができず、またその1着は同じものが他には無いものになり、そしてオールブラックスのジャージーよりかなり安く半袖ジャージーでNZ$80です。

アグリージャージーというのはUglyと書いて醜いと訳せる言葉が付けられていますが、いわゆる色柄的なものは決してスマートなものではない、端切れをつなぎ合わせて出来上がったジャージーから始まっているところから名づけられたジャージーです。これが今ではカンタベリー社の人気商品になっていて、色合いパターンでは世界にその一着しかないものだからヨーロッパなどではオークションサイトで高値で売買されているほどのものです。オールブラックスのジャージーはアディダスと契約すればお土産物屋さんでも販売されています。またこのカンタベリー社とライセンス契約を結んでるスポーツ衣料店や中にはお土産物屋さんなどにもNZ国内で見かけることがありますが、アグリージャージーは生産数も少ないことからカンタベリー社専門店にしか置いていません。

カンタベリー社のロゴはCanterbury Clothing Campanyの頭文字をとってCCCとなっているのですが、その図柄はよく見るとNZの国鳥であるキウィバードが3羽並んで描かれているのが分かると思います。このようにNZを代表するメーカーの、NZらしい図柄がロゴで描かれた、世界でもその一着しか無いカンタベリー社のラグビージャージーをお土産に買われることをお勧めします。これを着て町に繰り出してもラグビーを知っている人からは羨望のまなざしが、またラグビーを知らなくても結構ファッション的にも注目されるものになると思いますよ。

 

(18年5月追記、以下のクイーンズタウンのオコーネルショッピングセンター内のカンタベリーショップは17年6月に閉店されています。)

カンタベリー専門店 クイーンズタウン店

(クイーンズタウンのオコーネルショッピングセンタービル1Fにあるカンタベリー専門店

カンタべりーアグリージャージ

(クイーンズタウンのカンタベリー専門店にはアグリージャージーが半袖、長そで共に各サイズごと結構揃っています。女性用もあります。)

(18年5月追記)

NZ国内の観光客でも気軽に立ち寄れる場所にあるカンタベリーショップは唯一オークランドのバイアダクトハーバーのマリタイムミュージアム横にあるオークランドストアーだけでしょう。場所などはNZブリーズのオークランドホテルとショッピングマップで紹介しています。(マップ番号オレンジ10番)

楽天市場でもカンタベリー社のアグリージャージを売っているショップがある。

(但し、常に在庫がある訳ではないでしょう。)