タウポでの観光、トレッキング、マス釣り用マップとサイト

NZ北島のタウポで観光とトレッキング、そしてマス釣りを楽しむためのグーグルマップとサイトを公開しました。これからタウポへの観光又はトンガリロアルパインクロッシング、そしてフライフィッシングを楽しみにニュージーランドへと個人旅行でやってくる計画にきっと役立つと思います。是非活用して下さい。

NZの北島ど真ん中にあるタウポは北島のアウトドアーリゾート。一年を通して様々なアウトドアーが楽しめるNZでもとても人気の高い観光地です。けれど日本からのツアーなどはお隣のロトルアぐらいまでは来たりするけど、このタウポへと足を伸ばす観光客は少ないと思います。しかしこのタウポでは日本の観光客も楽しめる見どころも多く、トレッキング、マス釣り、ゴルフに冬はスキー、スノーボードまで楽しめるところです。その日本から個人旅行でタウポへとやってくるために必要な観光情報をマップとサイトページとしてNZブリーズのサイトに新設しました。

タウポ湖はNZで一番大きな湖。その湖から流れ出す水量はものすごくて、流れ出しのフカフォールスはNZ観光では最も人気の高い、そして観光客が最も訪れる観光名所です。このフカフォールスなどタウポから徒歩でも無料で見に行ける観光スポットをはじめ、お隣のロトルアと同じ地熱地帯であるところから楽しめるスパや景勝地などもこのサイトページとマップには掲載しています。

個人旅行でタウポにやってきて、その滞在に役立つ口コミ人気のホテル、キッチン付きアパート、モーテルの所在はもちろんのこと、NZを代表する高級ロッジと言っていいフカロッジや世界でも名高いフィッシングロッジのトンガリロ・ロッジの所在までこのマップなどから分かります。

そしてこのマップとサイトを作った最大の理由は、個人旅行でNZにやってきて北島でトレッキングとマス釣りを楽しむ人たちに情報提供をしたいがためです。トレッキングの方はタウポもしくはトゥランギから日帰りトレッキングが可能で、NZの火山地帯の風景を満喫できるトンガリロアルパインクロッシングを歩くための情報を載せています。そしてNZのフライフィッシングの聖地でもあるタウポでのマス釣りを楽しむための様々な情報を掲載もしています。世界に釣り人に知られたトンガリロリバーのフィッシングスポットへのアクセス方法をはじめ、タウポ湖でボートフィッシングを楽しむ際のチャーターボート会社のことまでも分かります。このサイトとマップを活用してNZ北島、タウポ観光とトレッキング、フライフィッシングを楽しんで下さい。


(タウポ&トゥランギの観光、トレッキング、マス釣り用日本語グーグルマップ)

タウポ フカフォールス,アラティアティアラピッド

(NewZealand.com画像提供)
(タウポから流れ出す大量の水の流れが有名なフカフォールス、アラティアティア・ラピッドなどは無料で徒歩またはレンタカーなどで見に行ける観光名所です。)

トンガリロアルパインクロッシング

(NewZealand.com画像提供)
(トンガリロ・アルパイン・クロッシングをタウポまたはトゥランギから日帰りで歩きに行くための情報がNZブリーズのタウポページから分かります。)

タウポフライフィッシング

(NewZealand.com画像提供)
(NZでのフライフィッシングのメッカであるタウポでは冬を含めた一年中マス釣りのために世界中から釣り人がやってきます。そのタウポ湖でボートフィッシングを楽しむ情報から、トンガリロリバーとその他人気の3つの川でのマス釣りを個人旅行で楽しむための情報をNZブリーズのタウポページでは掲載しています。)

ワナカ観光用日本語タウンマップ

ワナカの観光用日本語グーグルマップを新たに更新しました。今の秋には黄葉を、冬はスキー、スノーボードに訪れる方のために、そして春から夏にかけてはトレッキング、マス釣り、マウンテンバイク&サイクリングなどでワナカ滞在を満喫するためのマップに仕上げたつもりです。

ワナカはNZの中でもリゾート地として知られますが、近郊のクイーンズタウンに比べると海外からの観光客がこの街で滞在するのは冬のスキーシーズンにたんまりやって来るだけで、春から秋にかけては一般的にNZの都会から行楽に、そして家族連れでキャンプなどを楽しみにやってくるところと知れられた小さなリゾートタウンです。だから日本からやってくる観光客向けの宿泊施設が多いほうではないのですが、このマップには町の中心から徒歩圏内にあるほぼ全部のホテル、ロッジ、サービスドアパートメント、モーテル、そしてユースホステル、バックパッカーを写真付きで紹介しています。

また、さすがにこの町の施設もここ3-4年の間に移転したり、新たにオープンしたものもあります。これまで町の中にあった警察署と診療所はともに町から少し離れた郊外に共にすごく拡大されて移転しています。そして最大の移転はI-Siteとよばれる観光案内所がこれまで湖畔のログハウスにあったのが、すぐそばなのですが町の中に移転されています。

この町のレストランやバー、カフェなども以前と比べると増えているのですが、今、ワナカの町で最も評判の良いイタリアンレストランやバーという名前がついているけど家族連れでいつも賑わう湖畔のレストランの場所、そしてワナカにもある日本食レストラン、韓国料理レストランの場所などもこのマップから分かるようにしました。

そして今回の更新に併せてワナカでの人気のアミューズメント施設として立体迷路で有名なパズリングワールド、建物全部がクライミングウォールにもなっているベースキャンプ、そして町の中に移転された映画館なども掲載しています。このパラディッソ・シネマなどは昔から”映画館はこうあるべきだ”という評判が続いている通り小さいながらも非常にゆったりと映画を楽しめる雰囲気が残されています。これら映画館やクライミングウォール、ゴルフ場などは観光でこの街に訪れる海外からの旅行者にはなかなかとっつきにくいものだと思われるのでこれまで紹介は避けていましたが、ここにあえてワナカの名物ともなる場所としてマップにも載せるようにしました。

ワナカに海外からやってくる人はある程度目的がしっかりとしている人たちがこの街で滞在しているのですが、冬にはスキー、スノーボード、春から秋にかけてはトレッキング、パラグライダー、マウンテンバイク、マス釣り、ロッククライミングがその主な目的になると思います。日本からそんな目的に短期でもこの町に訪れる人に向けてスキー、スノーボード、マウンテンバイク、そして釣竿などのレンタルショップ、アウトドアーショップの場所も載せています。

是非この日本語のワナカタウンマップとNZブリーズのワナカ紹介ページを利用してワナカへと訪れる計画を立ててみて下さい。

 


より大きな地図で ワナカ観光・ホテル・アクティビティーマップ を表示

 

ワナカ観光案内所 i-SITE

 

(町の中のArdmoreStreetに移転されているワナカの観光案内所(i-Site)。これまでの湖畔から少し町の中に入った感じ。)

francesca italian kitchenワナカ

 

(今のワナカで最も評判のいいレストランはこのFrancescaイタリアンキッチンらしい。けれどその場所は少しわかりにくいです。このマップで確認してください。)

mediterranean market wanaka1

 

(小さな町のワナカに新しくスーパーマーケットも増えています。クイーンズタウンにもあるちょっと高級スーパーといった感じのMediterranean Market もワナカにありますが、ちょっと分かりにくいところにあるのでこのマップで確認してください。)

 

グレノーキーへのレンタルキャンピングカードライブの勧め

クイーンズタウン周辺は3月に入って秋の暦になった途端に夏が戻ってきたような残暑の日が続いています。おかげで観光やトレッキングにはとても気持ちのいい日中を過ごすことができています。また快晴の元、どこに行っても素敵な景観を楽しめる日々が続いてもいるのですが、そんな快晴の3月21日にクイーンズタウンからグレノーキーへとドライブとお気軽ハイキングを兼ねて行ってきました。

グレノーキーへ日本からのツアー客はまずはやってこないところですが、欧米からのレンタカーでNZ周遊している人たちはNZの中でも訪れるべき景勝地と知られるところです。クイーンズタウンからグレノーキーへのそのワカティプ湖沿いの道のりはNZの中でも最も美しいシーニック道路と知られていて、グレノーキーに到着してからもロード・オブ・ザ・リング、ホビットの冒険などの映画に出てくる壮大な景観のもと自分で運転しながらパラダイスやキンロック、そしてルートバーンなどの人里離れた景勝地へと赴くことができます。

このグレノーキーはルートバーントラックを代表としてマウント・アスパイアリング国立公園の中の人気のトレッキングコースへと入り口、また出口の村とも知られていますが、このグレノーキーに滞在しながら一日ハイキングを楽しむこともできます。そんな一日ハイキングやマス釣り、そしてロード・オブ・ザ・リングスの景観に囲まれたところで滞在を楽しむのにキャンピングカーでキャンプ場での滞在をお勧めします。

ここ数年この公営のキャンプ場(=国の機関のDOCが管理するキャンプ場)の整備がさらに進んで、グレノーキー周辺のキャンプ場もより快適に滞在しやすくなっています。どこも新しい、きれいなトイレが設置されたり、キャンピングカーを停めたりテントを張りやすいような場所に整地されていたりします。

グレノーキーは秋も冬もその周りの景観はとてもきれいになるところですが、観光客は減ってとても静かな村になります。けれどNZらしい牧場風景を楽しんだり、湖畔での散策や原生林の中でのハイキングを楽しむのには年中訪れてもいいところです。村の中にはカフェが3件あるだけでスーパーマーケットもない村なので、クイーンズタウンのスーパーマーケットで買いだしてから1時間ほどのドライブで到着できるグレノーキーへとレンタルキャンピングカーで訪れてみてください。

クイーンズタウンからグレノーキーへの道

 

(3月20日から4日間のワカティプ湖は風もなくとても素敵な姿が見られました。特にワカティプ湖の北の端になるグレノーキーに近づくにつれその湖の水の色が1月から続くミルキーブルーの状態でとてもきれいです。こんな風景がクイーンズタウンからグレノーキーまでずーっと続く道のりを行き帰りともシーニックドライブが楽しめます。)

グレノーキーの波止場

(3月21日のグレノーキーの波止場からの景観。この景色の元、読書にいそしむ(スマホや携帯ではありません)カップルが桟橋にいました。こんな旅行の仕方がとても素敵です。日本人にはできないことですね。)

グレノーキー・キンロックキャンプ場

(グレノーキーの対岸にあるけど車で26km走ることになるキンロックの公営キャンプ場。ワカティプ湖畔にあります。この湖畔でマス釣りも楽しめます。キャンプ場の使用費用はNZ$6/一人・大人になります。)

キンロックロッジ&カフェ

キンロックロッジ&カフェ。キャンプ場はこのロッジのすぐ正面。結構人気の宿泊場所でもあります。キャンプ場で泊まりまながらもカフェの利用(朝、昼、夕食)、釣竿やカヌーの貸出サービスなどは利用はできます。)

レイクシルバンキャンプ場

レイク・シルバンキャンプ場。有名なルートバーントラックの入口少し手前、国立公園の中、きれいなルートーバーンの川の傍にあります。水はその川から取ることとパンフレットなどには載ってますが、昨年整備拡張されて数か所に水道の蛇口があります。まだ整備仕立てといった感じがそこかしこに見られますが、とても快適に過ごせるキャンプ場です。)

レイクシルバントラック

(レイクシルバンキャンプ場に泊まりながらも、1-2時間ほどのハイキングが楽しめます。また近くのルートバーントラックの一日ハイキングも楽しめるところです。このレイク・シルバン・トラックはブナの原生林の森の中を歩けるのですが、長い年月掛けて若い低木は淘汰され、それぞれの太いブナの木との間隔が広くて視界も通るこの鬱蒼たる苔むしたブナの森はとても気持ちが良い。ほぼ平坦なこのトラックを歩いていても楽しくなりますよ。)

3月21日グレノーキーパノラマ

 

(3月21日グレノーキーの桟橋からのキラキラパノラマ)

 

クイーンズタウンの夏のイメージ

クイーンズタウンの10月は今年記録的に雨が多かった月になりそうです。そして昨日はついに雪ともなって寒冷前線が過ぎ去った後のクイーンズタウンは冬景色に逆戻してとてもとてもきれいな景観が広がるようになっています。しかしこれも長くは続きそうになく今週末から11月にもなり夏が近づいてくるのが実感できるようになって行きます。

ここにクイーンズタウンの観光局が今年の9月に公開した観光ビデオを紹介します。3本ありますが、どれもクイーンズタウンに夏にやって来た時のイメージがうまく伝わると思います。

クイーンズタウンは一年中アウトドアーでのアクティビティーが満喫できるリゾート地ですが、特に夏にはそのさまざまなアクティビティーが手つかずの大自然の中で素敵な景観とともに楽しめます。特に有名なバンジージャンプ、ジェットボート、スカイダイビングなどとともにここ数年どんどん人気が上がっているマウンテンバイク、そして今年にはすっかり整備が整いそうなサイクリングが思いっきり楽しめるところだというのがわかるでしょう。

ちょっとスリルが加わるそういったアクティビティー以外にも家族連れや日本からの観光客も楽しめるミルフォードサウンドの観光や蒸気船でのワカティプ湖遊覧、ワイナリー巡りから地元のグルメレストラン、そしてもちろんハイキングやマス釣り、ゴルフのことまでこのビデオでクイーンズタウンの夏がイメージされると思います。日本の方もこれを見てクイーンズタウンは一泊するだけで次の町へと移動するにはあまりにももったいないところだというのが少しは分かっていただけるでしょう。

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(クイーンズタウン観光局作成、Queenstown in summer – The ultimate adventure holiday 夏のクイーンズタウン 究極のアドベンチャーホリデー)

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(クイーンズタウン観光局作成、Wake up in Queenstown where anything is possible)

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(クイーンズタウン観光局作成、There are no limits to your Queenstown adventure)

 

クイーンズタウンから今年最初のマス釣り

クイーンズタウンから1時間ぐらい車で走ったところにはNZでも有名なマス釣りの川が点在します。先週末にその川へと今シーズン初めてのマス釣りに行ってきました。

今年から再びマス釣りをやうと思いたち恐らく10年ぶりぐらいにライセンスを購入し、10月の解禁を待って準備も整えていたのですが、今年の10月は春の嵐が次から次へとNZを襲い、大雨、雪、強風の日が日替わりでやってきて川は増水、濁った状態が続いていました。今週も強風、雨の日が続きそうな天気予報が出ていて、その合間を縫うように先週末の土曜日、日曜日晴れ間がやっと覗き、川の状態はまだまだ悪いと分かりつつ久しぶりのキャストの練習も兼ねて川へと出かけてみました。行ったのはグレノーキーのダイアモンドクリークとマス釣りではとても有名なマタウラ川です。どちらも車でクイーンズタウンから一時間ほどで河原に降り立てる川です。

どちらの川もまだまだ大雨の名残が続いていて増水、濁りの強い川そして西風が強い状態でしたが、どちらの川でもルアーフィッシングで目的のブラウントラウトはとりあえず釣れあげることができました。久しぶりの釣りだったので対岸の茂みの中にルアーを投げ込んで一つ、結びが弱くて当たりの時に持っていかれたのが一つ、そしてヒットしたあとロッドを高く持ち上げるのが甘くてラインを切られて2つのルアーを、合計4つのルアーを2日間でなくしてしまいました。これからのシーズン本番に向けてのいい練習の日となりました。

ガーストン村

 

(クイーンズタウンから車で国道6号線を南下1時間ほどで出てくるガーストンの村。このあたりのマタウラ川からブラウントラウトも魚影が濃くなります。人口106名というとても小さな村。村の中心にはお店と呼べる建物は2件だけです。)

ガーストン村

 

(ガーストンの村は標識ではNZ国内で最も内陸にある村ということらしい。他の村のほうがそのようなところがあるように私は思っていますが、この標識は昔から取り外されること無く立っています。)

アソル村

 

(ガーストンと同じくマタウラ川がそばに流れるアソルの村。ここも町の中心のお店は3件ほど。普通NZでは国道が村の中に入ると両側に民家が続けば速度50km規制となり、片側しか民家が続かない場合は70kmの速度制限の道路になりますが、アソルとガーストンは80kmで通り抜けられます。)

フライフィッシング専門店

 

(とても小さな村アソルにはNZで唯一のフライフィッシング専門店があります。マタウラ川にマス釣りに訪れた際は一度は立ち寄ってみればいいでしょう。)

10月20日マタウラ川

 

(マタウラ川は牧場の中に流れる川。この屋上の中へとちゃんと決められたアクセスポイントから歩いてマス釣りに入って行きます。この10月の時期は牧場の中は子羊がいっぱいです。)

10/19ダイアモンドクリーク ブラウントラウト

 

(グレノーキーに流れるダイアモンドクリークで今シーズン初めて釣り上げたブラウントラウト。35cmぐらいのマスでした。)

10/20マタウラ川 ブラウントラウト

 

(こちらはマタウラ川で釣り上げた40cmほどのブラウントラウト。普段とらえた後すぐにリリースするのでカメラなどは持ち歩かないないのですが、このブログのために釣り上げた後、岸に挙げて、素早くスマホを取り出し、ぬれた手でシャッターを押して、そしてすぐさまリリース。すぐに手元から元気に逃げていきますが、マスに対してかわいそうな気持ちは残ります。)

 

NZ南島マス釣りサポートサイト公開

ニュージーランドの南島の主な川は10月からマス釣りのシーズンが始まりました。それに合わせてそのマス釣りのためのフィッシング情報満載のサイトを開設しました。NZでトラウトフィッシングをやってみようと思っている方はこのNZ南島マス釣りサポートを一度は覗いてみて下さい。このサイトの情報を利用すれば初めてNZにマス釣りをするために訪れる人でもガイドを雇ったり、ツアーに参加しなくても個人旅行でマス釣り旅行が作れるでしょう。

ニュージーランドでは北島のタウポ周辺がマス釣りではとても有名で、一年を通してトラウトフィッシングが楽しめる川や湖が多いところとして知られてますが、南島にも欧米からわざわざやってくる釣り人も多いスプリングクリークがあることでも知られてます。その南島で人気の、そして観光地からも近い川をこのサイトでは紹介しています。

このNZ南島マス釣りサポートではレンタカーなどを利用して初めて訪れる川でも、その川へのアクセスゲートが分かるようにグーグルマップに公開した川ごとのアクセスポイントマップを載せています。またピックアップした渓流はホテルやモーテルがあって、スーパーマーケットもあるような町、または観光地にも近いところばかりです。

クイーンズタウンから通える川としては、ブラウントラウトのフライフィッシングではNZで最も有名な川と知られるマタウラ川、そしてグレノーキー周辺の川、またワナカではこれまたそのライズがすごいことで知られるワナカ湖から流れ出すクルーサ川のDeansBank区間、テアナウではフィヨルドランド国立公園の中を流れるフライフィッシングのみの川のエグリントン川を取り上げてます。それから南島の西海岸からはNZのスプリングクリークと代名詞がつけられているラ・フォンティンストリームを取り上げています。

まだ工事中のページが残っていますが、11月以降からこれらの川も水温が上がり本格的にフライフィッシングのシーズンに入って行きます。このサイトを参考に今年のNZの夏には周遊旅行中にマス釣りも楽しんでみてください。


NZ南島マス釣りサポートのバナー)


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(NZ南島マス釣りサポートにも掲載しているクイーンズタウンから車で1時間ほどのマタウラ川のアクセスポイントマップ)