テカポ湖への星空観賞旅行計画に19年3月以降の新月の日

テカポ湖での南十字星

テカポ湖で星空を見上げる、また星空を撮影をするのに満天の星空が見れるチャンスが増えるのはやはり月が出ていない新月の夜でしょう。19年の3月以降の新月の日に併せてテカポ湖への星空を見る個人ツアー計画を立て見てください。

テカポ湖での新月の夜と満月の夜、19年3月以降11月まで

テカポ湖の新月の日

新月の日前後2-3日の夜はテカポ湖での満天の星空を見上げることができるチャンスは増大します。

19年3月7日(木)、4月5日(金)、5月5日(土)、6月3日(月)、7月3日(水)
8月1日(木)と8月30日(金)、9月29日(日)、10月28日(水)、11月27日(水)

テカポ湖の満月の日と月の昇る時間

テカポ湖で快晴の夜では半月の状態でもすごく明るくて星空が見にくくなります。

3月21日PM20:07、4月29日PM18:05、5月19日PM17:04、
6月17日PM16:57、7月17日PM17:24、8月16日PM18:14、
9月14日PM18:07、10月14日PM20:00、11月13日PM21:01

テカポ湖の夜空と良き羊飼いの教会

テカポ湖の星空観賞と観光情報にNZブリーズのテカポ湖星空と観光ページが役に立ちます。

NZブリーズのテカポ湖星空と観光ページ

テカポ湖へ個人ツアーを計画、実現させるのにNZブリーズのテカポ湖への個人ツアーの作り方ページが役立ちます。

NZブリーズのテカポ湖への個人ツアーの作り方ページ

テカポ湖へクライストチャーチ空港、又はクイーンズタウン空港から格安レンタカーで行くなら料金比較後日本語オンライン予約

クライストチャーチ空港から格安レンタカー日本語予約

 

クイーンズタウンに羽田,関空からカンタス航空利用なら便利で格安

カンタス航空便クイーンズタウン空港

クイーンズタウンへの日本からやって来るのに羽田又は関空からシドニーまで直行便が出ている関空からカンタス航空を利用すれば便利で格安です。

カンタス航空のシドニー直行便利用なら乗り継ぎ一回でクイーンズタウンに年中やって来れます。

カンタス航空は羽田と関空からシドニーまでの直行便を就航させていますが、これを利用してシドニー経由、一回の乗継でクイーンズタウンへと往復することができます。

シドニー/クイーンズタウン間をカンタス航空、又は子会社のジェットスターが通年毎日定期便を就航させているのでこれに乗り継げばNZ航空利用のオークランド経由でクイーンズタウンを往復するより格安で、より短い所要時間で羽田、関空からやって来れます。

特に、成田発着のNZ航空に対して羽田発着を利用できるカンタス航空はサマータイムが終わる4月から9月の間はシドニーでの乗り継ぎは行き帰りともとてもスムーズにいきます。NZ航空利用だと同じ時期に帰路はオークランドで一泊が必要となることと比べると所要時間が非常に短く往復できます。

また、料金もNZ航空ではオークランドまでの往復料金にオークランド/クイーンズタウン間の国内線追加料金が2万円/一人追加となるけど、カンタス航空はNZ国内オークランドでもクライストチャーチでも、そしてクイーンズタウンまでも同料金の為、日本からクイーンズタウンへの単純往復又は日本からクイーンズタウンへやってきて、クライストチャーチから帰国するオープンジョ-チケットだとNZ航空のそれより格安になることが多いです。

カンタス航空羽田関空シドニー直行便

羽田からシドニー経由でクイーンズタウンへのカンタス航空利用フライトパターン

10月から3月は往路シドニーでの乗り継ぎ時間がかなりあるけど、ジェットスター機に乗り継げばシドニーで1泊することなくクイーンズタウンへとやって来れる。

復路はカンタス航空、又はジェットスター機の2便を選択可能で、どちらを使ってもシドニーでの乗継はスムーズにいく。やはりジェットスター機を利用したほうが格安になる。

往路
羽田:PM22:00出発 シドニー:翌日AM09:35着 QF26便
シドニー:PM14:40発 クイーンズタウン;PM19:40着 QF219便(ジェットスター機)

復路
クイーンズタウン:PM15:35発 シドニー:PM16:55着 QF122便
又は
クイーンズタウン:PM12:10発 シドニー:PM13:40着 QF220便(ジェトスター機)

シドニー:PM21:35発 羽田:翌日AM05:00着 QF25便

4月から9月はシドニーでの乗り継ぎが行き帰りともカンタス機利用でスムーズにいく。以下のパターンはクイーンズタウン在住の日本人のほとんどの人が使っている。

往路
羽田:PM22:00出発 シドニー:翌日AM08:30着 QF26便
シドニー:AM09:40発 クイーンズタウン;PM14:40着 QF121便

所要時間=13時間40分 (NZ航空利用でオークランド経由クイーンズタウンへの最短所要時間は15時間20分)

復路
クイーンズタウン:PM15:35発 シドニー:PM16:55着 QF122便
シドニー:PM20:50発 羽田:翌日AM05:15着 QF25便

tripcom羽田クイーンズタウン格安航空券検索

Trip.comで羽田からクイーンズタウンへの往復航空券を日本語検索するとNZ航空利用での価格とカンタス航空利用での価格を一目で比較できます。

関空からクイーンズタウンへもカンタス航空だと一年中シドニー経由でやって来れます。

11月から3月は往路はシドニーでの乗り継ぎはスムーズに同日乗継ぎができるけど帰路はシドニーで1泊する必要がある。又はシドニーPM20:50発の羽田行きQF25便利用後、羽田/関空間を国内線利用するパターンも考えられる。

往路
関空:PM19:00出発 シドニー:翌日AM06:45着 QF34便(土日火木=週4便)
シドニー:AM09:40発 クイーンズタウン;PM14:40着 QF121便

復路
クイーンズタウン:PM15:35発 シドニー:PM16:55着 QF122便
シドニーで一泊が必要。
(もしくはシドニーPM20:50発の羽田行きQF25便利用後羽田/関空間を国内線利用するパターンも考えられる)

シドニー:AM09:30発 関空:PM17:30着 QF33便(土日火木=週4便)

4月から10月もカンタス航空は関空からシドニーまでの直行便を就航します。7月8月は週3便になるけど、4月から6月は月水木土の4便、9月10月にまた週4便の月火木土に戻る。これは4月以降10月までNZ航空は関空発着のオークランド直行便を運休させることに比べると関空からでも一年中クイーンズタウンまでやってこれることになります。

往路
関空:PM20:40出発 シドニー:翌日AM07:30着 QF34便(4月5月6月の月木土)
関空:PM23:25出発 シドニー:翌日AM10:10着 QF34便(4月5月6月の水、この便だと下記のクイーンズタウン行のQF121便に乗り継ぎできないためシドニーで1泊必要)

シドニー:AM09:40発 クイーンズタウン;PM14:40着 QF121便

復路
クイーンズタウン:PM15:35発 シドニー:PM16:55着 QF122便
シドニーで一泊が必要。
(もしくはシドニーPM20:50発の羽田行きQF25便利用後羽田/関空間を国内線利用するパターンも考えられる)

シドニー:AM10:15発 関空:PM19:10着 QF33便(4月5月6月の月木土)
シドニー:PM12:55発 関空:PM22:00着 QF33便(4月5月6月の水)

Tripcomで関空からカンタス航空利用クイーンズタウン往復格安航空券検索結果

Trip.comで関空からシドニー経由クイーンズタウンへの往復便を検索した後、カンタス便を選択したそのフライトスケジュールと料金。

カンタス航空利用だとNZ航空が運休する4月以降でも関空からクイーンズタウンへとやって来れます。上記のTrip.comの検索結果は日本が春休みの期間中(3月30日関空発、4月5日クイーンズタウン発)のチケット内容です。

関空からカンタス航空利用ならクイーンズタウン着、帰路はクライストチャーチから出発がとても便利でお勧め。

関空からカンタス航空のシドニー直行便を利用してクイーンズタウンへとやって来るなら、帰路はクライストチャーチから出発していく複数都市周遊チケット(オープンジョーチケット)がお勧めです。

シドニーから関空への直行便(QF33便)が朝のAM09:30もしくはAM10:15に出発するため、クイーンズタウンからの帰路はシドニーで一泊が必要になるのですが、シドニーで一泊したくなければ帰路をクライストチャーチから出発していくことにすればシドニーでの関空行きQF33便への乗継はスムーズに乗り継げ、同日の夕方もしくは夜には関空へと到着することができます。

だから、クイーンズタウン着後ミルフォードサウンドやテカポを観光後クライストチャーチ空港から日本へと向かうNZ南島周遊旅行が可能になります。

例えば、

4月8日(月)関空をQF34便で出発
4月9日(火)PM14:40クイーンズタウン空港到着、クイーンズタウン泊
4月10日(水)クイーンズタウン発着ミルフォードサウンド日帰り観光 クイーンズタウン泊
4月11日(木)クイーンズタウン出発マウントクック観光後テカポへ テカポ泊
4月12日(金)テカポからクライストチャーチへ移動 クライストチャーチ泊
4月13日(土)AM06:55クライストチャーチ空港発シドニーでQF33便に乗り継ぎ関空にPM19:10到着

といった関空発着NZ南島縦断6日間ツアーを個人手配で作り上げることができるでしょう。

Tripcomで関空発着クイーンズタウン到着クライストチャーチ発の複数都市周遊航空券検索

Trip.comで4/8関空発クイーンズタウン空港着後地上移動して4/13にクライストチャーチから関空へと向かう複数都市周遊格安航空券を検索した結果

3月25日限定NZブリーズテカポとクイーンズタウンのホテル付き5日間ツアー

NZブリーズ19年3月25日限定5日間ツアー

3月25日にクライストチャーチ空港から始めてテカポとクイーンズタウンで2泊ずつしながら3月29日にクイーンズタウン空港から帰国していくNZブリーズのツアー申し込みを1月27日まで受け付けます。

19年3月スペシャル,3月25日限定 クライストチャーチ空港から始めるテカポとクイーンズタウン泊5日間ツアー

2名から参加可能、料金=NZ$1800/お一人

3名以上での参加料金はお問い合わせ下さい。

ツアー概要

  • 3/25(月)クライストチャーチ空港又はホテルから開始のNZ現地ツアー
  • 日本語ガイドが専用車にてテカポへ送迎。テカポでは人気観光スポットでの下車観光が含まれます。
  • テカポの宿泊はキッチン付きのアパート,モーテル又はホリデーホーム(別荘)に2連泊
  • 3/26(火)朝テカポ出発,日本語ガイドが専用車にてマウントクック日帰り観光へとお連れします。
    午後一杯の自由時間を使ってフッカーバレー,ケアポイントへの個人ハイキング,又はグレイシャーエクスプローラー現地ツアーへの参加などに当てられます。
  • 3/27(水)テカポを日本語ガイドの専用車にて出発。
    クイーンズタウンへの途中でフルーツショップやワイナリー訪問,バンジーブリッジ見学などの下車観光が入ります。
  • クイーンズタウンにて2連泊
  • 3/28(木)は終日自由行動
  • 3/29(金)クイーンズタウンホテルを早朝もしくは午前中出発,クイーンズタウン空港まで送迎

NZブリーズの3月25日限定 クライストチャーチ空港から始めるテカポとクイーンズタウン泊5日間ツアー日程表

NZブリーズ19年3月25日限定5日間ツアー日程表

NZ航空の3月24日(日)日本発クライストチャーチ着、3月29日(金)クイーンズタウン発同日に日本着の格安航空券が対象のツアー設定

(193月SP) 3月25日限定 5日間ツアーはNZ航空利用で以下の日本往復のフライトスケジュールを対象にしています。

NZ航空格安航空券予約

3月24日(日) 成田PM18:30発 オークランド経由 クライストチャーチPM12:25、3/25(月)着

3月29日(金) クイーンズタウンAM06:40発 オークランド経由 成田PM16:45着

もし、他の日程やフライトスケジュールをご希望の場合はツアー料金の見積もりも差し上げます。

この航空券はご自身でNZ航空のオフィシャルサイトからオンライン手配してみて下さい。

 

2月3月でも一か月前ならマウントクック、テカポに1泊予約できる

NZの2月、3月は観光ベストシーズン。その2月,3月のマウントクックやテカポという多くの観光客は訪れるけどホテル数が非常に少ない観光地でも直前の1か月前ぐらいから1泊でも予約が取れるようになります。

マウントクック、テカポの人気ホテルに直前予約で2月、3月に1泊してみる。

マウントクックのハーミテージホテル

NZの最高峰であるマウントクックにあるホテル、ハーミテージホテルは夏の観光シーズン中は多くの観光客が訪れます。その宿泊料は非常に高いけど、このハーミテージホテルに泊まってこそ見れるマウントクックの夕焼けやすがすがしい朝からのトレッキングやグレイシャーエクスプローラーなどのアクティビティーを楽しむためには1泊するのがお勧めです。

また、2月は一年の中でもトレッキングを楽しむにはベストな月で、晴れ上がることが少ないマウントクックの雄姿も2月は他の月に比べて一年の中でも最も晴れる日が多い月です。

このハーミテージホテルの宿泊予約は多くの海外の旅行会社が事前に仮予約して半年前でも満室であったりする日があるのが、さすがに一か月前を切るとその旅行会社のツアーが募集人数に満たなかったりしてツアーが取り消されて仮予約していた部屋もホテルに戻されて、ハーミテージホテルはオンライン予約で一般客にその部屋を売り出し始めます。

さすがに今年も2月の旧正月の時期(2月上旬、2月10日まで)は満室状態が続きますが、既に一か月前を切っている1月や2月13日以降ならかなり予約ができる日が出てきます。

マウントクックハーミテージホテル19年2月のオンライン予約状況

1月13日現在、マウントクック・ハーミテージホテルの2月中旬のオンライン予約状況

ハーミテージホテルのオンライン予約はオフィシャルページから直接個人予約が可能です。

テカポのペッパーズ・ブルーウォ-ター・リゾート

テカポも1月から3月までは観光シーズン真っ盛りで非常に多くの観光客、そしてクライスチャーチなどのNZ国内の家族連れも避暑で訪れる所です。けれど非常にホテルなどが少なく、ここはホテル側が12月から3月ぐらいまでは2泊以上しなければ予約を受け付けないという状況がズーット続いています。

そのテカポで日本の旅行会社がツアーで使うホテルがペッパーズ・ブルーウォーターリゾートで、さすがにペッパーズ系列のリゾートなので宿泊料も高額なのですが、観光シーズン中は2泊することにしても満室状態が続いています。

そのペッパーズ・ブルーウォーターリゾートも2月後半ぐらいから予約が取れる日が出てきます。さすがに低額の部屋は空きが出てきませんが、One Bed Room Suite以上なら予約ができる日が出てきます。

それでもペッパーズ・ブルーウォーターリゾートへの直接オンライン予約では2泊以上の予約制限が付けられています。

それがブッキングドットコムなどの世界的大手のオンラインホテル予約サイトでは1泊でも予約が可能な日が出てきます。19年の1月13日現在では2月24日以降から3月にかけては1泊でも予約できる日がかなり出てきています。

ブッキングドットコムでのテカポ2月24日の1泊予約可能なホテル

テカポのホテルをオンライン日本語予約するならホテル・コンバインドを利用するのがお勧め。

ホテルコンバインドはブッキングドットコムやHotel.com、agoda、エクスぺディアなどの世界的大手のオンラインホテル予約サイトの料金を比較して日本語でオンライン予約できる、オセアニアのホテルには強い会社です。

クイーンズタウン、クライストチャーチからマウントクックやテカポに1泊しながら個人旅行するならNZブリーズの観光送迎ツアーをご利用ください。

NZブリーズクイーンズタウン,クライストチャーチ発着観光送迎ツアーページ

NZブリーズのクイーンズタウン、クライストチャーチ発着観光付き送迎ツアーページ

NZブリーズの観光送迎ツアー例
全てホテル代金、手配、予約などはツアー代金に含まれません。

ZQN3 マウントクックとテカポ泊クライストチャーチへの3日間
1日目クイーンズタウン発マウントクックへの観光送迎
2日目マウントクックからテカポでの観光含めた観光送迎
3日目テカポからクライストチャーチ空港への観光送迎
料金;NZ$1800/2~3名

CHC1 テカポ2泊クライストチャーチ往復3日間
1日目クライトチャーチ空港到着に併せて出迎え後テカポへの観光送迎
2日目テカポ発着マウントクックへの日帰り観光
3日目テカポからクライストチャーチ空港、又は市内ホテルへの観光送迎
料金;NZ$2000/1~3名

クライストチャーチの19年見どころ、新観光スポット6か所

クライストチャーチロリキンジェラートカフェ

クライストチャーチの19年は新しい観光スポットが続々と出てきそうです。すでに話題になっているところも含めて6つの話題をレポートします。

クライストチャーチの19年は新しいグルメ・スポットと公共スポットが注目を集めそうです。

クライストチャーチ大聖堂

まずはクライストチャーチの観光の中心はやはり大聖堂。その修復工事がやっと1月から始まります。まずは地震で崩れた瓦礫の撤去と崩壊しそうな壁面を支えていた鉄筋フレームを撤去して、本格的に何が修復できるか?どのような修復計画が適応できるかが調べられるところから始まり、今後10年ぐらいかけて大聖堂は元の輝きを取り戻されるようです。

クライストチャーチ大聖堂19年1月

19年1月には鉄筋フレームの撤去のためのクレーンが設置されているクライストチャーチの大聖堂。

クライストチャーチ・セントラル・ライブラリー / Turanga

 

新クライストチャーチセントラルライブラリー

18年10月にオープンした新しいクライストチャーチ・セントラル・ライブラリー。大聖堂広場の横に完成した大型公共施設でもあります。

クライストチャーチセントラルライブラリー閲覧スペース

新クライストチャーチセントラルライブラリー

観光でも無料で利用できるクライストチャーチ・セントラル・ライブラリー。Wifiは連続使用は2時間まで、観光客でも30Mbまでならダウンロードなども無料で利用できます。数多く設置されているデスクトップも図書館メンバーにならなくても30分の利用が可能。またメールもWebメールならそのデスクトップ、又は個人のスマホなどで受信、送信が可能。

館内にカフェがあり、またソファーやテーブルもたくさんあるので、多くの観光客らしき人はとても気軽な感じで図書の閲覧やデスクトップを利用していたり、個人のスマホを何かつまみながらも自由に閲覧などをしています。

月~金;AM08~PM20 土日;AM10~PM17 オープン

リトル・ハイ・イ-テリー / Little High Eatery

クライストチャーチでのランチ,カフェ,夕食ならリトル・ハイ・イ-テリーの周辺がお勧め。

クライストチャーチリトルハイイーテリー

リトルハイイータリーベースウッドファイヤードピザ

一つのビルに8つのワールド・グルメが入っていて朝食からディナーまで楽しめる。ベーコン・ブラザーズ・ハンバーガー / Bacon Brothersやベース・ウッドファイヤー・ピザ / BASE Woodfired Pizzaは以前コンテナーショップとしてRe-Startから始まって、このビルの中にまともな店舗として構えても人気衰えずにかなり流行っています。

クライストチャーチC1エスプレッソカフェ

また、リトル・ハイ・イ-テリーの周辺であるクライストチャーチの中心キャセドラル・スクエアからは南へ歩いて10分ほどのHighストリートとTuamストリートが交わるあたりはどんどん新しいグルメスポットが出てきているところです。

クライストチャーチのカフェ文化を代表するカフェであるC1 Espresso(毎日AM07~PM22)も地震前から不動の位置で人気衰えずこの辺りの食文化発祥の源的な存在になってます。

エンターテーメント・ビル;EntXのフードコート

7つの映画館と13のレストランが入る大型エンターテーメントビルのEntXのフードコートもお勧め。

クライストチャーチEntXフードコート

EntXのフードコートはPM22時まで開いていて、今のところ13のグルメ・ショップがオープンしている。町の中心といっても良い立地なので気軽に立ち寄れる食事処になるでしょう。

リバーサイド・ファーマーズ・マーケット / Riverside Farmars Market

都市型ファーマーズ・マーケットとして建築中のリバーサイド・ファーマーズ・マーケットも形になってきてます。4~5月ぐらいにはいくつかの店舗がオープンし始める予定。

クライストチャーチリバーサイドファーマーズマーケット

このリバーサイド・ファーマーズ・マーケットはもともとRe-Startコンテナショップがあったところで、これが完成するとCashelモール沿いの大型商業施設は全て出そろい、地震前の賑わいがかなり戻ってきそうです。人気の飲食店も数多く入る予定です。

ニュー・リージェント・ストリート / New Regent Street

クライストチャーチニューリージェントストリート

地震前のままの姿で残る人気のカメラスポット路地であるニュー・リージェントストリート/New Regent Streetは依然として多くの観光客が訪れるスポットです。

クライストチャーチロリキンジェラートカフェnewリージェントストリート店

このストリートに屋台から始まって今やこの通りの人気No.1のお店がオーガニック・グルメ・ジェラートで知られるロリキン・ジェラート・カフェ / Rollickin Gelato Cafeがある。お店は毎日オープンしていて、しかも夜の22時までオープン。

この通りには人気カフェの ザ・カフェイン・ラバラトリー / The Caffeine Laboratory や 手作り焼きたてクッキーで有名なMrs Higgins Cookiesのお店もある。

クライストチャーチロリキンジェラートカフェアートセンター店

また、ロリキン・ジェラート・カフェはアートセンターにも進出していて、こちらも行列のできるお店になってます。こちらはアートセンター内なのでAM10:00~PM17:00にオープンしてます。

エレクトリック・スクーター / E-Scooter

今、クライストチャーチに行くと絶対に目についてくるのが町の中を電動スクーターで走っている人、そしてそのスクーターがいたるところに乗り捨てされていることです。

クライストチャーチE-スクーター

この電動スクーターはクライストチャーチ市がNZでは初めて試験的に導入している公共交通手段で、19年の2月までは一般の人、そして観光客でも利用できます。その後継続してこの電動スークターが利用できるかもしれません。

クライストチャーチE-スクーター

アメリカの会社であるLimeが提供していて、アプリをダウンロードしてこの電動スクーターを利用するわけですが、NZ$1で開錠、その後1分間NZ$30セント、15分でNZ$5の利用料が課せられます。

この電動スクーターはヘルメット無しでも乗れて、歩道も車道も走ることができるようです。そして町の中のどこにでも乗り捨てができます。

町の中では一般の人はもちろんのこと、観光客らしき人もかなり走り回っているのが目に入ってくるでしょう。これでクライストチャーチ市内観光をしてみませんか?

19年のクライストチャーチへの個人旅行のことならNZブリーズのクライストチャーチ個人旅行ぺージで全て計画が立てられます。

NZブリーズクライストチャーチぺージ

 

ニュージーランドのレンタルキャンピングカーが新年セール1月11日まで

NZキャンピングカー新年セール

ニュージーランドでのレンタルキャンピングカーが1月11日までの期間限定ですが、新年スペシャルセールを行ってます。これで今年のゴールデンウィーク、夏休み、そして年末年始までもキャンピングカーでNZを家族旅行、友達との自由旅行を考えてみてはいかがですか?

Drivenowキャンパーバン・レンタルが新年スーパーセールを1月11日までやってます。

ニュージーランドのレンタルキャンピングカーを車種別に料金比較しながらオンライン予約ができるDrivenowキャンパーバンレンタルでは、1月11日までという短期間ですが、NZでのレンタルキャンピングカー会社としては最大手のBritz、Mighty、Maui、またJucyもまとめて新年スーパーセールを行ってます。

1月11日までの予約期日付きのセールですが、旅行期間は2020年の1月31日までと今年のゴールデンウィークも夏休みも、そして年末年始までも含めたセールになってます。是非この機会にNZをキャンピングカーで自由旅行する計画を立ててみて下さい。

NZキャンピングカーオンライン予約

Drivenowキャンパーバンレンタルで4月28日から5月4日のレンタルでクイーンズタウンからレンタル開始してクライストチャーチで返却する検索をしてみた結果にはちゃんとBritzやMightyには”Special”マークが付けられ特別割引価格というのが分かります。

NZキャンピングカーホリデーでNZでのキャンピングカー自由旅行の計画が全て立てられます。

NZキャンパーホリデー

 

 

3月4月5月限定テカポへのチャーター観光と路線バスコンボツアー

テカポ湖畔の良き羊飼いの教会

クイーンズタウンまたはクライストチャーチからテカポへと3月、4月、そして5月に訪れるのにNZブリーズのチャーター車での観光送迎と定期乗り合い路線バスを組み合したツアーを4コース発表しました。

NZブリーズのテカポへの観光送迎サービス3月,4月,5月限定スペシャルツアー

夜空の星も見やすくなるテカポに、3月から5月にかけてクイーンズタウン及びクライストチャーチ空港から2日から3日間かけて日本語ドライバーガイドによるチャーター車での観光と料金を抑えるためにインターシティーバスでテカポからクライストチャーチ空港まで行く特別ツアーを4コース作りました。

コースの詳細やお問い合わせはNZブリーズの観光付き送迎ツアーページからでも可能です。

テカポとクライストチャーチ間の定期路線バスインターシティー

4コースともに最終日はテカポをPM12時50分に出発する乗り合い路線バスのインターシティーバスを使ってクライストチャーチ空港にPM16時に到着するコースになります。

CHC4 テカポ2泊クライストチャーチ空港往復3日間

一日目;クライストチャーチ空港にて日本語ガイドが出迎え、チャーター車でテカポへ送迎。
テカポでは人気観光スポットでの下車観光有り。

二日目;テカポ発着チャーター車でマウントクック日帰り観光。
マウントクックにて自由時間4~5時間を持つことも可能。

三日目;PM12:50 テカポを乗り合い定期路線バスにて出発。
PM16:00 クライストチャーチ空港に到着

料金=NZ$1660/1~3名

テカポの良き羊飼いの教会と星空

テカポも3月以降は日の入りも早くなり星空を見上げるにはいい時期になって行きます。

ZQN8 マウントクック経由テカポ1泊クイーンズタウンからクライストチャーチへ2日間

一日目;クイーンズタウンをチャーター車で出発、マウントクック経由テカポへ観光送迎。
マウントクックにて自由時間3~4時間を持つことも可能。
テカポでは人気観光スポットでの下車観光有り。

二日目;PM12:50 テカポを乗り合い定期路線バスにて出発。
PM16:00 クライストチャーチ空港に到着

料金=NZ$620/1~2名、NZ$680/3名

マウントクックで半日ハイキング

秋のマウントクックにて3~4時間の自由時間が持てるので人気の半日トレッキングや現地オプショナルツアーに参加も可能

WNKZQN2 ワナカ観光とテカポ泊、クイーンズタウンからクライストチャーチへ2日間

一日目;クイーンズタウンをチャーター車で出発、ワナカ観光後テカポへ観光送迎。
テカポでは人気観光スポットでの下車観光有り。

二日目;PM12:50 テカポを乗り合い定期路線バスにて出発。
PM16:00 クライストチャーチ空港に到着

料金=NZ$620/1~2名、NZ$680/3名

ワナカの黄葉とワナカツリー

4月はワナカは黄葉のシーズン。その時期にはワナカの黄葉見学もできます。

DUDZQN2 タイエリ鉄道とテカポ泊、ダニーデンとクライストチャーチへの3日間

一日目;クイーンズタウンホテルをチャーター車で出発、プケランギ駅からダニーデンへタイエリ峡谷鉄道に乗車。
ダニーデン駅到着後ダニーデンのホテルへ送迎。

二日目;ダニーデンをチャーター車で出発しテカポへ向かう。
途中モエラキボールダーズ下車見学有り。
テカポでは人気観光スポットでの下車観光有り。

三日目;PM12:50 テカポを乗り合い定期路線バスにて出発。
PM16:00 クライストチャーチ空港に到着

料金=NZ$1550/2~3名

モエラキボールダーズ下車観光

定期路線バスは立ち寄らない人気の観光スポットのモエラキボールダーズにはチャーター車で下車観光で立ち寄ります。

クライスチャーチ空港到着後地上移動してクイーンズタウン空港発の格安航空券の検索,個人予約手順

NZの南島を周遊するパターンで最もお勧めなのがクライストチャーチ空港、もしくはクイーンズタウン空港に到着した後レンタカー、バスや送迎サービスなどで地上移動してクイーンズタウン、もしくはクライストチャーチ空港から日本への帰国便に乗る周遊コースです。そのNZ南島の地上移動を挟んだ海外航空券を個人手配で予約する手順を紹介します。

クライスチャーチ空港到着後地上移動してクイーンズタウン空港発、又はその逆でクイーンズタウン空港到着後クライストチャーチ空港発で帰国する(オープンジョー)チケットの検索予約

NZ航空のオフィシャルサイトから検索、個人手配する場合

ステップ1

まずは、NZ航空の日本語サイト表紙を開いて”航空券を予約”の出発地もしくは目的地の入力欄をタップすると、下のイメージのように画像が広がり往復、片道、そして右端に”複数都市周遊の予約”の選択欄が出てきます。

日本からオークランドやクイーンズタウンへの単純往復のチケットならこの画面からご希望の日取りのリターンチケットが検索できるのですが、ここではオープンジョーと呼ばれる周遊中に飛行機を使わない地上移動を挟む往復チケットの検索を行います。

NZ航空のオフィシャルサイトから航空券検索予約

ステップ2

複数都市周遊の予約をタップすると、ポップアップして出てくる表示の中の”国際線の複数都市周遊”をタップして別画面へと入って行きます。

クライスチャーチ空港到着後地上移動してクイーンズタウン空港発の航空券検索方法

ステップ3

別画面である国際線複数都市周遊の予約ページにて出発地を東京(成田・羽田)到着地は;クライストチャーチを選択します。

クライスチャーチ空港到着後地上移動してクイーンズタウン空港発の航空券検索方法ステップ3

ステップ4

次に到着地の下にある”他の都市から出発する場合”をタップして、出発地をクイーンズタウンと入力

クライスチャーチ空港到着後地上移動してクイーンズタウン空港発の航空券検索方法ステップ4

ステップ5

これで目的の航空券2枚を検索することが可能になるのですが、画面の下には”あなたの旅程”として1枚目の航空券検索が①東京ークライストチャーチ、そしてインフォメーションとしてi;クライストチャーチからクイーンズタウンは、ご自身で移動してください、と表記も出てきます。そして帰路に当たる2枚目の航空券の検索が②クイーンズタウンー東京(成田・羽田)、であることが分かるようになります。旅程で良ければ一番下の検索ボタンをタップして2枚の航空券の料金、空席のある便が検索できるようになります。

クライスチャーチ空港到着後地上移動してクイーンズタウン空港発の航空券検索方法ステップ5

Trip.comでNZへの航空券を簡単検索、個人予約

トリップドットコムではもっと簡単にオープンジョーのチケットを検索、予約できます。

Trip.comのサイトぺージ航空券表紙の航空券を検索で、まず”複数都市”を選択区間1(往路)の”出発地”は東京、そして”目的地”がクライストチャーチ区間2(帰り)の”出発地”をクイーンズタウン、”目的地”が東京これだけで検索ができます。

オンライン旅行会社なので検索結果にはNZ航空以外の飛行機会社の空席がある航空券が表示されます。

トリップコムでクライスチャーチ空港到着後地上移動してクイーンズタウン空港発の航空券検索方法

 

またトリップドットコムでは3都市周遊などのチケットも簡単に検索ができます。

例えば、日本からクイーンズタウンへとまずやってきた後地上移動してクライストチャーチ空港から飛行機でオークランドへと移動して、オークランドで2泊してから日本へと帰る3枚の航空券を検索する場合は、

区間1(往路)の”出発地”は東京、”目的地”がクイーンズタウン区間2の”出発地”をクライストチャーチにして”目的地”をオークランドとした後、”+区間を追加”をタップして区間3の出発地”オークランド、“,目的地は”東京”としてこれだけで検索ができます。

トリップコムでNZ3都市周遊格安チケットを検索予約

 

19年4月5月のNZ南島ホテル付き縦断5日間ツアー2コース

NZブリーズ19年秋NZ南島ホテル付き5日間ツアー

NZブリーズの19年4月から5月にかけての出発ツアーを2コース発表しました。日本の春休み、ゴールデンウィークにかけてカップルで、親子旅で、家族旅行でNZの秋を満喫したい方は是非お問い合わせ下さい。

NZブリーズの19年4月5月出発NZ南島周遊ホテル付きツアー

2つのコースはどちらのコースも5日間コースで、黄葉の名所であるワナカやアロータウンを定番観光地に加えて訪問するコースとなります。

また、NZ南島の観光旅行での定番観光地のミルフォードサウンド、マウントクックはもちろん訪れ、4月になって夜の時間が増えて星空観賞もしやすくなるテカポにはどちらのコースも一泊するコースとなります。

どちらのコースもまた、それ以外の19年のNZ南島ホテル付きコースの内容や問い合わせ先はNZブリーズのサイトぺージ’NZ南島ホテル付き周遊観光ツアー”ページをご覧ください。

(19秋-1) ワナカとテカポにも泊まるNZ南島秋の見どころ縦断5日間

NZ南島での秋の見どころを5日間で縦断観光。
ミルフォードサウンド観光,ワナカの黄葉見学,マウントクックでのハイキング,テカポでの星空観賞のチャンスもある充実の5日間プラン

4泊は
クイーンズタウン1泊+テアナウ一泊+ワナカ一泊+テカポ一泊

ツアー初日をクライストチャーチ空港から、もしくはクイーンズタウン空港から始める縦断コースの選択が可能なツアー

19’4月~5月クイーンズタウン空港、もしくはクライストチャーチ空港から出発限定
料金;NZ$2200/お一人

ワナカとテカポにも泊まるNZ南島秋の見どころ縦断5日間のスケジュール

NZブリーズ19年秋のホテル付き5日間ツアー1のスケジュール

(19秋-2) マウントクックとテカポにも泊まるNZ南島秋の見どころ縦断5日間プラン

ミルフォードサウンド観光とテカポでの星空観賞に加えてNZの黄葉の名所であるワナカ,アロータウンも訪れマウントクックで一泊してハイキングも楽しめる充実の5日間プラン。

4泊は
クイーンズタウン2泊+マウントクック1泊+テカポ1泊

ツアー初日をクライストチャーチ空港から、もしくはクイーンズタウン空港から始める縦断コースの選択が可能なツアー

19’4月~5月クイーンズタウン空港、もしくはクライストチャーチ空港から出発限定
料金;NZ$2200/お一人

マウントクックとテカポにも泊まるNZ南島秋の見どころ縦断5日間プランのスケジュール

NZブリーズ19年秋のホテル付き5日間ツアー2のスケジュール

NZブリーズの’NZ南島ホテル付き周遊観光ツアー”ページ

NZブリーズホテル付きNZ南島周遊観光ツアーページ

NZ格安レンタカーのサマーセール12月10日まで

エースレンタルカーサマーディール

NZの会社でエースレンタルカーがNZの夏の期間のレンタル料金がさらにお得になるセールを12月10日までオンラインで行ってます。

NZエースレンタルカーの18年11月~19年3月NZ夏のセール、3つのプロモーション

NZの格安レンタカーの老舗であり、NZ全国展開するエースレンタルカーが12月3日までのレンタカー予約に対して3つのプロモーションセールを実施しています。

エースレンタルカーのホームページに直でオンライン予約を行う際に、プロモーションコードを入力したら通常でも格安のレンタル価格が更にお得になります。

エースレンタルカーNZ夏のセール

それぞれのプロモーション・ディールは

Experience Summer-Rent for 4, Pay for 3
プロモーションコード=SUMMER1FREE

4日間のレンタルで3日分料金=一日レンタル分割引
予約期日;12月10日まで
レンタル対象期間;11月1日~12月13日、1月、3月

Experience Summer-Rent for 7,Pay for 5
プロモーションコード=SUMMER2FREE

7日間のレンタルで5日分料金=二日レンタル分割引
予約期日;12月10日まで
レンタル対象期間;11月1日~12月13日、1月、3月

Experience Summer 16% off 5days or more
プロモーションコード=SUMMER16OFF5

5日以上のレンタルで16%の割引
予約期日;12月10日まで
レンタル対象期間;11月1日~12月13日、1月、3月

エースレンタルカーのNZ主要空港の事務所

エースレンタルカーはNZ国内9ヶ所に事務所を持ちます。それぞれの事務所へと片道、乗り捨てレンタルが可能なのでNZの北島、南島の周遊にとても役立つ格安レンタカー会社です。

主な飛行場にその事務所があるのですが、格安レンタカー会社なので飛行場のターミナルビルの中にはその受付けカウンターが無いのが通常で、オークランド空港とクライストチャーチ空港の事務所は空港とその事務所へ無料送迎サービスを利用できます。けれどクイーンズタウン空港とダニーデン空港のエースレンタルカーはその事務所が空港敷地内にあります。

クイーンズタウン空港のエースレンタルカーは空港ビルの正面いその事務所があり、荷物と一緒に歩いて行っても迷わずに2分ほどで受付に行けます。また、ダニーデン空港のエースレンタルカーはハーツ;Hertzのカウンターで受付が可能です。(エースレンタルカーは昨年ハーツの資本提供を受け、子会社となってます。)

NZでのレンタカーで周遊するならNZブリーズの”NZを格安レンタカー周遊旅行の手引き”ページですべての情報が揃います。

NZブリーズNZ格安レンタカー旅行ページ