3月25日限定NZブリーズテカポとクイーンズタウンのホテル付き5日間ツアー

NZブリーズ19年3月25日限定5日間ツアー

3月25日にクライストチャーチ空港から始めてテカポとクイーンズタウンで2泊ずつしながら3月29日にクイーンズタウン空港から帰国していくNZブリーズのツアー申し込みを1月27日まで受け付けます。

19年3月スペシャル,3月25日限定 クライストチャーチ空港から始めるテカポとクイーンズタウン泊5日間ツアー

2名から参加可能、料金=NZ$1800/お一人

3名以上での参加料金はお問い合わせ下さい。

ツアー概要

  • 3/25(月)クライストチャーチ空港又はホテルから開始のNZ現地ツアー
  • 日本語ガイドが専用車にてテカポへ送迎。テカポでは人気観光スポットでの下車観光が含まれます。
  • テカポの宿泊はキッチン付きのアパート,モーテル又はホリデーホーム(別荘)に2連泊
  • 3/26(火)朝テカポ出発,日本語ガイドが専用車にてマウントクック日帰り観光へとお連れします。
    午後一杯の自由時間を使ってフッカーバレー,ケアポイントへの個人ハイキング,又はグレイシャーエクスプローラー現地ツアーへの参加などに当てられます。
  • 3/27(水)テカポを日本語ガイドの専用車にて出発。
    クイーンズタウンへの途中でフルーツショップやワイナリー訪問,バンジーブリッジ見学などの下車観光が入ります。
  • クイーンズタウンにて2連泊
  • 3/28(木)は終日自由行動
  • 3/29(金)クイーンズタウンホテルを早朝もしくは午前中出発,クイーンズタウン空港まで送迎

NZブリーズの3月25日限定 クライストチャーチ空港から始めるテカポとクイーンズタウン泊5日間ツアー日程表

NZブリーズ19年3月25日限定5日間ツアー日程表

NZ航空の3月24日(日)日本発クライストチャーチ着、3月29日(金)クイーンズタウン発同日に日本着の格安航空券が対象のツアー設定

(193月SP) 3月25日限定 5日間ツアーはNZ航空利用で以下の日本往復のフライトスケジュールを対象にしています。

NZ航空格安航空券予約

3月24日(日) 成田PM18:30発 オークランド経由 クライストチャーチPM12:25、3/25(月)着

3月29日(金) クイーンズタウンAM06:40発 オークランド経由 成田PM16:45着

もし、他の日程やフライトスケジュールをご希望の場合はツアー料金の見積もりも差し上げます。

この航空券はご自身でNZ航空のオフィシャルサイトからオンライン手配してみて下さい。

 

ニュージーランドのレンタルキャンピングカーが新年セール1月11日まで

NZキャンピングカー新年セール

ニュージーランドでのレンタルキャンピングカーが1月11日までの期間限定ですが、新年スペシャルセールを行ってます。これで今年のゴールデンウィーク、夏休み、そして年末年始までもキャンピングカーでNZを家族旅行、友達との自由旅行を考えてみてはいかがですか?

Drivenowキャンパーバン・レンタルが新年スーパーセールを1月11日までやってます。

ニュージーランドのレンタルキャンピングカーを車種別に料金比較しながらオンライン予約ができるDrivenowキャンパーバンレンタルでは、1月11日までという短期間ですが、NZでのレンタルキャンピングカー会社としては最大手のBritz、Mighty、Maui、またJucyもまとめて新年スーパーセールを行ってます。

1月11日までの予約期日付きのセールですが、旅行期間は2020年の1月31日までと今年のゴールデンウィークも夏休みも、そして年末年始までも含めたセールになってます。是非この機会にNZをキャンピングカーで自由旅行する計画を立ててみて下さい。

NZキャンピングカーオンライン予約

Drivenowキャンパーバンレンタルで4月28日から5月4日のレンタルでクイーンズタウンからレンタル開始してクライストチャーチで返却する検索をしてみた結果にはちゃんとBritzやMightyには”Special”マークが付けられ特別割引価格というのが分かります。

NZキャンピングカーホリデーでNZでのキャンピングカー自由旅行の計画が全て立てられます。

NZキャンパーホリデー

 

 

3月4月5月限定テカポへのチャーター観光と路線バスコンボツアー

テカポ湖畔の良き羊飼いの教会

クイーンズタウンまたはクライストチャーチからテカポへと3月、4月、そして5月に訪れるのにNZブリーズのチャーター車での観光送迎と定期乗り合い路線バスを組み合したツアーを4コース発表しました。

NZブリーズのテカポへの観光送迎サービス3月,4月,5月限定スペシャルツアー

夜空の星も見やすくなるテカポに、3月から5月にかけてクイーンズタウン及びクライストチャーチ空港から2日から3日間かけて日本語ドライバーガイドによるチャーター車での観光と料金を抑えるためにインターシティーバスでテカポからクライストチャーチ空港まで行く特別ツアーを4コース作りました。

コースの詳細やお問い合わせはNZブリーズの観光付き送迎ツアーページからでも可能です。

テカポとクライストチャーチ間の定期路線バスインターシティー

4コースともに最終日はテカポをPM12時50分に出発する乗り合い路線バスのインターシティーバスを使ってクライストチャーチ空港にPM16時に到着するコースになります。

CHC4 テカポ2泊クライストチャーチ空港往復3日間

一日目;クライストチャーチ空港にて日本語ガイドが出迎え、チャーター車でテカポへ送迎。
テカポでは人気観光スポットでの下車観光有り。

二日目;テカポ発着チャーター車でマウントクック日帰り観光。
マウントクックにて自由時間4~5時間を持つことも可能。

三日目;PM12:50 テカポを乗り合い定期路線バスにて出発。
PM16:00 クライストチャーチ空港に到着

料金=NZ$1660/1~3名

テカポの良き羊飼いの教会と星空

テカポも3月以降は日の入りも早くなり星空を見上げるにはいい時期になって行きます。

ZQN8 マウントクック経由テカポ1泊クイーンズタウンからクライストチャーチへ2日間

一日目;クイーンズタウンをチャーター車で出発、マウントクック経由テカポへ観光送迎。
マウントクックにて自由時間3~4時間を持つことも可能。
テカポでは人気観光スポットでの下車観光有り。

二日目;PM12:50 テカポを乗り合い定期路線バスにて出発。
PM16:00 クライストチャーチ空港に到着

料金=NZ$620/1~2名、NZ$680/3名

マウントクックで半日ハイキング

秋のマウントクックにて3~4時間の自由時間が持てるので人気の半日トレッキングや現地オプショナルツアーに参加も可能

WNKZQN2 ワナカ観光とテカポ泊、クイーンズタウンからクライストチャーチへ2日間

一日目;クイーンズタウンをチャーター車で出発、ワナカ観光後テカポへ観光送迎。
テカポでは人気観光スポットでの下車観光有り。

二日目;PM12:50 テカポを乗り合い定期路線バスにて出発。
PM16:00 クライストチャーチ空港に到着

料金=NZ$620/1~2名、NZ$680/3名

ワナカの黄葉とワナカツリー

4月はワナカは黄葉のシーズン。その時期にはワナカの黄葉見学もできます。

DUDZQN2 タイエリ鉄道とテカポ泊、ダニーデンとクライストチャーチへの3日間

一日目;クイーンズタウンホテルをチャーター車で出発、プケランギ駅からダニーデンへタイエリ峡谷鉄道に乗車。
ダニーデン駅到着後ダニーデンのホテルへ送迎。

二日目;ダニーデンをチャーター車で出発しテカポへ向かう。
途中モエラキボールダーズ下車見学有り。
テカポでは人気観光スポットでの下車観光有り。

三日目;PM12:50 テカポを乗り合い定期路線バスにて出発。
PM16:00 クライストチャーチ空港に到着

料金=NZ$1550/2~3名

モエラキボールダーズ下車観光

定期路線バスは立ち寄らない人気の観光スポットのモエラキボールダーズにはチャーター車で下車観光で立ち寄ります。

NZへ年末以降やって来たらこの4つのNZお土産がお勧め

NZへ年末年始にやってきたら是非NZらしいお土産として買って帰ることをお勧めする廉価でかさ張らない4種類の商品をNZ最大のお土産物屋さんから教えてもらいました。

アオテア・ギフツで日本人観光客に人気のNZ産お土産18/19年度版

ラノリンクリーム、ルピナスオイル入り

ルピナスオイル配合ラノリンクリーム

NZの南島を12月から1月にかけて旅行していると道端や河原にたくさんのルピナスが咲き乱れてるのが目に入ってきます。そのルピナスのオイルが配合されたラノリンクリームが今、製造が追いつかないほど売れているらしい。

ルピナスのオイルはなんだかお肌に良いらしいが、これまでどの美容商品もハンドクリームなどにルピナスが加えられたのは見ることなかったのだけど、NZの定番ハンドクリームであるラノリンクリームに加えられたのが今年販売されてから瞬く間に人気商品になってるそうです。

パッケージにルピナスの花が描かれているのが目についてくる商品だけど、塗ってみるとルピナスの花の匂いが漂うところが人気ポイントになっているようです。

ラノリンクリームはNZ国内のいろいろな会社が出していて、お土産物さんなどではたくさん売られている昔からNZの定番のお土産ハンドクリームなのだけど、このルピナスオイル配合ラノリンクリームはアオテア・ギフツでしか手に入らない商品ということです。

50ml入りのチューブならかさ張らず軽くて廉価なので、会社の同僚などへのバラマキ用にお勧めです。100ml入りのルピナスオイル配合ラノリンクリームは入荷待ち売り切れ状態らしい。

マヌカハニー入りのど飴、リップクリーム

マヌカハニーは依然としてNZの代表的お土産として人気がありますが、最近はたくさんの会社が高品質のマヌカハニーを出し始めて、ある国の方々にはこの高品質であるため非常に高価なマヌカハニーが買い占められるほど売れている状態が続いています。だからお土産物屋さんでもいろいろなマヌカハニー商品が陳列台に並んでいます。

マヌカハニーは安いとその分だけ殺菌効果が低下すると判断できる商品ですが、安くても質の高いマヌカハニーが少し入っているものとしてお勧めできるのがのど飴とリップクリームです。

マヌカハニー入りロリポップ

アオテアギフツで最近売られ始めたキウィフルーツ味マヌカハニー・ロリポップ

マヌカハニーが入っているキャンディー・ドロップなどはこれまでもいろいろな会社が出してきてますが、どのキャンディーもマヌカハニーに味付けされるようにキウィフルーツやショウガ、またプロポリス配合などがあります。こういったキャンディー・ドロップはNZでののど飴にあたると思うので、NZ旅行で日本からやってくる人がハンドバッグの中に必ずと言っていいぐらい隠し持っている日本ののど飴の代わりに日本へと帰る際にはNZののど飴をお土産に買って帰るといいでしょう。

マヌカハニーリップクリーム

マヌカハニー・リップクリーム

マヌカハニー自体以外にマヌカハチミツが入っている商品としては 上記のキャンディーを含めてクッキーや美容商品がたくさんNZには存在しますが、ちょっと変わったところでリップクリームというのはいかがですか?

アオテアギフツではこのリップクリームはチューブタイプと写真のスティックタイプが売られています。どちらもかさ張らない物で、3個セットなども販売されていているので、これもバラマキ用にはお勧めNZギフトです。

クッキータイム

日本でも一般的に知られるようになってきているNZのクッキー、クッキータイム。NZではスーパーマーケットやコンビニなどで購入する人が多いのですが、お土産物屋さんではアオテア・ギフツだけが取り扱っています。

忙しい日本からのパッケージ旅行に参加だとスーパーマーケットに立ち寄る時間やスーパーが宿泊先ホテル近くに無いことの方が多いはず。オークランドやクイーンズタウンのアオテアギフツではクッキータイムを他のNZお土産と一緒に買うことができます。

また、アオテアギフツのオンラインショップページからも購入ができます。日本からオンラインショップを利用する場合は免税価格で購入が可能です。そしてNZブリーズの割引コード;4062を入力すればさらに5%の割引でショッピングができます。

アオテアギフツクイーンズタウンのクッキータイム

NZ産缶入りバター

NZのお土産として日本人にとっての定番となっているNZ産缶入りバター。個人的にはマヌカハニーよりお勧めです。スーパーマーケットなどではこの缶入りバターは売っていなくてお土産物屋さんやオークランド空港の免税店でしか手に入らないものです。NZ産缶入りバターアオテアギフツクイーンズタウン

この缶入りバターもアオテアギフツのクイーンズタウン店では”5個買えば1個おまけ”といったセールも行われてますが、このお店だけは一つのバター缶にプラスティック蓋をつけてくれます。これ、かなり得点の高い他ではやってないサービスです。

アオテアギフツの宅配サービス

缶入りバターのお土産としての難点は少し重たいこと。まとめ買いするとスーツケースの重量が気になることになるでしょう。

そこでアオテアギフツでは日本への宅配サービスを行っていて、しかもアオテアギフツは他のお土産物屋さんと違い、”一箱に詰め放題”サービスを行っています。缶入りバターやマヌカハニーをまとめ買いする人はこのサービスを利用したほうがいいでしょう。ちなみに以前、缶入りバターを56個詰め込んで日本へ送った新婚カップルがいたそうで、アオテアギフツにとっては重量で送料が決まるNZの郵便制度からこの時には赤字になったそうです。

オークランド、クイーンズタウンなどのアオテアギフツで使える割引コード付きPDF版チラシ

アオテアギフツ割引コード付きPdf版日本語マップチラシ

オークランドに2店、クイーンズタウンにも2店、そしてロトルア、テカポ、ダニーデンにあるアオテアギフツのどのお店でも5%割引をゲットできるチラシです。PDFファイルなのでプリントアウトすることも、そしてスマホなどにダウンロードしてお店での会計の際にその画像を見せれば5%の割引が得られます。(セール中の商品は除く)

クイーンズタウン6時40分発で日本へ乗り継いで帰国するNZ航空便チェックイン

クイーンズタウン空港を早朝出発してオークランド経由で同じ日に日本へと帰国することができるNZ航空便のクイーンズタウン空港でのチャックインを実際体験してきました。

クイーンズタウン空港AM6時40分発日本へのNZ航空便チェックインで気になる3ポイント

クイーンズタウンを早朝出発してオークランドで1泊することなく日本へと同じ日の夜までには帰ることが今シーズンから可能になったNZ航空のスケジュール便、そのクイーンズタウン空港での気になるポイントを実際チェックインを行うところを見て、聞いて体験してきたのでレポートしてみます。

クイーンズタウン空港は午前5時からオープンします。

クイーンズタウン空港を出発する朝第一便となるのは今シーズンはAM06:40発。この便に乗ってオークランドから国際線へ乗り継いで日本へと帰る便のチェックインは5時40分までに済ませること、とクイーンズタウン空港は定めています。

このため、クイーンズタウン空港にはせめて5時半までには到着したいところ。けれど多くの人は国際線へのチェックインも兼ねるからもう少し早めに空港へと到着したいと思うでしょう。しかしクイーンズタウン空港自体が開くのがAM5時からです。AM4時半にクイーンズタウンの町を出発してAM4時45分にはクイーンズタウン空港に到着してしまった私たちは空港職員がやって来るまで入口が明けられるのを屋外で待たされる羽目になりました。

クイーンズタウン空港への早朝送迎サービス

AM05時にオープンされるクイーンズタウン空港。12月12日AM05時40分撮影

クイーンズタウン空港のNZ航空便チェックインは国際線乗継でもセルフチェックインが可能

NZ航空はすでにNZ国内の飛行場でチャックイン作業を行う場合は機械でのセルフチャックインが通常になっていて、同日にNZ航空便で国内線から国際線に乗り継ぐ便のチェックインも受付カウンターを利用することなくセルフチェックインが出来るようになってます。

このセルフチャックインの機械はNZ航空カウンター前にたくさん設置されていて、言語を英語はもちろんのこと日本語にも対応しています。そしてパスポートがあればタッチパネルで日本語の支持に従いながらこの日に乗る予定のすべての便(例;クイーンズタウンからオークランドとオークランドから成田への便)の搭乗券とバッゲージタッグを発券まで行えます。もちろんこの機械の周りにはNZ航空係員が数名いるので何か分からないことになったりしたら助けてもくれます。

クイーンズタウン空港への早朝送迎サービス

クイーンズタウン空港のNZ航空チェックインカウンターとセルチェックインマシーン。このセルフチェックインマシーンが稼働し始めるのがAM5時20分からでした。その5時20分までにはたくさんの人が空港へと到着していて、機械が動きだした途端にたくさんあるマシーンの前にも行列ができていました。

オークランド空港では預けたスーツケースは出てこない。

クイーンズタウン空港からオークランドまでNZ国内線で移動してからオークランドで日本への飛行機に同じ日に、同じNZ航空の便に乗り継いでいく場合はクイーンズタウン空港で預けたスーツケースなどは日本到着まで通しでNZ航空が運んで、オークランドでの乗継の際には手荷物だけ持って、出国手続きを行い、日本へのNZ航空便に搭乗することになります。

これは、日本からNZへやってきてオークランド経由でクイーンズタウンやクライストチャーチまでやって来るときはオークランドに国際線で到着後NZへの入国審査で預け荷物のスーツケースが検疫などでチェックを受けなければならないのでオークランド空港でスーツケースが出てきますが、これと同じことが帰国するときもあり得ると思ってしまう人が多くて、オークランド空港で国内線ターミナルと国際線ターミナルをスーツケース持って移動しなければならないのか?と考えてしまうのですが、NZを出国する際のスーツケースの中身は検査され無いことからオークランド空港での乗り継ぎの際にはスーツケースを持ち運ぶ必要はありません。

クイーンズタウン空港への早朝送迎サービス

NZブリーズの早朝クイーンズタウン空港への送迎サービス

NZブリーズではクイーンズタウンのホテルからクイーンズタウン空港への片道送迎も行っています。クイーンズタウン空港をAM6時40分発の便にも併せた早朝送迎も請け賜わってます。

NZブリーズのクイーンズタウンホテルからクイーンズタウン空港への片道送迎
料金;1名から3名までならNZ$70
所用時間;20分~30分

NZブリーズクイーンズタウン発着観光送迎ツアーページ

NZブリーズのクイーンズタウン、およびクライストチャーチ発着観光送迎サービスページ

 

 

ルートバーントラックで12月に見られるランの花3種とヤドリギの花

ルートバーントラック一日体験ハイキングツアー

ルートバーントラックは12月に入ってトレッキングシーズン最盛期を迎えるようになってきてます。本来は2泊3日掛けて歩く道のりの一部分ですが、日帰りで歩けるルートバーンフラットまでとキ-・サミットを先週歩いて見つけたランの花とヤドリギの花を紹介します。

ルートバーントラックが体験できる日帰りトレッキングコースで12月に見られたNZの高原の花。

ルートバーントラックで12月に見られるランの花

グリーン・フード・オーキッド/Greenhood Orchids

緑色の頭巾を被るようなランという名前通りの姿の花。12月にはかなりトラック脇に見られるのですが、苔むした林床に咲いているので同じ緑色の色合いから苔むした道端では見落としがちです。

グリーンフードオーキッドルートバーントラック

このグリーンフードオーキッドはよくまとまって咲いているので、一つ見付けると周りにたくさん見つけることができるでしょう。12月中はルートバーンフラットまでのトラック脇とキーサミットまでの原生林の森の中で咲いています。

グリーンフードオーキッドルートバーントラック

スレンダー・フォレスト・オーキッド/Slender Forest Orchid

この蘭の花もとても小さく、そして苔むした林床に交じって咲いているので見落としやすい花です。12月5日以降ルートバーンシェルターから歩き始めて原生林の森の中に入るとたくさん咲いているのを見つけることができました。

スレンダーフォレストオーキッドルートバーントラック

ホワイト・フィンガーズ・オーキッド/Whitefingers Orchid

このランは白色の花びらだから結構見つけやすいかもしれません。ルートバーンフラットまでの道のりでは一輪しか咲いていませんでしたが、12月9日の段階ではキーサミットへの道のりで森を抜けてからキーサミット頂上への道端でシダやデイジーの葉っぱに隠れるようにたくさん咲いていました。

ホワイトフィンガーズオーキッドルートバーントラック

ヤドリギのレッドミスルトゥの花/Red Mistletoe

12月に入るとNZの原生種の木も花を咲かせます。その花が鮮やかな赤い色の花が多くて、サザン・ラタ/Southern Rataやポフツカワ/Pohutukawaなどと共にこの時期に合わせてNZのクリスマス・ツリーと呼ばれたりしていますが、ルートバーンシェルターの周りの森の中にはヤドリギの赤い花を見つけることができます。

今年は特にこのレッドミスルトゥの花がたくさん咲いているような気がしますが、NZの固有種であるブナの木にだけ寄生するヤドリギです。常緑のNZのブナの森の中ではこの鮮やかな赤色の花はかなり目立ちます。その目立つのは蜜を求めてやって来るNZの小鳥たちを集めるためです。

クイーンズタウンから日帰りでルートバーントラックを体験ハイキングができるルートバーンフラットまでの道のり

クイーンズタウンからルートバーントラックを日帰りで体験ハイキングしてみたいならルートバーンシェルターを出発してルートバーンフラットハットまでの往復トレッキングがお勧めです。

クイーンズタウンからレンタカーや日本語ガイド付きツアーに参加するのが一般的ですが、道のりは苔むしたNZブナの森の中をとてもきれいなルートバーンの川の流れを見下ろしながら川の上流へと緩やかな坂道を歩いて行けます。

ルートバーン渓谷とトラック

ルートバーンの川の上流へ歩いていくと氷河地形の特徴でもある平らな草原、河原が広がるルートバーンフラットにたどり着きます。晴れていたらその河原でのランチは最高のひと時になるでしょう。

ルートバーンフラット

クイーンズタウン発着日帰りルートバーントラック体験日本語ガイド付きツアー

NZブリーズではルートバーントラックを一日だけ体験して見たい人向けにクイーンズタウンから出発していく日本語ガイド付きの現地オプショナルツアーの申し込みを受け付けています。

クイーンズタウン発着AM8:00~PM17:00
12/25以外の毎日催行可能
ルートバーンシェルターから往復約13km,高低差250mほどを歩きます。
歩行時間約5.5時間
ある程度体力のある人向け。
雨天決行
日本語ガイド同行

クイーンズタウン空港から格安レンタカーならAce Rental Carsがお勧め

NZのレンタカー会社のエースレンタルカーのクイーンズタウン空港オフイスは空港ビルの正面にあるので便利です。オンライン予約が可能です。

クイーンズタウン空港エースレンタルカー事務所

クイーンズタウンに1月~3月に初めてやって来る方にお勧めの観光送迎ツアー

 

1月から3月にかけてホテルのたくさんあるクイーンズタウンを拠点としながら日帰り、もしくは半日の日本語ドライバーガイドがチャーター車で行う観光送迎ツアーとインターシティーバス利用では行けない観光地も立ち寄るNZブリーズの観光送迎ツアー、お勧めの6ツアーを紹介します。

NZブリーズの1月~3月にお勧め観光送迎ツアートップ6

NZの1月から3月は観光ベストシーズンとなって世界中からたんまりと観光客が押し寄せます。どの観光地のホテルも満室状態が続いて賑わいを見せます。その時期にホテルの確保がしやすいクイーンズタウンに連泊しながら日本語ガイド付きの観光送迎ツアーなら初めてのクイーンズタウンでも、レンタカーを借りなくても安心して日帰り、半日の観光やトレッキングが楽しめるでしょう。

クイーンズタウン発着日帰りマウントクック往復送迎

クイーンズタウン発着、マウントクックでフッカーバレートレッキングやグレイシャーエクスプロ-ラー、又はタスマン氷河ヘリハイクなどのアクティビティー向け往復送迎。マウントクックでは4時間程の自由時間を持てます。

料金:NZ$400/1名~3名 (1名参加も可能)

マウントクックフッカーバレートレッキング

テカポとマウントクック日帰り日本語ガイド観光ツアー

クイーンズタウンから日本語ガイド付き専用車でテカポとマウントクックを一日で巡るツアー。

AM8:00~PM19:30

料金;$530/2~3名 (2名以上から催行)

テカポ2月良き羊飼いの教会イメージ

クイーンズタウン・ワイナリー訪問半日送迎ツアー

赤ワイン(ピノノアー)の産地で有名なギブストン・バレー周辺のワイナリーセラードアーを日本語ドライバーガイドと共に3件訪問します。

PM13:30~PM17:00

料金;NZ$70/1名、NZ$100/2名、NZ$120/3名での参加の場合

クイーンズタウンワイナリー訪問ツアー

クイーンズタウン発着ワナカ往復送迎

クイーンズタウン発着、ワナカでロイズ・ピーク・トレッキングや湖畔をレンタルサイクリング、ワナカツリー見学向け往復送迎。ワナカでは6~7時間の自由時間を持てます。

料金:NZ$160/1名~3名 (1名参加も可能)

クイーンズタウン発着日帰りワナカ観光送迎

タイエリ峡谷鉄道プケランギ駅接続片道送迎

タイエリ峡谷鉄道の終着点であるプケランギ駅からクイーンズタウンまでの片道、又はクイーンズタウンからプケランギ駅までの接続送迎サービス

料金;NZ$340/1名~3名

タイエリ峡谷鉄道プケランギクイーンズタウン間送迎サービス

モエラキボールダーズにも立ち寄るダニーデンとテカポ、又はマウントクック間片道観光送迎サービス

インターシティーバスは立ち寄らない、通常レンタカーで訪れる観光名所のモエラキボールダーズに日本語ドライバーガイドと一緒に立ち寄る片道観光送迎サービス。

ダニーデン発モエラキボールダーズ経由テカポへの片道;NZ$600/1名~3名
テカポ発モエラキボールダーズ経由デニーデンへの片道;NZ$600/1名~3名
ダニーデン発モエラキボールダーズ経由マウントクックへの片道;NZ$600/1名~3名
マウントクック発モエラキボールダーズ経由ダニーデンへの片道;NZ$600/1名~3名

モエラキボールダーズ経由観光送迎ツアー

マウントクックフッカーバレーで11月23日に見られた高原の花7種

マウントクックも11月に入ると春の花が咲きはじめトレッキングルート脇にはNZの原生種の白い花が見られるようになります。11月23日にフッカーバレートラックを歩いた際に見られたNZの花を歩き始めてからフッカー氷河湖までに見られた順番に7種類紹介します。

18年11月23日にフッカーバレー氷河湖まで歩いていく道のりに見られたNZの高原の花

マウントクックを含めたNZ南島は11月19日、20日に春の嵐に襲われ大雪となり気温も6度ぐらいまでしか上がらない日となり、11月上旬ぐらいからフッカーバレーで咲き始めていた花もかなり散ってしまったりしたのが多かったようですが、11月23日には曇りがちだけどマウントクックの頂上には雲がかかっていない時間帯に(午後からは25日現在までズーット雨の降る日になってます。)歩くことができました。

マウンテン・スノーベリー/Snowberry

スノーベリーフッカーバレー11月23日

フッカーバレートラックを11月、12月ぐらいに歩くと一番目につく白い花はこのスノベリーでしょう。歩き始めのキャンプ場から2番目に渡る吊り橋辺りまでは歩道脇にこの低木の釣鐘状の白い花がたくさん見られます。

ゴールデン・スパニアード/Golden Spaniard

ゴールデンスパニアードフッカーバレー11月23日

これは言われなかったら花には思われない変わった形のセリの種類のNZ原生種の高原植物の花です。特にキャンプ場からミューラー氷河湖見晴らし台までの道のりにたくさん見られます。1月ぐらいまではフッカーバレー道中に見られます。花の背丈が葉っぱより高くなり1mほどあるので目立ちます。

NZバイオレット/NZ Violet

NZバイオレットフッカーバレー11月23日

NZのスミレ。花は1cmほどの小さな花で低木の下などに隠れるように咲いています。かがんで地面に向かって咲いている花を覗いてみると花びらに紫色の筋が数本入っているところからスミレの花というのが実感できるでしょう。

エバーラスティング・デイジー/Everlasting Daisy

エバーラスティングデイジーフッカーバレー11月23日

花を開花させている時期が長いことからその名前が付けられているこのデイジーはよくまとまって咲いているので小さい花ですが、これも目立つでしょう。この日は2番目の吊り橋を渡ったあたりからたくさん見られましたが、1月2月ぐらいまでこの花は見られるでしょう。

マウントクック・リリー/MountCook Lily

マウントクック・リリーフッカーバレー11月23日

2番目の吊り橋を渡ってフッカーリバーの流れが見え始める辺りからマウントクックリリーが見られるようになりました。かなり寒波や風の影響ですでに花を散らしたのが多いような感じでしたが、まだつぼみをつけ始めたものもあったので12月中旬ぐらいまでこの花をトラック脇に見ることができるでしょう。

11月23日フッカーバレートラック

マウントクックフッカーバレートラック11月23日

マウントクックフッカーバレートラックはこの日も大盛況。多くの海外からの観光客が歩いていました。特に11月19日からの今週はこの23日の午前中ぐらいしか晴れ間が覗いた日が無かったのでこの日にマウントクックの雄姿を見ながらお花見ハイキングを楽しめたのはラッキーでした。

NZブルーベル/NZ Bluebell

NZブルーベルフッカーバレー11月23日

フッカーバレートラックの第2の吊り橋を渡り、さらに進んでボードウォークの歩ききったあたりからこの紫色の小さな花を咲かせたブルーベルを見つけました。この日見つけたブルーベルはかなり紫色の花びらを付けた花が見られましたが、エバーラスティング・デイジーと同じくこのヒナギキョウはクリーム色の花びらになるけどフッカーバレートラック上のどこでも、この後2月ぐらいまでは見つけられる花になります。

マウントクックリリー/MountCook Lily

マウントクックリリーフッカーバレー11月23日

フッカーバレートラックの3番目の吊り橋を渡ったあたりからフッカー氷河湖まで道端がマウントクックリリーがたくさん咲き乱れているところです。多くのトレッカーはその終着点へとひたむきに歩いていてこんな花などには興味を示さず通り過ぎていきますが、やっぱり風に飛ばされずに花びらをまだしっかり付けて全開のマウントクックリリーはきれいな花だと思います。

マウンテン・デイジー/Mountain Daisy

マウンテン・デイジーフッカーバレートラック11月23日

11月23日には3番目の吊り橋を渡ったところのマウントクックリリーがたくさん咲いている中に、このマウンテンデイジーを2輪花を咲かせているのを見つけました。けれどこれからこのマウンテンデイジーは開花時期になってマウントクックリリーが咲き終わった後のフッカーバレートラックで見られる大きな白い花の代表になって行き、1月ぐらいまで咲いているのが見つかるでしょう。

フッカー氷河湖11月23日

フッカー氷河湖11月23日

フッカーバレートラックの終着地点であるフッカー氷河湖はこの週始めから続いた大雨、大雪の影響でかなり濁った湖面となっていました。マウントクックに泊まられる人は是非このフッカー氷河湖まで歩いてみて下さい。キャンプ場からなら往復で3~4時間ぐらいで歩けます。

クイーンズタウンからマウントクックへの日帰り送迎サービスをNZブリーズでは行ってます。

NZブリーズでクイーンズタウンからマウントクックへの往復送迎、片道送迎、そしてマウントクックでの自由時間後テカポへと向かう片道送迎サービスなどを行っています。詳細はNZブリーズのNZ南島観光送迎ツアーページをご覧ください。

クライスチャーチ空港到着後地上移動してクイーンズタウン空港発の格安航空券の検索,個人予約手順

NZの南島を周遊するパターンで最もお勧めなのがクライストチャーチ空港、もしくはクイーンズタウン空港に到着した後レンタカー、バスや送迎サービスなどで地上移動してクイーンズタウン、もしくはクライストチャーチ空港から日本への帰国便に乗る周遊コースです。そのNZ南島の地上移動を挟んだ海外航空券を個人手配で予約する手順を紹介します。

クライスチャーチ空港到着後地上移動してクイーンズタウン空港発、又はその逆でクイーンズタウン空港到着後クライストチャーチ空港発で帰国する(オープンジョー)チケットの検索予約

NZ航空のオフィシャルサイトから検索、個人手配する場合

ステップ1

まずは、NZ航空の日本語サイト表紙を開いて”航空券を予約”の出発地もしくは目的地の入力欄をタップすると、下のイメージのように画像が広がり往復、片道、そして右端に”複数都市周遊の予約”の選択欄が出てきます。

日本からオークランドやクイーンズタウンへの単純往復のチケットならこの画面からご希望の日取りのリターンチケットが検索できるのですが、ここではオープンジョーと呼ばれる周遊中に飛行機を使わない地上移動を挟む往復チケットの検索を行います。

NZ航空のオフィシャルサイトから航空券検索予約

ステップ2

複数都市周遊の予約をタップすると、ポップアップして出てくる表示の中の”国際線の複数都市周遊”をタップして別画面へと入って行きます。

クライスチャーチ空港到着後地上移動してクイーンズタウン空港発の航空券検索方法

ステップ3

別画面である国際線複数都市周遊の予約ページにて出発地を東京(成田・羽田)到着地は;クライストチャーチを選択します。

クライスチャーチ空港到着後地上移動してクイーンズタウン空港発の航空券検索方法ステップ3

ステップ4

次に到着地の下にある”他の都市から出発する場合”をタップして、出発地をクイーンズタウンと入力

クライスチャーチ空港到着後地上移動してクイーンズタウン空港発の航空券検索方法ステップ4

ステップ5

これで目的の航空券2枚を検索することが可能になるのですが、画面の下には”あなたの旅程”として1枚目の航空券検索が①東京ークライストチャーチ、そしてインフォメーションとしてi;クライストチャーチからクイーンズタウンは、ご自身で移動してください、と表記も出てきます。そして帰路に当たる2枚目の航空券の検索が②クイーンズタウンー東京(成田・羽田)、であることが分かるようになります。旅程で良ければ一番下の検索ボタンをタップして2枚の航空券の料金、空席のある便が検索できるようになります。

クライスチャーチ空港到着後地上移動してクイーンズタウン空港発の航空券検索方法ステップ5

Trip.comでNZへの航空券を簡単検索、個人予約

トリップドットコムではもっと簡単にオープンジョーのチケットを検索、予約できます。

Trip.comのサイトぺージ航空券表紙の航空券を検索で、まず”複数都市”を選択区間1(往路)の”出発地”は東京、そして”目的地”がクライストチャーチ区間2(帰り)の”出発地”をクイーンズタウン、”目的地”が東京これだけで検索ができます。

オンライン旅行会社なので検索結果にはNZ航空以外の飛行機会社の空席がある航空券が表示されます。

トリップコムでクライスチャーチ空港到着後地上移動してクイーンズタウン空港発の航空券検索方法

 

またトリップドットコムでは3都市周遊などのチケットも簡単に検索ができます。

例えば、日本からクイーンズタウンへとまずやってきた後地上移動してクライストチャーチ空港から飛行機でオークランドへと移動して、オークランドで2泊してから日本へと帰る3枚の航空券を検索する場合は、

区間1(往路)の”出発地”は東京、”目的地”がクイーンズタウン区間2の”出発地”をクライストチャーチにして”目的地”をオークランドとした後、”+区間を追加”をタップして区間3の出発地”オークランド、“,目的地は”東京”としてこれだけで検索ができます。

トリップコムでNZ3都市周遊格安チケットを検索予約

 

19年4月5月のNZ南島ホテル付き縦断5日間ツアー2コース

NZブリーズ19年秋NZ南島ホテル付き5日間ツアー

NZブリーズの19年4月から5月にかけての出発ツアーを2コース発表しました。日本の春休み、ゴールデンウィークにかけてカップルで、親子旅で、家族旅行でNZの秋を満喫したい方は是非お問い合わせ下さい。

NZブリーズの19年4月5月出発NZ南島周遊ホテル付きツアー

2つのコースはどちらのコースも5日間コースで、黄葉の名所であるワナカやアロータウンを定番観光地に加えて訪問するコースとなります。

また、NZ南島の観光旅行での定番観光地のミルフォードサウンド、マウントクックはもちろん訪れ、4月になって夜の時間が増えて星空観賞もしやすくなるテカポにはどちらのコースも一泊するコースとなります。

どちらのコースもまた、それ以外の19年のNZ南島ホテル付きコースの内容や問い合わせ先はNZブリーズのサイトぺージ’NZ南島ホテル付き周遊観光ツアー”ページをご覧ください。

(19秋-1) ワナカとテカポにも泊まるNZ南島秋の見どころ縦断5日間

NZ南島での秋の見どころを5日間で縦断観光。
ミルフォードサウンド観光,ワナカの黄葉見学,マウントクックでのハイキング,テカポでの星空観賞のチャンスもある充実の5日間プラン

4泊は
クイーンズタウン1泊+テアナウ一泊+ワナカ一泊+テカポ一泊

ツアー初日をクライストチャーチ空港から、もしくはクイーンズタウン空港から始める縦断コースの選択が可能なツアー

19’4月~5月クイーンズタウン空港、もしくはクライストチャーチ空港から出発限定
料金;NZ$2200/お一人

ワナカとテカポにも泊まるNZ南島秋の見どころ縦断5日間のスケジュール

NZブリーズ19年秋のホテル付き5日間ツアー1のスケジュール

(19秋-2) マウントクックとテカポにも泊まるNZ南島秋の見どころ縦断5日間プラン

ミルフォードサウンド観光とテカポでの星空観賞に加えてNZの黄葉の名所であるワナカ,アロータウンも訪れマウントクックで一泊してハイキングも楽しめる充実の5日間プラン。

4泊は
クイーンズタウン2泊+マウントクック1泊+テカポ1泊

ツアー初日をクライストチャーチ空港から、もしくはクイーンズタウン空港から始める縦断コースの選択が可能なツアー

19’4月~5月クイーンズタウン空港、もしくはクライストチャーチ空港から出発限定
料金;NZ$2200/お一人

マウントクックとテカポにも泊まるNZ南島秋の見どころ縦断5日間プランのスケジュール

NZブリーズ19年秋のホテル付き5日間ツアー2のスケジュール

NZブリーズの’NZ南島ホテル付き周遊観光ツアー”ページ

NZブリーズホテル付きNZ南島周遊観光ツアーページ