クイーンズタウンに春休み,夏休みの子供連れで来る前に必要な旅行チェック5つ

クイーンズタウンへと3月、4月の学校が春休み、7月、8月の夏休みの間に小学生の子連れで個人旅行を楽しもうと計画する前に是非知っていれば役立つ旅行情報をクイーンズタウン在住のガイドが紹介します。

クイーンズタウンへの子連れ個人ツアーを計画する前に知っておけば必ず役立つ5つの旅行、観光チェックポイント

ミルフォードサウンドには子連れでは行かない。

ミルフォードサウンドはNZの旅行においての最も人気の観光地です。クイーンズタウンから一日かけてミルフォードサウンド観光に出かける海外からの観光客がたくさんいます。

けれど、この日帰りミルフォードサウンド観光ツアーは大型観光バスで往復するにも往復12時間の時間と距離として600kmという長距離移動になります。普通の大人でも結構疲れる一日です。

ミルフォードサウンドへの道のり、そしてミルフォードサウンドでの遊覧クルーズでは氷河が作り出した日本では絶対に見られない氷河地形と大自然の中でのNZらしい動物、原生の雨林が体感できるところですが、それを見ても小学生に素晴らしさが分かってもらえるか?いい思い出になるかどうかは疑問です。海外からの子供たちは普通ミルフォードサウンドの遊覧クルーズでは船内を走り回っているのはまだましな方で、ほとんどがスマホのゲームなどに熱中しています。

クイーンズタウンは町から参加できて、家族で楽しめるアクティビティーがたくさんある。

TSSアーンスロー蒸気船とウォルター・ピーク牧場ツアー

とても素敵な古い蒸気船に乗って牧場訪問が楽しめるツアー。ウォルターピーク牧場では羊の毛刈りや牧羊犬のショーが見れて、牧場の大きな牛、鹿、そして季節には子羊にも出会えます。所要時間=3時間半
(6月上旬~7月上旬TSSアーンスロー号はメンテナンスの為就航されません。)

キウィ・バードライフ・パーク / Kiwi Birdlife Park

NZの国鳥で飛べない鳥でもあるキウィバードが見ることができる野鳥園。NZ国内を周遊するパッケージツアーに参加してもなかなかこのキウィバードを見れる動物園や野鳥園に訪れることは無いのが現実。是非個人旅行では実物を見てみて下さい。毎日AM9:00~PM17:00

スカイライン展望台とリュージュ / Skyline Queenstown & Luge

クイーンズタウンにやって来る旅行者が必ず一度は上るといわれる展望台がスカイライン・クイーンズタウン。ゴンドラに乗って展望台まで往復ができ、その展望台の裏側では子供たちに大人気の、そして大人も楽しめるリュージュが行われています。リュージュはAM10時からPM17~18時季節により変動。

クイーンズタウンスカイラインリュージュ

ジップトレック / Zip Trek Eco Tour

小学生高学年ぐらいなら(ツアーは6歳,体重30kg以上で参加可能)楽しめるジップラインツアー、年中催行されていてスカイライン展望台の隣で行われる。事前にオンライン予約が必要。問題になるのはお母さんが参加できるかどうかでしょう。

ジェットボート / Jet Boat

クイーンズタウンの波止場からはK Jet とThunder Jet が催行していて、クイーンズタウンの町から無料送迎バスが使える郊外での Shotover Jet が人気でお勧め。これも子供と大人共に、そして冬でも楽しめるNZが発祥のアウトドアー・アクティビティーです。

クイーンズタウンの町から歩いて行ける半日ハイキングコース

スカイライン展望台へと上るティキ・トレイル / Tiki Trail = 片道/約2.5km、約1~1.5時間 標高差=約430m

クイーンズタウンヒルへのクイーンズタウンヒル・ウォーク / Queenstown Hill Walk =町の中心から往復/約7~8km、約3~4時間 標高差=約510m

クイーンズタウンのワカティプ湖畔の遊び場 / Play Ground

クイーンズタウンのワカティプ湖畔には2か所に公共施設としての遊び場がある。

クイーンズタウンの公共遊び場

クイーンズタウンの町からクイーンズタウン・ガーデンに入る手前の湖畔に小学生でも楽しめる公共の遊び場があり、後述のバスハウス・カフェの隣にある。

クイーンズタウンから日帰りでレンタカードライブがお勧め。

クイーンズタウンから日帰りでレンタカードライブを楽しめる場所としてグレノーキーとワナカがあります。共に公共の交通手段(バス)などでは往復することが難しい(グレノーキーには公共バスは無い)ところですが、海外からの個人旅行者には最も人気の高いシーニック・ドライブルートにもなっています。

NZブリーズグレノーキーレンタカードライブページ

クイーンズタウンからグレノーキーへの日帰りドライブに役立つNZブリーズのグレノーキー・レンタカー観光ページ

NZブリーズのワナカ個人旅行ページ

NZブリーズのワナカへの個人旅行ページ

クイーンズタウン周辺のスキー場へとレンタカーで出かける。

クイーンズタウンに7月、8月に訪れるなら周辺のスキー場にレンタカーで出かけるのも良いでしょう。

コロネットピーク / Coronet Peak;クイーンズタウンの町からレンタカーで30~40分 19年は6月15日オープン予定

リマーカブルスキー場 / Remarkable;クイーンズタウンの町からレンタカーで50分 19年は6月8日オープン予定

カードローナ / Cardrona;クイーンズタウンの町からレンタカーで60~80分 19年は6月1日オープン予定

クイーンズタウンへの子連れ個人旅行を計画するならNZブリーズのページが役立ちます。

NZブリーズクイーンズタウン個人旅行満喫ページ

クイーンズタウンでの観光、個人旅行を満喫させるためのページはこちら

クイーンズタウン発着でNZ南島を周遊するための個人ツアーを計画するのに役立つページはこちら

クイーンズタウン発着の現地オプショナルツアー、アクティビティ-ページはこちら

クイーンズタウンの子連れにも最適なホテルが分かるクイーンズタウンホテルぺージはこちら

クイーンズタウンのグルメレストランとショッピングを楽しむためのマップも掲載しているページはこちら

クイーンズタウンだけにある子連れでも楽しめるグルメ

子供も大人も大人気のクイーンズタウンのグルメショップ

ファーグバーガー / Fergburger;非常においしく行列の絶えないハンバーガーショップ AM08:00~AM05:00

クッキータイム、クッキーバー / Cookie Bar ; クッキータイム専門店、NZでもこのクイーンズタウンにしかお店はありません。AM08:00~PM10:00

パタゴニア・チョコレート / Patagonia Chocolates ; 冬にはホットチョコレートもいいけどやっぱりグルメアイスクリームで人気です。Rees street店;AM09:00~PM21:00

リマーカブル・スイート・ショップ / Remarkable Sweet Shop ;NZと世界中の駄菓子を集めたお店。クイーンズタウンの町の中とクイーンンズタウン空港、そしてアロータウンにお店があります。

リマーカブルスイーツクイーンズタウン空港ショップ

キッズメニューがあるクイーンズタウンのグルメレストラン

ウィニー / Winnies;グルメピザで有名。パスタやバーガーもある。PM12:00~AM02:30

ウィニーグルメピザのキッズメニュー

ブリタニア / Britannia Restaurant; クイーンズタウンのシーフードレストランの老舗。日本語メニューもある。PM18時から

プライム / Prime Waterfront Restaurant&Bar ; クイーンズタウンのワカティプ湖と山並みを見晴らすカジュアル・レストラン ランチと夕食にオープン

バララット・トレイディング / The Ballarat Trading Co ;クイーンズタウンの目抜き通り=The Mallの中にある一見パブバーに見えるかもしれないけどしっかりとした食事もとれます。朝食から夕食までオープン

バスハウス / Bath House Cafe Bar&Restaurant;ワカティプ湖畔で隣には公共の遊び場があり、朝から利用できるレストラン。AM09:00~夕食にオープン

スカイライン・レストラン / Stratosfare Restaurant;スカイライン展望レストラン。バッフェスタイルの人気レストランで子供料金の設定がある。非常に人気が高いので事前オンライン予約がお勧め。 ランチとディナーにオープン

クイーンズタウン空港から子連れレンタカー旅行の為の日本語オンライン予約

クイーンズタウン空港から格安レンタカー日本語個人手配

 

NZへ年末以降やって来たらこの4つのNZお土産がお勧め

NZへ年末年始にやってきたら是非NZらしいお土産として買って帰ることをお勧めする廉価でかさ張らない4種類の商品をNZ最大のお土産物屋さんから教えてもらいました。

アオテア・ギフツで日本人観光客に人気のNZ産お土産18/19年度版

ラノリンクリーム、ルピナスオイル入り

ルピナスオイル配合ラノリンクリーム

NZの南島を12月から1月にかけて旅行していると道端や河原にたくさんのルピナスが咲き乱れてるのが目に入ってきます。そのルピナスのオイルが配合されたラノリンクリームが今、製造が追いつかないほど売れているらしい。

ルピナスのオイルはなんだかお肌に良いらしいが、これまでどの美容商品もハンドクリームなどにルピナスが加えられたのは見ることなかったのだけど、NZの定番ハンドクリームであるラノリンクリームに加えられたのが今年販売されてから瞬く間に人気商品になってるそうです。

パッケージにルピナスの花が描かれているのが目についてくる商品だけど、塗ってみるとルピナスの花の匂いが漂うところが人気ポイントになっているようです。

ラノリンクリームはNZ国内のいろいろな会社が出していて、お土産物さんなどではたくさん売られている昔からNZの定番のお土産ハンドクリームなのだけど、このルピナスオイル配合ラノリンクリームはアオテア・ギフツでしか手に入らない商品ということです。

50ml入りのチューブならかさ張らず軽くて廉価なので、会社の同僚などへのバラマキ用にお勧めです。100ml入りのルピナスオイル配合ラノリンクリームは入荷待ち売り切れ状態らしい。

マヌカハニー入りのど飴、リップクリーム

マヌカハニーは依然としてNZの代表的お土産として人気がありますが、最近はたくさんの会社が高品質のマヌカハニーを出し始めて、ある国の方々にはこの高品質であるため非常に高価なマヌカハニーが買い占められるほど売れている状態が続いています。だからお土産物屋さんでもいろいろなマヌカハニー商品が陳列台に並んでいます。

マヌカハニーは安いとその分だけ殺菌効果が低下すると判断できる商品ですが、安くても質の高いマヌカハニーが少し入っているものとしてお勧めできるのがのど飴とリップクリームです。

マヌカハニー入りロリポップ

アオテアギフツで最近売られ始めたキウィフルーツ味マヌカハニー・ロリポップ

マヌカハニーが入っているキャンディー・ドロップなどはこれまでもいろいろな会社が出してきてますが、どのキャンディーもマヌカハニーに味付けされるようにキウィフルーツやショウガ、またプロポリス配合などがあります。こういったキャンディー・ドロップはNZでののど飴にあたると思うので、NZ旅行で日本からやってくる人がハンドバッグの中に必ずと言っていいぐらい隠し持っている日本ののど飴の代わりに日本へと帰る際にはNZののど飴をお土産に買って帰るといいでしょう。

マヌカハニーリップクリーム

マヌカハニー・リップクリーム

マヌカハニー自体以外にマヌカハチミツが入っている商品としては 上記のキャンディーを含めてクッキーや美容商品がたくさんNZには存在しますが、ちょっと変わったところでリップクリームというのはいかがですか?

アオテアギフツではこのリップクリームはチューブタイプと写真のスティックタイプが売られています。どちらもかさ張らない物で、3個セットなども販売されていているので、これもバラマキ用にはお勧めNZギフトです。

クッキータイム

日本でも一般的に知られるようになってきているNZのクッキー、クッキータイム。NZではスーパーマーケットやコンビニなどで購入する人が多いのですが、お土産物屋さんではアオテア・ギフツだけが取り扱っています。

忙しい日本からのパッケージ旅行に参加だとスーパーマーケットに立ち寄る時間やスーパーが宿泊先ホテル近くに無いことの方が多いはず。オークランドやクイーンズタウンのアオテアギフツではクッキータイムを他のNZお土産と一緒に買うことができます。

また、アオテアギフツのオンラインショップページからも購入ができます。日本からオンラインショップを利用する場合は免税価格で購入が可能です。そしてNZブリーズの割引コード;4062を入力すればさらに5%の割引でショッピングができます。

アオテアギフツクイーンズタウンのクッキータイム

NZ産缶入りバター

NZのお土産として日本人にとっての定番となっているNZ産缶入りバター。個人的にはマヌカハニーよりお勧めです。スーパーマーケットなどではこの缶入りバターは売っていなくてお土産物屋さんやオークランド空港の免税店でしか手に入らないものです。NZ産缶入りバターアオテアギフツクイーンズタウン

この缶入りバターもアオテアギフツのクイーンズタウン店では”5個買えば1個おまけ”といったセールも行われてますが、このお店だけは一つのバター缶にプラスティック蓋をつけてくれます。これ、かなり得点の高い他ではやってないサービスです。

アオテアギフツの宅配サービス

缶入りバターのお土産としての難点は少し重たいこと。まとめ買いするとスーツケースの重量が気になることになるでしょう。

そこでアオテアギフツでは日本への宅配サービスを行っていて、しかもアオテアギフツは他のお土産物屋さんと違い、”一箱に詰め放題”サービスを行っています。缶入りバターやマヌカハニーをまとめ買いする人はこのサービスを利用したほうがいいでしょう。ちなみに以前、缶入りバターを56個詰め込んで日本へ送った新婚カップルがいたそうで、アオテアギフツにとっては重量で送料が決まるNZの郵便制度からこの時には赤字になったそうです。

オークランド、クイーンズタウンなどのアオテアギフツで使える割引コード付きPDF版チラシ

アオテアギフツ割引コード付きPdf版日本語マップチラシ

オークランドに2店、クイーンズタウンにも2店、そしてロトルア、テカポ、ダニーデンにあるアオテアギフツのどのお店でも5%割引をゲットできるチラシです。PDFファイルなのでプリントアウトすることも、そしてスマホなどにダウンロードしてお店での会計の際にその画像を見せれば5%の割引が得られます。(セール中の商品は除く)

クイーンズタウンの日本出発前にオンライン予約をお勧めする人気レストラン8件

アミスフィールドワイナリーレストランクイーンズタウン

クイーンズタウンのレストランでディナーを楽しむのに人気がありすぎて当日では食事ができないレストランがいくつかあります。そんな人気レストランのうちオンラインで日本出発前に予約ができる8件のレストランを紹介します。

クイーンズタウンの事前にオンライン予約ができる人気レストラン

ボツワナ・ブッチャリー / Botswana Butchery

NZ料理、予約が必ず必要と言われる大人気のレストラン。湖畔のコテージを改装した店内はとてもスタイリッシュ。

クイーンズタウンボツワナブッチャリー予約画面

ボツワナ・ブッチャリー・クイーンズタウンのオンライン予約ページ。予約人数、希望日を選ぶと予約が可能な時間も分かる。基本的に夕食のピーク時間では2時間が食事時間という制限があり、2時間後には席を空けなければならない。eメールアドレスに予約確認の返信が届く。また、モバイルのTel番号を知らせていれば、もし予約時間になってもお店に現れなければそのTel番号にマネージャーから確認のTelが掛かってくる。

ラータ / Rata Dining

 

NZ料理、ミシェランシェフのJosh Emettがプロデュース。NZ食材が程よくアレンジされたコンテンポラリー料理.

ラータレストランクイーンズタウン

ラータのオンライン予約ではクレジットカードで予約確約ができ、予約キャンセル条件もホテルと同じようなシステムを取っている。

ジェヴォイス・ステーキ・ハウス / Jervois Steak House

NZのトップマスターシェフのレストラン。その極上ステーキはオセアニア地区では最高の評価を得る。シーフード,サイドデッシュも極上。

ジェヴォイス・ステーキ・ハウスクイーンズタウン

ザ・バンカー / The Bunker

入口が小さく見つけにくいけど、中はものすごく雰囲気の良い本格的レストラン。地元の人にも長年愛され観光客に人気が広まってほしくない隠れ家的なお店。

ザ・バンカーレストランクイーンズタウン

フレイム・バー&グリル / Flame Bar & Grill

非常に人気のある南アフリカBBQスタイルのステーキハウス。2階からの眺めも良いことで知られる。

フレイムバーアンドグリルクイーンズタウン

スカイライン展望レストラン / Stratosfare Restaurant

バッフェスタイルのレストランでとても多くのテーブル席がある展望レストランだけどクイーンズタウンにやってくる観光客が必ず一度は訪れるといわれるスカイライン展望台にあり、多くのツアーバスがやってくるレストランなので事前オンライン予約をお勧めします。料理もバッフェスタイルの割に評判が非常に高い。

予約時に食事開始時間を4.30pm, 4.45pm, 5.00pm, 6.30pm, 6.45pm, 7.00pm, 8.30pm,8.45pmから選択できる。但し、90分間の食事制限時間がある。

クイーンズタウンスカイライン展望レストラン

ペドロズ・ハウス・オブ・ラム / Pedro’s House Of Lamb

ここはレストランではなくテイクアウェイ専門のお店。そしてローストラムの一品メニュー。 一切れが巨大なものなので2人で分け合うのが良いでしょう。

事前予約者だけにローストされ、予約時にピックアップ時間を知らせていればその時間に合わせてスローローストが終わるようにしてくれる。だから事前予約が必要。

以前に私のお客さんで日本から予約してきた人も実際いた。但し、このお店が町の中心から少し離れていて、コンロから出されたばかりのアツアツローストが肉汁もたっぷり入ったアルミボックスに入れられたものを持ち帰らなければならないので、できればレンタカーで旅行している人向け、またホテルより食器やナイフ、フォークなどが備えられてるアパートメントタイプやモーテルに宿泊している人の方が良いでしょう。

ペドロズハウスオブラムクイーンズタウン

アミスフィールド・ビストロ&セラードアー / Amisfield Bistro

クイーンズタウンの郊外のワイナリーのレストラン。ランチもディナーもメニューはシェフにお任せのコースメニューのみ。

ランチが3コースランチで$75/一人、+食事に合うグラスワイン4杯で$45/一人、ディナーになると7コースディナーだけになり、$140/一人で+食事に合うグラスワイン6杯ついて$70//一人と決してお安いことのないレストランだけどいつでも予約は一杯。

アミスフィールドビストロクイーンズタウンワイナリーレストラン

クイーンズタウンのレストラン、ショッピングについての現地情報

NZブリーズのレストランへの往復チャーター送迎サービス

NZブリーズではクイーンズタウン市内の事前オンライン予約が可能な上記のようなレストラン、又は郊外のワイナリーレストラン(アミスフィールドやギブストンバレー・ワイナリーレストランなど)に専用車でホテルとレストランの往復を送迎するサービスを行っています。

NZ$90 / 1~3名

お問い合わせ、予約は下記の問い合わせフォームで受付けしています。

NZブリーズのクイーンズタウンのお勧めレストランとショッピングガイドページ

NZブリーズのクイーンズタウンのお勧めレストランとショッピングガイドページでは上記のレストラン以外にもシーフードやラム肉料理で人気のレストラン、行列ができるレストラン、人気のカフェ、そして気軽に利用できるテイクアウェイショップも紹介しています。

また、上記のレストランの場所やオンライン予約ができるホームページアドレスも分かる日本語グーグルマップを公開してます。

 

メーガン妃のNZ南島キャンピングカー10日間トリップルート

メーガン・マークル妃が英国王室に入る前の2014年にNZ南島をキャンピングカーで旅行しています。そのルートと訪れたレストランやアクティビティーを紹介します。

メーガン・マークルがヘンリー王子と結婚する前のNZ南島キャンピングカーロードトリップ

メーガン妃は2018年5月に英国王子のヘンリー王子と結婚する前の2014年、まだアメリカの女優として活躍していたころにNZを訪れて南島を10日間かけてキャンンピングカーで旅行して、北島のワイヘキ島で4日間すごした経験があって、その頃はまだブログが公開されていたので(今は削除されています。)そのブログを女性雑誌などが取り上げて昨年の11月の婚約以降はNZでも話題になりました。

オーストラリアとNZでオンライン女性マガジンのNow to Loveの記事やアメリカの海外旅行雑誌として絶大なる人気と信頼のあるConde Nast Travelerの記事からそのNZ南島でのルートを辿ってみると、さすがに当時でもアメリカの女優としてのセレブレティーらしいNZ旅行になってます。一般の観光客がNZに初めてやってきて訪れる定番の観光地、ミルフォードサウンドやマウントクックなどは訪れなくてちょっとマイナーな、けれどキャンピングカーで30代の女性(2014年には32歳)が周遊するならお手本となるような行程とアクティビティーを満喫しています。

メーガン妃の10日間キャンピングカーNZ南島ロードトリップの行程と訪問先

NZ南島到着地=クイーンズタウン
クイーンズタウン空港に降り立ってすぐにBritz社のキャンピングカーをレンタルしてます。

クイーンズタウンの町の訪れてるレストラン、カフェ
ボツワナ・ブッチャリー/ Botswana Butchery

ブードゥーカフェ&ラーダー/ VuduCafe&Larder

2ヶ所目の訪問地=ワナカ

ワナカではフライフィッシングを楽しみ(恐らくガイド付きフィッシングツアー)、ワナカの町の中にある小さな映画館であるCinema Paradiso(座席がソファーや車のシートであったりして、メーガン妃もここの名物ホットクッキーを食べながら映画鑑賞した模様。)

3か所目の訪問地=フランツジョセフ/Franz Josef

ワナカの後が海外からのキャンピングカー個人旅行者がこぞって訪れる(パッケージツアー団体旅行者は訪れない) NZ南島の西海岸に向かって、氷河が間近で見られるフランツジョセフでその氷河の上を歩くヘリハイクを楽しんでいます。

4か所目の訪問地=マルボロ地方、HavelockやBlenheimの辺り

西海岸を北上してNZ南島のワインの名所であるマルボロ地方に滞在しながらレストランやワイナリーを訪問して地元のグルメとソビニヨン・ブランなどのワインを楽しんでいるようです。

マルボロ地方での訪問ワイナリー、レストラン

Hans Herzog ここのビストロにランチで訪れた際に座ったテーブル席;22番席は今やラッキーテーブルとしても知られるようになってます。

Havelockのレストランでマッスル(ムール貝)をボール一杯でたらふく食べている様子

5か所目の訪問地=カイコウラ/Kaikoura

マルボロから国道1号線を南下してカイコウラを訪れ、ここでイルカと一緒に泳ぐツアーに参加

6か所目の訪問地=アカロア/Akaroa

カイコウラからさらに南下してクライストチャーチを通り過ぎてアカロアへと赴いている様子。ここも今は海外からの個人旅行者がキャンピングカーやレンタカーで訪れるスポットになってます。

クイーンズタウンとワナカの見どころ、レストランそしてフランツジョセフでのヘリハイクも分かるNZブリーズのページ

NZブリーズのクイーンズタウン・グルメレストラン、カフェを紹介しているページ

ブードゥーカフェ・ラーダの場所が分かります。ボツワナ・ブッチャリーはこのサイトページからレストランのオンライン予約ページにリンクしてます。

NZブリーズクイーンズタウンレストラン&ショッピングページ

NZブリーズのワナカ観光ページ

Paradiso映画館の場所も分かります。

NZブリーズワナカ観光滞在ページ

フランツジョセフでのヘリハイクを含めたNZ南島の西海岸でのトレッキングルートを紹介したNZトレッキングサポートの西海岸トレッキングページ

歩いてNZ西海岸トレッキングルートページ

クイーンズタウン空港からレンタルキャンピングカーでNZ南島を周遊するならBritz社のキャンピングカーを選べるDrivenow Campervan NZを利用するのがお勧め

クイーンズタウン空港からレンタルキャンピングカー

 

オークランド,テカポ,クイーンズタウンのお土産5%割引クーポン

NZのお土産が揃うアオテアギフツ/Aotea GiftsのNZ全国8店舗で使用できる5%割クーポンを更新しました。これからオークランドやテカポ、そしてクイーンズタウンへ個人旅行でやってくる方にも利用していただけます。

アオテアギフツはNZ国内の主要観光地5か所に8店舗を展開するNZ最大のお土産物屋さんです。日本人スタッフもいるお店も多く、夜はPM10時までオープンしているので観光後、夕食後でもショッピングに立ち寄れるギフトショップとなっています。NZのお土産定番物からNZバター缶、クッキータイムなどもお土産として購入することができます。

アオテアギフツのNZ店舗

オークランド
・アオテアギフツ オークランド店=AMPセンタービル1階
・アオテアギフツ ブリトマート店=日本食レストラン/大黒の隣

ロトルア
・アオテアギフツ ロトルア店=ミレニアムホテルの正面

テカポ
・アオテアギフツ テカポ店=湖畔レストランの隣
・ナチュラリーニュージーランド テカポ店=テカポの町の中心

ダニーデン
・アオテアギフツ ダニーデン店=オクタゴンのすぐ近く,George St

クイーンズタウン
・アオテアギフツ クイーンズタウン店=アーンスローパークのすぐ前、クラウンプラザホテル横
・アオテアギフツ モール店=Queenstown Mall の中央

18_19shoppingCardNzBreezeのサムネイル

アオテアギフツのNZ全国8店舗で利用可能の18-19年5%割引ショッピングクーポン

スマホにダウンロードするか、プリントアウトしてアオテアギフツ各店舗でショッピングの後レジにてこの画像、もしくはプリントアウト紙面を提示してください。

NZお土産オンラインショップで使える割引コード

NZのお土産ギフトショップのオンラインショップで日本から購入するときに使える割引コードがあります。これを使えばNZから免税(15%)に加えて5%の割引価格でNZのお土産を取り寄せることができます。

アオテアギフツのオンラインショップで使える5%割引コード/4062

NZのお土産なら何でもそろうアオテア・ギフツ/Aotea Giftsがサイトページで行っているオンライン販売で精算価格から更に5%の割引を得ることができるコードが”4062”です。

割引コード;4062が適用されるのは定価商品のみで、すでに割引や特価扱いになっている商品には適用されませんが、免税価格から更に5%の割引が得られるのでまとめて日本にNZのお土産を取り寄せるのには活用できるでしょう。

この割引コードの使い方はアオテアギフツのページにも記載されていますが、商品を購入する際にお会計ページにて”割引コード/お買物券”を入力する枠があるのでそこにこの4062を入力して”適用”ボタンを押せば精算価格が新たに表示されます。すでに割引がある商品には”このコードは適用されません。”という案内が表示されるのでとにかく何でも購入予定の商品に4062のコードが使えるか試してみるといいでしょう。

アオテアギフツオンラインショップで購入できるNZ人気、お勧めお土産

NZ産バター

NZ産の缶入りバター。オンラインショップでは3個パック、5個パックというまとめ買いもできます。

クッキータイム

アオテアギフツのオンラインショップではこのクッキータイムもお土産用の箱詰めセットやNZ国内のスーパーマーケットなどでは売られていない箱詰めクッキータイムなども販売されています。

マヌカハニー

NZのお土産で定番のマヌカハニーもアオテアギフツのオンラインショップでは種類やメーカーがいろいろ豊富にそろう中から選べます。オンラインショップならではの品薄状態であるUMF15+(又はMG500、MGS16)以上のマヌカハニーも見つけることができます。

NZ産プロポリス

NZ産のプロポリスはその品質がブラジル産などの他の国で採られたプロポリスより断然高品質で知られています。そのプロポリス製品もカプセルから歯磨き粉に至るまでいろいろな商品からアオテアギフツのオンラインショップでは選べます。

 

NZガイドブックに載ってるお土産店はここにある

NZへの旅行ガイドブックで誰もが持ってくる地球の歩き方18-19年度版にお土産物屋さん=アオテアギフツ/Aotea Giftsの情報が載せられていますが、そのお店のオークランド、テカポ、そしてクイーンズタウンの場所を紹介します。

アオテアギフツ/Aotea GiftsはNZに8店舗ある

アオテアギフツはNZの主な観光地に全部で8店舗を展開するNZ人が経営するNZで最大規模のお土産物屋さんです。オークランドとテカポ、そしてクイーンズタウンに2件、ロトルアとダニーデンに各1件ありそれぞれ観光客なら一度は通るような分かりやすい所にお店はあります。

地球の歩き方の18-19年度版にはそのNZを代表するお土産物屋であるアオテア・ギフツで人気のお土産物が紹介されています。

今やNZでの人気お土産物の筆頭にも挙げられるクッキータイムもアオテア・ギフツで売られています。このクッキータイムはどこのコンビニやスーパーマーケットでも売られているので、他のお土産物屋さんでは取り扱ってなかったりするのがアオテア・ギフツはあえてクッキータイム社から仕入れています。だから普通のスーパーなどで売られているのとは違う特別クッキーや詰め合わせセットがオリジナルなものが売られています。

このNZブリーズのブログでも人気ブログとして定着しているNZ産缶詰バターは今でも日本人観光客には人気が衰えない商品として陳列棚にはたくさんおかれています。これ以外にNZのお土産定番のマヌカハニー、ラノリンクリーム、プロポリス歯磨き粉やメリノ衣料などがどのアオテア・ギフツのお店で売られています。

アオテアギフツオークランド店

アオテアギフツ・オークランド店

アルバートストリート;Lower Albert StreetのAMPビルの1階、DFSギャラリアビルがCustomストリートを斜に挟んである。日本人のスタッフ多数いる。

アオテアギフツ・ブリトマート店

キー・ストリート/Quay Streetとコマース・ストリート/Commerce Streetの角にある。大黒レストランの隣、Quayストリートを渡るとクイーンズ埠頭フェリー乗り場がある。

NZブリーズが作成したオークランド観光日本語マップにはアオテアギフツ・オークランド店2件の場所も分かるようにしています。

アオテアギフツ・テカポ店

アオテアギフツのテカポ店はテカポに滞在したならすぐに見つけることができるでしょう。村の中央にあり、湖畔レストランの横にあります。

アオテアギフツ・クイーンズタウン店

アオテアギフツ・クイーンズタウンビーチストリート店

ワカティプ湖畔のビーチストリート/Beach Streetに面する場所。Shotoverストリートを挟んで隣にはクラウンプラザホテルがある。クイーンズタウンのお店ではこちらのほうが日本人スタッフがいる。

アオテアギフツ・クイーンズタウンモール店

クイーンズタウンの町の中の歩行者天国の通り=The Mallの真ん中あたりにある。

アオテアギフツ5%割引コード付きPDF版チラシ

Aotea Gifts JAPANESE A4 Shopping Card 2017_2018 – NZ BREEZEのサムネイル

アオテアギフツのNZ国内8店舗どこでも利用可能な5%割引コードの付いたチラシです。各お店に行って割引バーコードをレジでスキャンしてもらうと商品の5%割引をゲットできます。

NZブリーズのオークランドのお勧めホテル、レストラン、ショッピングページ

NZブリーズのサイトページにオークランドのオンライン予約が可能なお勧めホテルやレストラン、そしてアオテアギフツを含めたショッピング用の日本語マップを載せているページを公開しています。オークランドへの観光、個人旅行に是非ご利用ください。

クイーンズタウンに来なきゃ撮れないセルフィースポット9選

ニュージーランドにやってきても、クイーンズタウンに来なければ撮れない風景やお店、自然景観がやっぱりあります。ここに町の中から歩いて行けるお勧めのセルフィースポットを9か所紹介します。

スカイライン展望台/Skyline Queenstown

クイーンズタウンに来た観光客の大半はここに絶景を撮りに訪れます。ゴンドラに乗って展望台へ上っていけます。ニュージーランドの観光パンフレットなどで出てくる景色をバックに自撮りを試してみて下さい。

ウィリアム・リース像/Statue of William Rees

クイーンズタウンの町を歩けば必ずこのブロンズ像を見つけることができるでしょう。このクイーンズタウンに入ってきた最初の開拓者であるウィリアム・リースのブロンズ像をバックに写真も良いけど、周りをどちら向いてもカメラスポットになるでしょう。湖側はジェットボート乗り場で、対岸の山々がバックに広がり、このブロンズ像の横の建物はパタゴニア・チョコレートショップで美味しいアイスクリームがテイクアウィできるし、町の中心側は目抜き通りのThe Mallとなります。

キウィバード像

このキウィバードの像はちょっと隠れたところにあるけど、湖岸にあって対岸のセシルピークなどの山並みもきれいに入るので見つけてほしいカメラスポットです。TSSアーンスロー号の乗り場近くでPublic Kitchen and Barレストランの横にある為周りでは屋外テーブル席でビールなんかを飲んでる人が多いかもしれません。

TSSアーンスロー号波止場

キウィバード像があるのがTSSアーンスロー号という古い蒸気船乗り場近くということで、タイミング良ければそのTSSアーンスロー号をバックにセルフィーするのも良いでしょう。この素敵な蒸気船はクイーンズタウンのシンボル的な船で白い船体、赤い煙突から”湖の貴婦人”と呼ばれています。今は観光用に使われているのでいつでもこの波止場に停泊しているわけではなくて、湖の遊覧クルーズを行う出航時間前後30分に停まっているところを撮れます。TSSアーンスロー号の出航時間はAM10時、PM12時、PM14時、PM16時、そしてPM18時になります。

ファーグバーグ・ハンバーガーショップ/Fergburger

今や世界中のガイドブックにクイーンズタウンのBucket ListになってるハンバーガーショップのFergburger/ファーグバーガー、ここでハンバーガーを食べるのもいいけどクイーンズタウンにやってきてることが最も分かるカメラスポットになってると言っていいでしょう。下の写真みたいに行列の姿と共にお店の写真を撮ってる人も多いところになってます。

クッキータイム・バー/Cokkie Time Bar

ファーグバーガーと同じくクイーンズタウンにしかないお店で、日本人などにはとても人気のお店としてクッキータイムの専門店があります。このお店の前にあるマスコットのクッキーマンチャーと一緒にセルフィーするのもいいかもしれません。

キウィ・バードライフ・パーク/Kiwi Birdlife Park

スカイライン展望台へと行く際にこの前は必ず通ることになるでしょう。飛べない鳥のキウィが見れる野鳥園ですが、実際その鳥を写真で撮ることは園内でもできないのです。だからこの入口のところでセルフィーしておきましょう。

ロータリーパーク公園/Rotary Park

この公園は地元に人でもあまり知らない公園ですが、写真のように町と湖、そして山並みも見晴らせる公園です。町からも簡単に歩いて行けるのですが、写真で分かるように少し湖面からは坂を上ったところにあります。その坂道はクラウンプラザ・ホテルの横のLake Streetという道ですが、とても急な坂道です。その途中にこのRotary Parkへ入って行く狭い歩道があります。ここにはテーブルとベンチがあるのですが、いつ行っても人がいることはめったになく、この場所がバックパッカーのDeco Backpackersの裏庭みたいになってるので、たまにその宿泊者が読書してたり、飲食してたりします。だけどここは公共の公園なので出入り自由です。

レイク・エスプラネード/湖岸沿いの道

町から西の方角にはLake Esplanadeという名の車道が続きます。その湖岸沿いはSaint Omer Parkという公園にもなっていて湖岸沿いの遊歩道を歩いて行けます。この遊歩道を歩いていく道のりはどこでも湖と対岸の山並みを見晴らせるカメラスポットになるでしょう。特に夕陽が映えるリマーカブルの山並みがこの遊歩道から見晴らせる夕方時がお勧めです。

NZブリーズのクイーンズタウンページでは上記の9つのセルフィースポットを載せた日本語マップと共にクイーンズタウンでの滞在を満喫するための観光情報を満載しています。

NZブリーズ作成クイーンズタウン観光日本語グーグルマップ

 

オークランド,クイーンズタウンでお土産をまとめ買いする方に朗報

NZのお土産物屋さんが日本へ宅配する料金を重さ制限なしの詰め放題定額キャンペーンを12月までやっています。オークランド、クイーンズタウンでNZのお土産をまとめ買いする予定の方にはいいチャンスです。

NZのお土産物屋さんの代表格である”Aotea Gifts”ではお店で買ったその商品を日本へと宅配するサービスを長年続けていますが、通常重さによって送料が増加していくのを、”箱の中に詰め込むだけ詰め込んでも定額のまま”、というキャンペーンを今月から12月まで行っています。好評だと延長もあり、ということですが、12月までにオークランドやクイーンズタウンで日本へと帰国前にお土産をまとめて買ってしまおうと考えている方は一度このAotea Giftsに立ち寄って日本人スタッフに問い合わせてみるべきでしょう。

Aotea GiftsはNZの主な観光地のオークランド、クイーンズタウン、その他テカポ、ロトルア、そしてダニーデンにも店舗展開してますが、このキャンペーンの内容に詳しい日本人スタッフがいるのはオークランドの本店(Albert Street店)とクイーンズタウンもBeach Street店の方を利用されることを勧めています。

お土産物屋さんからNZお土産を日本に宅配すると別送扱いの消費税が免税になります。しかし宅配には送料がかかります。この送料がMiniサイズの箱ならNZ$129、Smallサイズの箱ならNZ$149ぽっきりの定額というキャンペーンです。Miniサイズの送料NZ$129の送料が惜しい場合はもちろんスーツケースに詰め込んで持ち帰ればいいのですが、消費税の免税は受けられません。このことで宅配が得か?持ち帰りの方が得になるかどうかはいわゆる送料分=NZ$129分の消費税が掛かる商品を買うかどうかによります。NZの消費税=15%(実際のお土産商品の内税は少し少ないのですが…)がNZ$129分に相当する商品価格はおよそNZ$860です。もしお土産をNZ$860相当以上買われるなら宅配で送ったほうがお得ということになります。

(アオテアギフツで日本への宅配に使われる箱にお土産詰め込み)

宅配に使われる箱にはAotea Gifts店で購入する商品なら何でも詰め込めるので(持ち込みのワインや日本から持ってきた個人物などは受け付けられません)、商品額が高いものやバター、マヌカハニーなどの重たいもの、又はクッキータイムのNZギフトボックスといったスーツケースに押し込むには形も壊れそうでかさ張る商品などをまとめて買う場合はこの宅配サービスを利用したほうがいいでしょう。

(アオテアギフツではクッキータイムもスーパーやコンビニでは売っていない詰め合わせボックス商品も販売されてます。テカポ店やオークランド店でも売ってます。)

また下記の5%割引付Aotea Giftsのチラシをお店で見せていただいたら、さらに5%割引が加算されますのでよりお得になりますよ。是非ご利用ください。

Aotea Gifts NZ BREEZE A4 Shopping Card 17_18のサムネイル

NZアオテアギフツ各店舗で利用可能な5%割引コード付きチラシ。PDFファイルなのでクリック、タップで別表示、ダウンロード可能。

アオテア・ギフト5%割引クーポンを更新

NZ最大のギフトショップであるアオテア・ギフトで使える5%割引クーポンを更新しました。これからNZ旅行を考えている方は是非スマホにでもダウンロードしてきてください。

アオテア・ギフト;Aotea Gifts はオークランドに2店、ロトルア、テカポ、ダニーデン、そしてクイーンズタウンに2店舗構えるNZでは最大のお土産物屋さんです。その品ぞろえもNZのお土産になるNZ国産のギフトが揃っています。あのクッキータイムもスーパーでは売られていない特別ギフトパックなどもあったりします。

このアオテア・ギフトのお店で5%割引をゲットできるクーポン券をNZブリーズのフェイスブックにUPしてます。また下記のイメージをスマホにダウンロードしてアオテア・ギフト各お店に来店の際にレジで提示してくれれば5%割引が適用されます。是非活用してください。

アオテアギフト5%割引ショッピング・クーポン/NZブリーズをPDF版でダウンロード、プリントアウトするならこちらをクリック