ミルフォードサウンドに格安の観光バスツアーで行く

クイーンズタウンからミルフォードサウンドへ毎日たくさんの観光バスが日帰りツアーとして出発しています。観光バスツアー会社もたくさんある中で今、一番格安で行けて大型観光バス利用のツアーを紹介します。

格安キャンピングカーから始まって今やNZでは大きな観光会社になったJUCY Rentalが行うミルフォードサウンドツアーはクイーンズタウンから日帰りで行く乗り合いの観光バスツアーでは最も安く行けます。別に格安でも内容は他の会社のツアーと全く変わらなくて、ミルフォードサウンドまで大型バスで行けるし、途中の観光スポットは同じ場所でカメラストップがあり、ミルフォードサウンドでの遊覧クルーズも長くはないけど1時間半の標準的なクルーズ時間で、利用する船は中型船(以前他社が使っていた船を買い取って塗装しなおしている)で遊覧には何ら支障もないものになってます。

この観光バスツアーが日本人にとっての欠点となるところは唯一英語でのガイドとなることぐらいです。料金が格安ということ以外にいいところは中国や日本からのパッケージ・ツアーが使っていないこと。遊覧クルーズ上において団体さんで甲板デッキが埋め尽くされるようなことはありません。また格安のキャンピングカーを利用する若い欧米からの個人旅行者が主体のお客なのでバスの中も遊覧クルーズ上もアジア系、またはインド系の人よりも白人が主体のものになります。

クイーンズタウン発着ミルフォードサウンド格安日帰り観光バスツアー;JUCY Cruiser
料金;NZ$125/大人,NZ$75/子供
英語ガイド、大型バス利用、遊覧クルーズは1時間半、
クイーンズタウンのホテルからピックアップ、ドロップオフあり
クイーンズタウン出発時間;AM08:25 (10月~4月) AM07:00 (5月~9月)
ツアー所要時間;12時間

クイーンズタウン発着ミルフォードサウンドランチ付格安日帰り観光バスツアー;JUCY Vista
料金;NZ$169/大人,NZ$119/子供
英語ガイド、大型グラスルーフ特別仕様バス利用、遊覧クルーズは1時間半、
Pitaランチ付、
クイーンズタウンのホテルからピックアップ、ドロップオフあり
クイーンズタウン出発時間;AM07:30 (10月~4月) AM08:00 (5月~9月)
ツアー所要時間;12時間

JUCY CruiserツアーJUCY Vistaツアーもミルフォードサウンドの遊覧クルーズは同じ船が使われます。

どちらのミルフォードサウンド日帰り観光バスツアーもWotif利用でオンライン予約ができます。

 

NZをキャンピングカーで周遊してみませんか

NZをキャンピングカーで周遊してみませんか?今やNZにやってくる個人旅行者は大体このキャンピングカー、もしくはレンタカーで自由な周遊旅行をしているのが一年中見られるようになってます。日本からやってくる人もこのNZでキャンピングカー利用の旅行ということのデビューをしてみませんか?

ニュージーランドの地元の人たちはもちろんのこと、オーストラリアや本家のイギリスからやってくる人たちにとってNZのホリデーを家族、もしくは友達同士で過ごすのにはこのキャンピングカーが使われます。そしてそのキャンピングカーで泊まる場所としてのホリデーパークやキャンプ場がNZ国内にはどんな小さな村にも必ずあります。

NZキャンピングカ-ホリデーでは、日本からNZにやってきてキャンピングカーを利用して周遊するための様々な旅行情報を満載しています。レンタルできるキャンピングカーの使い方や車種別装備などがビデオやイメージで分かることから、ホリデーパークの使い方、そしてキャンピングカーで是非周遊してほしい北島と南島の周遊モデルコースをホリデーパークやキャンプサイトの場所まで分かるマップと共に紹介しています。

NZキャンピングカー・ホリデー;このサイトからNZでのキャンピングカー周遊を実現してみてください。

NZでのキャンピングカーでの周遊がイメージできるビデオ


シニアカップルがキャンピングカーで南島の観光スポットを周遊する様子がイメージ出来ます。テカポから始まって、マウントジョン天文台にもキャンピングカーで登って行き、リンディス峠を越えワナカで過ごし、カードローナ経由でワイナリーに立ち寄った後クイーンズタウンに入って、その後ダニーデンへと行ってます。ダニーデンのオタゴ半島を観光後モエラキボールダーズ、そしてそのモエラキの小さな村にある有名なシーフードレストラン;Fleur’s Placeでのランチ、そして太平洋沿いを北上してクライストチャーチの手前でアカロアに立ち寄る日程でのキャンピングカー周遊スケジュールが分かるビデオになってます。


男性2人でのキャンピングカーで旅行の様子です。Jucy Rentalという会社はこのような若い人向けのキャンピングカーレンタルから始まっていて、今やNZ全国でいつでもこの黄緑色のキャンピングカーは見かけるようになってます。ビデオとしてはクライストチャーチを出発後まずアーサーズパスに訪れ、その後マウントクック、そのままミルフォードサウンドへと行き、Jucyクルーズで遊覧してからクイーンズタウンやワナカでの滞在を楽しんでいる様子が分かります。


カップルがNZの北島をキャンピングカーを利用して、主な人気観光スポットで現地アクティビティーも体験しながら周遊する姿が分かります。オークランドではハーバー帆船クルーズやスカイタワーに訪れ、ワイヘキ島へ渡ってワイナリーを訪問、その後ホビトン村へ行って、ワイトモ洞窟見学からコロマンデル半島へ行ってます。そしてNZでの一番有名なサーフスポットであるラグランでサーフィンも体験しています。

NZでキャンピングカーをレンタルするなら、NZ国内では最も人気のキャンピングカー会社(Maui,Britz,mighty,そしてJucyなど)の車種別料金を比較後、オンライン予約ができるDrive Now を利用するのがお勧めです。

テカポのちょっとした観光トピックス17年8月現在

テカポの最近のちょっとした観光トピックスを少し紹介。小さな観光の町、テカポもNZの観光ブームに乗じてどんどん観光開発が進んでいるのですが、とてもゆっくりとしたぺースで観光化が実現している中にやっと実際利用することができるまでの建物、施設などが出来てきています。

17年の8月の段階で、これまで建築中であったスーパーマーケットと星空ツアーを行うEarth & Skyのオフイスが新たな場所に新築,移転しています。また,これまで町の中央にあった町の中の唯一の公衆トイレがこれまた新たな場所に、しかも2か所に新築されてます。どれもすでに利用できるようになっています。

7月26日にオープンしたEarth & Sky社のオフイス。それまでゴッドリー・ホテルの一角にあったオフイスがこの場所=駐車場の横、新しいスーパーマーケットの横に移転してます。星空ツアーの出発場所もこちらになっているようです。ここも実は仮のオフイスで来年ぐらいにはもっと大きな新築ビルが建てられるようです。

6月28日から町の中心にあったフォースクエアー・スーパーマーケットが新築、拡大され、駐車場の脇にオープンしてます。毎日PM20時まで開いているようです。これで観光シーズン中食パンなどが品切れにならなくなるでしょう。

駐車場わきに新たにきれいな公衆トイレができてます。このトイレは無料で利用できます。これから観光バスの人たちもここのトイレを使うことになるでしょう。良き羊飼いの教会付近には公衆トイレはありません。このトイレに入ってドアーを閉めると”最大10分間の利用”という案内が流されるのですが、10分以上たつとどうなるのか不明です。

良き羊飼いの教会へと町から歩いて向かう際に歩道橋を渡る手前に公衆トイレができ上がってます。こちらは利用1回に付き1ドルかかる有料トイレ。今のところこちらのトイレを使う人はほとんどいないように思えるのだけど、今後この辺りは観光バスなども停められる駐車場に完備される計画で、その完成の折には多くの利用者が見込まれる公衆トイレです。

駐車場わきの無料公衆トイレのそばに電気自動車用にチャージャーが設置されてます。NZ国内でほとんど電気自動車は普及してなく、こんな公共の場所にあるチャージャーはNZ全国でもまだ50か所、クライストチャーチにさえ2か所しかないのですが、レンタカー会社もこれからは電気自動車を増やして行くようなのでこの観光地にはこんなものが設置されるようになってます。実はクイーンズタウンでさえこの設備はありません。

町の湖側にあたる今は更地が広がる開発地帯(今後新しいユースホステルやEarth & SkyのHeadquaterビルなどが立つ場所)にどこからかキゥイバードとモアが飛んできてます。恐らくこれからの開発地区、もしくは緑地帯にこれらのコンクリート像は設置されるのでしょう。同じものがクイーンズタウンにあるのですが、クイーンズタウンのキゥイとモアは今も同じ場所に居座ったまま存在しています。

テカポのマウントジョン山頂への道路通行料が車一台に付き$8になってます。昨シーズンは$6でした。写真のような景色を車で登って行ってみるためにも$8かかるようになりました。おそらく来年には$15ドルぐらいになりそうだと思ってます。Earth & Skyは地元大手の旅行会社の傘下に入り、政府からも観光のための助成金が大量に入ることが約束されて、どんどん資本投下の挙句このような私有道路の料金が上がって行ってます。星空ツアーも今や2時間ほどでNZ$148/一人ですから。星を見るためだけに1万5千円ほどかかるようになっています。

また、テカポに滞在する際、日中行くところがなくて困る場合の一つの解決策として小さな牧場があります。ここのクニクニに最近はまっているのでちょっと紹介します。

Balmoral Farmyardという本来費用の掛かるミニ牧場ですが、いつ行っても無料でその動物達を道路わきから、もしくは敷地内に入って行ってみることができます。ぺッパーズ・リゾートの隣にあり、ペッパーズリゾートからその脇道も通じています。

このBalmoral Farmyardの見ものはやっぱりこのクニクニでしょう。マオリ語でKunekuneと書かれるけど一般的にクニクニと呼ぶ、NZ産の豚です。イノシシのような牙があって厳ついのですが、気性はいたってフレンドリー、人を見れば必ず近寄ってきてくれるでしょう。

この牧場には、NZでも家畜としてのその数をどんどん増やしているアルパカがたくさん飼われています。恐らくここの牧場ではエサをこのアルパカに与えることに費用を徴収していると思いますが、道路際の柵からでもアルパカと戯れることができるでしょう。この日も暇を持て余したような年配の日本人カップルが住宅街の中をぶらぶらと歩いていたらこのアラパカを見つけて、ここぞとばかりに写真などを撮ってました。8月11日のこと

 

テカポのホテルがダメなら貸別荘はいかが

テカポは観光地として日本や中国からの観光客に人気がありますが、NZの地元の人にとっては避暑地であり、別荘地でもあります。だから人口400人ほどの村と呼べるところにたくさんの別荘があり、それをHoliday Home;貸別荘として観光客でも利用できるアコモデーションがたくさんあるところでもあります。

テカポの観光人気は衰えることなく、今や観光としてはシーズンオフと呼ばれる冬の間も中国や日本から多くの観光客が訪れています。そして、そこにある数限られたホテルはいつでも予約が困難にもなっている売り手市場状態が続いています。だから観光シーズンの11月から3月までの間はホテルやバックパッカーでさえ2泊以上の宿泊希望者しか受け付けない最低必要宿泊日数を設けています。

テカポのホテルとしてはペッパーズ・ブルー・ウォーター・リゾートとゴッドレー・ホテルがありますが、スタンダードクラスの安いゴッドレーホテルなどは17年から18年の観光シーズン中は中国や日本のツアー会社に抑えられていて個人旅行者には予約ができない満室状態が既に5月ぐらいから出ています。ペッパーズ・リゾートも安いタイプの部屋は同じ状態で、余っているとしても高い部屋で、しかも12月以降は2泊以上しなければ予約できない状態になってます。

テカポにも日本からのバックパッカー系の個人旅行者に人気のユースホステルもあるのですが、さすがにこのユースホステルも世界中からの個人旅行者によっていつでも満室状態が続いています。他の安宿であるバックパッカーなども11月以降2泊以上しなければならない制約付きの予約になります。

テカポは今やなかなか1泊だけするには難しい観光地になっていますが、最近この小さな町も造成開発がどんどん進んでいて、その宅地に別荘やアパートメント、コテージとして観光客も泊まれるアコモデーションがタケノコのように増加中です。この別荘;ホリデーホームやアパートメントをテカポのホテルやユースホステルが満室の時には予約を考えてみるのもいいでしょう。

さすがにNZ地元の人やオーストラリア、欧米、最近では中国からの家族連れ個人旅行者がこの貸し別荘やアパートメントで宿泊することの方が人気なので、予約が困難、もしくは最低必要宿泊日数が設けられていますが、ホテルやユースホステルと違って一泊だけの場合の追加料金にてオンライン予約が可能のところがほとんどです。この1泊だけの場合の追加料金でも2Bed Room以上のアパートメントや別荘ならホテルの部屋を2部屋押さえるより割安、そして広々としてスペースで、プライベート感たっぷり、豪華な気分に浸れるでしょう。

テカポのアパートメントやホリデーホームはさすがに住宅地の中にあるので町のレストランやEarth&Skyのオフイス、スーパーマーケット、そしてインターシティーバスのバス停からはかなり離れてしまうので、レンタカーを利用での3人以上の個人旅行者には最適な宿泊場所になるでしょう。まして、別荘ばかりの住宅地の中にあるので夜にもなるとその建物の周りは民家の明かりというのが少ない、ほとんどない=星空を見上げるには最適な場所になるのがほとんどです。

テカポのホリデーホームは主に管理会社が鍵の管理、清掃、貸し出しの受付などを行っていて、Booking.comなどのホテル予約サイトからでも検索、予約ができます。そのホテル予約サイトからこのホリデーホームの予約を行っても、最終的にそのホリデーホームにチェックイン、そして鍵の受け取りはその管理会社にテカポ到着後出向くことになります。その管理会社のオフィスはさすがにテカポほどの規模の町なので24時間対応してくれることはなく、オフィスが開いている時間にチェックインして予約をしたホリデーホームの鍵を受け取ることになります。もし、そのオフィス時間内にテカポへたどり着けないことが予想される場合は予約時にSpecial Requestといった感じで事前に到着時間を知らせておく必要があります。当日の場合はTELにて直接事前にオフィスに連絡をしておかなければカギを受け取れない、又は追加料金の徴収がされることになります。このことはテカポのアパートメントやコテージでも同じシステムになります。

テカポのLexi’s Lodge.ロフト部屋もついている2Bedルームロッジ。2人から家族連れ向きコテージ・ロッジ。町まで徒歩5~10分ほどでペッパーズリゾートの隣。同じ敷地内にミニ牧場;Balmoral Farmyardがあり、Cairnsゴルフコースも隣接。

The Mackenzie Apartments. 大きな一軒家の中にキッチン付き2Bedルームアパートメントが2部屋あり、2人からでも予約が可能。町から500mほどの住宅地の中。すぐ裏側がゴルフ場で夜には明かりがない暗闇が広がる。

テカポスカイロッジ

Tekapo Sky Lodge.ロッジと名前がついてる貸別荘。3Bedルームある一軒家。町からは1.5kmほど離れてるけど少し高台にあるので、テカポ湖を見下ろすような立地。またここも夜空などが見晴らせる場所。

Tekapo Holiday Home.恐らくテカポで貸別荘を管理する会社としては最大のものだと思う。管理物件は50件以上。この一軒家がオフィスと使われていて、ここがその住宅街の中にある。夜にテカポに到着後ここを探し出すのはちょっと一苦労すると思います。(12月~2月はPM21:00ぐらいまで明るいけど…)

Book Tekapo Holiday Home.もう一つのホリデーホーム管理会社で写真のコンテナーがこの会社のオフィス、鍵を受け取る場所。オフイスは簡素なものだけど管理しているホリデーホームは素敵なところ、そして最近建てられた物件が多い。このオフイスは町の中のフォー・スクエア・スーパーマーケットの裏、ユースホステルの隣の駐車場にある。但しここのオフイスはPM17:00までしか開いていないので事前にテカポ到着時間を伝えることが必要になるでしょう。

NZでマス釣りの為のページをスマホ対応に

ニュージーランドでマス釣りを楽しむためのフィッシングと旅行情報ページのNZマス釣りサポートをスマホ対応に、そしてフライフィッシング情報も更新して公開しました。

NZマス釣りサポート;NZ Trout Fishing Support はニュージーランドにフライ・フィッシングを目的にやって来ようと考えている方に向けてNZでの代表的マス釣りスポットの情報と日本語マップ、そしてマス釣りスポットへの足となるレンタカーやキャンピングカーの予約サイト、フィッシングロッジとも言われるマス釣りには最も適した宿泊場所の情報などを掲載しています。

紹介しているNZでのマス釣りスポットは、NZ南島ではクイーンズタウン近郊のマタウラ川、クイーンズタウン郊外のグレノーキー周辺、ワナカ湖周辺、フィヨルドランド国立公園内とテアナウ周辺、西海岸地区のフランツジョセフ近郊、テカポに近いトゥワイゼルとオマラマ周辺の6か所です。これに加えてNZでのフライフィッシングの聖地である北島のタウポ周辺でのマス釣り情報を紹介してます。

NZマス釣りサポートには各地区の日本語マップを掲載してますが、このマップ上の川へのアクセスポイントやアコモデーション、ホリデーパーク、キャンプ場などは南島のマップに関しては全てその場に行ってGPSデータを拾ってきてるものを載せています。これらのアクセスポイントやアコモデーションなどはグーグル検索でも出てこないところばかりです。また、これらのマス釣りスポットはどこもWifiの繋がらない所ですが、GPSは使えるところなので是非日本を出発する前にこのマップの情報はスマホにダウンロードしてナビ代わりに活用してほしいマップとなります。


NZマス釣りサポートのマタウラ川上流マス釣りアクセスポイント・日本語マップ

NZマス釣りサポートではマタウラ川でのマス釣りに最適なCastle Hill Lodgeを始めそれぞれの川に徒歩でも入っていけるようなアコモデーションとなるロッジやB&B、モーテル、またホリデーパークやキャンプ場までマップとページに載せています。これらのアコモデーションはオンラインホテル予約サイトなどにも出てこなかったり、それがマス釣りに適した宿かどうか分からないところばかりです。これらのアコモデーションのオンライン予約もNZマス釣りサポートのページから可能です。

NZにマス釣りの為に個人旅行でやってきて、フィッシング・ガイドを付けなくても地元の人と同じように釣りを楽しめるようにNZでの様々なフィッシング情報をNZマス釣りサポートでは載せていますが、NZでも最近人気のマス釣りスポットも紹介してます。それがNZ南島ではテカポから続く水力発電用の水路;Hydro Canalでのマス、およびサーモンフィッシングです。この水路での釣りは他の川とは違い、冬の時期(6月から9月)でも釣りができる場所であり、なんといっても話題になってるのが巨大トラウトが子供でも釣り上げているスポットとして知られています。日本にはあまり知られていないこんな人気フィッシングスポットもマップと共に紹介してます。

NZでのフライフィッシングと言えば昔から北島のタウポです。このフライフィッシングの聖地であるタウポでのマス釣りのための情報もNZマス釣りサポートでは満載してます。ここもNZでは唯一といっていいその川での釣りが冬の間の6月から9月にかけて許されているところです。ましてその冬場がこのタウポは最もマス釣りスポットとして人気があり、多くの釣り人が世界中からやってきます。是非NZマス釣りサポートの情報を参考にご自身のフライフィッシング技量をNZで試してみて下さい。