テカポのレンタカー利用者にお勧め,日本人宿泊者の口コミも良いアパート,コテージトップ10

テカポにレンタカーで行った日本人の口コミが最高のアパートメント、ロッジ、コテージのベスト10を紹介します。

テカポの日本からレンタカー利用個人旅行者にも人気のアパートメント、コテージ

テカポにレンタカーを利用して行き、2泊以上するならペッパーズブルーウォーターリゾートよりコスパが高く、中国、日本からの格安ツアー客で騒々しいゴッドレーホテルより断然お勧めなのがキッチン付きのアパートメント、ロッジ、コテージと呼ばれるアコモデーションです。

テカポの町の中心からは離れる住宅街にあるのが通常で、レンタカーがあればその点は問題がないと思いますが、特に町から離れる分星空を見上げるには適した場所にもなります。またホテルの部屋よりは広い部屋、又はプライベート感覚が違います。そしてホテルなんかよりオーナーなどの地元の人との触れ合いもあったりしてNZ旅行の思い出が増大するでしょう。

以下のテカポのアパートメントやコテージに泊まった日本人宿泊者からの口コミはBooking.comより参照してます。意外と日本からの個人旅行者がたくさん利用しています。

スリー・リバーズ・ロッジ / Three Rivers Lodge

宿泊者の口コミ;”オーナー夫妻がとても親しみやすいです。 場所はテカポの中心地から遠いかと思っていましたが、散歩がてらに行くには丁度良い距離感でした。途中に『善き羊飼いの教会』もあります。”

NZブリーズではこのスリー・リバーズ・ロッジに19年1月1日に1泊するツアーを日程、2名限定で催行します。詳細はNZ南島ホテル付き周遊観光ツアーページにて

テカポスリーリバーロッジ

レイクテカポ・コテージ / Lake Tekapo Cottages

良き羊飼いの教会に近いので何度も歩いて通うことができるでしょう。

宿泊者の口コミ;”ロケーションは良いです。「善き羊飼いの教会」まで徒歩3分です。そのため、教会を、朝日や星空をバックに眺めることが簡単にできます。コテージに出ると、美しい星空が広がっています。調味料含め、キッチン用品が充実しています。リネンもしっかりと用意されています。スタッフ(コテージ所有者)は、とても親切です!Wi-Fiの繋がりも問題ありません。”

レイクテカポコテージ

Tekapo B2 Lakeview Apartment

実はここのオーナーはテカポでは有名な日本人。地図で見ると町から離れてるように見られるけど遊歩道を使えば意外と近い。

宿泊者の口コミ;”フルキッチン バスタブ 大きな窓から レイクビュー  親切な日本人オーナー 最高!!”

テカポTekapoB2Apartment

ザ・マッケンジー・スイート / The Mackenzie Suites

1ベッドルームの部屋が3つある一軒家。

宿泊者の口コミ;”とても広く、星空がきれいに見えるロケーション、落ち着きのあるリビング、調理器具が充実しており料理がしっかりできます。バスタブが大きく、バスソルトなどリラックスして入浴ができます。 オーナーの夫妻もとても人柄がよく、帰り、バス停まで車で送ってくださるなどとてもお世話になりました。 また行った際にはお世話になりたいお宿です。とてもお勧めです。”

テカポマッケンジースイート

ザ・マッケンジー・アパートメント / The Mackenzie Apartments

2ベッドルームの一軒家をホリデーホーム感覚で独占できます。

宿泊者の口コミ;”星空の撮影で訪れたが、この宿の庭先(5m四方のコンクリート)で非常に良い写真が何枚も撮れた。”

テカポマッケンジーアパートメント

シンプリー・スタニング・ステューディオ1 / Simply Stunning Studio 1 Apartment

宿泊者の口コミ;”小高い丘の上にあり、とても見渡しが良い。駐車場もあり、車で来ても止められた。またレイクテカポやスーパーも車ですぐなので便利だった。室内も清潔で、キッチンや洗濯機などもあり不自由ない宿泊ができた。”

テカポシンプリー・スタニング・ステューディオ1

スコットストリート・アパートメント / Scott Street Apartments

宿泊者の口コミ;”クライストチャーチから車で向かい女友達3人で2泊しました。 パーキングスペースは狭いですが1台分、2泊ともちょうど空いていましたので停めることができました。 オーナーの方からはBooking.comを通してメールで連絡が来たので安心して宿泊することができました。 クライストチャーチで大量に食料やお酒- を買い込んで向かいました。調理器具、オーブンなども種類豊富で(ラップやアルミホイルもありました)とても助かりました。 テカポの街までは歩いていくこともできますが、車で移動していました。本当にテカポの街中のすぐ近くなので便利でした。また泊まりたいです。”

テカポスコットストリート・アパートメント

レクシーズ・ロッジ / Lexi’s Lodge

ザ・レッドハット / The Red Hut

この2つのロッジはミニ牧場;Balmoral Farmyardがある敷地内に並んで建っている。

テカポレキシーズロッジ

宿泊者の口コミ;”バス停から近めの一軒家。小さな牧場を併設しているので、鶏やウサギの他にも、アルパカと羊も飼っていてよりお得に感じた!部屋も広いし、庭もあるし、とても贅沢な気分でした。”

テカポレッドハット

”広さも手頃で、キッチンも使いやすく、快適です。お部屋には暖炉も有り、のんびり過ごすのにお勧めです。 動物も沢山いて、最初に動物の餌を沢山頂きました。周辺の芝生もきれいに刈られていて、気持ちいい家です。”

メープルビュー・コテージ / Mapleview Cottage

宿泊者の口コミ;”新しく、清潔で、キッチン用品は必要なものが何でも揃っていました。 コテージのベランダからも星空がきれいに見えて、毎晩楽しみでした。”

テカポメープルビュー・コテージ

NZブリーズのテカポに個人手配旅行で行き、観光と星空観賞を満喫するためのページ

NZブリーズ作成テカポの人気アパートメントやロッジ、そしてホリデーホームの場所やオンライン日本語予約も分かるテカポ観光マップ

クライストチャーチ空港からテカポへレンタカーで行くなら格安レンタカーを車種別料金を比較して日本語予約ができるRentalcars.com

クライストチャーチ空港からテカポへ格安レンタカーで個人旅行

 

クイーンズタウンの人気ホテルが見つかる現地情報ぺージ

クイーンズタウン人気ホテルマップ

クイーンズタウンのホテルを個人手配でオンライン予約するのに、NZブリーズではクイーンズタウンに住んでいるから教えることができる現地情報を加えてグーグルマップと共にサイトぺージを公開しています。

クイーンズタウンのホテル18年事情

クイーンズタウンは一年を通して海外からの旅行者が必ず訪れるNZ最大の観光の町に今はなっています。その数は今後も増大していくことが予測されていてその旅行者増大に追いつくようにホテルなどの建築やAir B&Bの増加がどんどん進んでいます。

昨年12月に5つ星ホテルとしてQTクイーンズタウンがオープンしたのに続き、新しいタイプのバックパッカーとしてジューシー・スヌーズ/Jucy Snooze Queenstownとこれまた新しいタイプの4つ星ホテル、ミー・パッド・スマートホテル/Mi-Pad Smart Hotelが4月5月にオープンしています。

今後も大型ホテルとして2件が2020年までには町の近くに新築されるようにすでに工事が始まっています。

ミーパッドスマートホテルクイーンズタウン

町の中心にも近いHenry Streetに5月にオープンしたミー・パッド・スマートホテル。4つ星クラスの全54ルームを持つホテルらしい。チェックインや室内の温度、照明の調整などまで専用アプリを通じて操作ができるらしい。

クイーンズタウンのホテルを見つけるのに必ず役立つNZブリーズのクイーンズタウンホテルページ

NZブリーズクイーンズタウンホテルページ

NZブリーズのページの一つにクイーンズタウンのホテルページがあります。クイーンズタウンのホテルはもちろんのことサービスアパートメントやB&B、ブティックホテル、そしてユースホステルやバックパッカーなどの安宿まで紹介しています。

このクイーンズタウンのホテルページを見れば、NZ旅行目的にあったホテルを見つけることができるでしょう。ホテルの所在地マップだけではなかなか分かりずらい坂道や町からの距離感などが分かります。

また、クイーンズタウンのホテルを見つけるのに役立つ現地情報としていくつか条件を定めています。
・クイーンズタウンの町の中にあるホテル
・湖沿いにあり町にも徒歩圏内のホテル
・町から急な坂(Stanly St.)を少し登ったところにあるホテル
・町から歩くのはつらいけど市バスを利用できる少し郊外のホテル
・クイーンズタウンの町からはかなり離れた不便な、けれど人気の、レンタカーがあればいいホテル,リゾート
・3人以上の家族連れや小グループが一部屋に泊まれる(2ベッドルーム以上)+キッチン付きの部屋があるホテル
・クイーンズタウンの町の中心にも近くてお勧めのブティック・ホテルとB&B
・クイーンズタウンの町の中及びほとんど町の中のアパート、モーテル
・町から徒歩圏内+スーパーマーケットにも近いアパート,モーテル
・レンタカー利用ならお勧めの町からは少し離れた、部屋からの景観が良いアパートメント
・女子旅でも,一人旅でも使えるバスルーム付個室(Ensuiteの部屋)がある格安ホステル

これらの現地条件を参考にして快適なクイーンズタウンホテルを見つけてください。

NZブリーズ作成クイーンズタウンのホテルマップ。これ以外にもアパートメントとモーテルをまとめたマップ、そしてクイーンズタウンの格安ホステル、バックパッカー、ホリデーパークマップも公開しています。

NZ南島の春,9月10月に観光とトレッキングを楽しむツアー

NZ南島の9月、10月は春先のとてもいい季節です。牧場は新緑が広がり、子羊がどんどん生まれてくる時期で牧場がとても華やぎます。また、山肌には雪が残っていてこれも一年の中で最も景観がきれいな時期です。そして9月末からはサマータイムも始まる日中の時間がどんどん長くなり観光やトレッキングにもいい時期になっていきます。

NZブリーズの9月、10月限定、ホテルと日本語ドライバーズガイドによる専用車での移動が含まれている18年度ツアー、11月7日出発まで延長

(8)春のNZ南島ハイキングとミルフォードサウンド5日間ツアー

ミルフォードサウンド観光とルートバーントラックの日帰り日本語ガイド付きハイキングが楽しめる4泊5日ツアー。

ツアーで宿泊する観光地と含まれる主なハイライト

  • クイーンズタウン3連泊+テカポ1泊
  • マウントクックにて4~5時間の自由時間
  • ミルフォードサウンド日帰り観光バスツアー
  • ルートバーントラック日本語ガイド付き一日トレッキングツアー
  • 日本語ドライバーガイドがご案内
  • クライストチャーチ空港、もしくはクイーンズタウン空港から始めるコースを選択可能

2名以上での参加可能
料金: 9月,10月=NZ$2100/お一人

日程表はこちら

(3Day1) テカポとマウントクックのホテル付き2泊3日縦断ツアー、
好評につき11月7日出発まで催行延長

テカポとマウントクックに2泊してクイーンズタウンとクライストチャーチ間を3日間かけて観光縦断。

ツアーで宿泊する観光地と含まれる主なハイライト

  • テカポ1泊+マウントクック1泊
  • マウントクックはハーミーテージホテル泊,朝食と夕食付
  • ワイナリーでのランチタイムを含む
  • 日本語ドライバーガイドがご案内
  • クライストチャーチ空港、もしくはクイーンズタウン空港から始めるコースを選択可能
  • クイーンズタウンのホテルは含まれません。(クイーンズタウンのホテルは自己手配、もしくはNZブリーズにて手配も可能です。要問合せ。)

2名以上での参加可能
料金:9月出発=NZ$1500/お一人 10月出発=NZ$1600/お一人
11月1日~11月7日出発=NZ$1800/お一人

日程表はこちら

NZブリーズのホテル付きNZ南島周遊ツアーページ

17年の9月27日のマウントクックのフッカーバレートラック。トレッキング道には雪や凍結もなく、けど周りの山肌にはたんまりと雪が残っているとてもきれいな景観を見ながら歩くことができます。NZブリーズのツアーの日程ではこのマウントクックでの個人トレッキングの為の自由時間を持つことができます。

ルートバーントラックは10月末から山開きがされますが、ルートバーン・フラットまでなら積雪などの心配もなく冬でも歩くことができます。そのルートバーンフラットまで日本語ガイド付きでクイーンズタウンから日帰りでトレッキングを楽しむ現地ツアーを(8)春のNZ南島ハイキングとミルフォードサウンド5日間ツアーには含めています。

NZ南島の11月から3月の人気観光地ホテル個人手配はお早めに

ニュージーランドの観光シーズンに今年は個人旅行でやってこようと考えている方はホテルのオンライン予約は今すぐにでも行った方が良いでしょう。すでに年末年始のホテル予約は埋まってきています。

テカポ、クイーンズタウン、マウントクックの11月以降のホテル予約はお早めに

毎年11月以降3月ぐらいまでのNZの観光シーズン中では人気観光地であるクイーンズタウンなどのホテルは海外からの旅行者で埋まってしまいます。年々その傾向はひどくなる完全な売り手市場になっていて、各ホテルの稼働率は90%を超えるといわれています。

今年も6月14日の段階で既に年末年始のホテル予約は埋まって来ています。人気の観光地、又は夏の避暑地にもなるテカポやマウントクックなどはホテル自体の数が限られていることもあって主なホテルは12月30日から1月3日までの間はほぼ予約一杯になっています。ましてテカポは11月以降3月までの間はどこのホテルもバックパッカーに至るまで2泊以上の予約が必要という制限が加えられます。だから年末年始にテカポでは1泊だけするのはほぼ不可能といった観光地になっています。

また、クイーンズタウンにはホテルがたくさんあるのですが、ここも完全に売り手市場になってるので年末年始は2泊以上、そして特別料金に跳ね上がります。NZの主な観光地のホテル1泊料金は最近ではNZ$200以上するのが相場にもなってきてるのですが、これが正月料金はNZ$500ぐらいになります。それでもこの時期は大体どこのホテルやアパートメントも満室/NO Vacancyの看板が玄関口に掲げられることになります。

マウントクックにある唯一のホテル、ハーミテージホテルは今日の6月14日の段階で12月31日と1月1日は満室状態です。これもいつまで続くかは定かではないですが12月30日まで、もしくは1月2日以降にマウントクックを訪れる計画を立てているなら今すぐにオンライン予約をした方が良いでしょう。

テカポの日本のパッケージツアーもよく使うペッパーズ・ブルーウォーター・リゾートの予約画面には12月21日以降1月3日までの予約は2泊以上から受け付けることができるという表示がされています。ましてここも年末年始は2泊以上でもすでにかなり埋まりつつあります。

クイーンズタウンのホテルも年末年始は2泊以上しなければ予約ができないところがほとんどですが正月料金で2泊すると軽くNZ$1000を超えてしまいます。それでもクイーンズタウンのホテルは12月下旬から2月ぐらいまでは満室状態が続くことになります。

クイーンズタウンのホテルを日本語で検索、料金比較してオンライン予約するならHotel Combinedを利用がお勧め。(ブッキング.コムやエクスペディアなどの料金比較が可能なの加えてHotel Combinedではホテル自体が売り出している料金も比較、そしてホテル直にオンライン予約もできます)

NZブリーズではテカポやマウントクック、ミルフォードサウンドといったNZ南島の主な観光地へとチャーター車で数日間かけて移動しながら周遊する観光ツアーを行っています。この観光送迎ツアーはホテルが含まれていません。ご自身で個人手配ができます。

但し、NZブリーズの観光送迎ツアーも6月14日の段階で11月19日(月)から11月26日(月)までの期間と12月31日(月)から1月6日(日)はすでに予約で埋まっていて更なるご予約を受け付けられません。

マウントクックのハーミテージホテルは9月までならお手頃料金

マウントクックにはNZの冬でも行くことができます。そのマウントクックのハーミテージホテルもさすがに冬の間はオフシーズン料金で泊まることができます。

マウントクックハーミテージホテルに6月から9月まではオフシーズン料金で泊まれる。

マウントクックにはNZの春から夏にかけてはたくさんの観光客が訪れますが、さすがに冬の間はオフシーズンとなりここに訪れる人もかなり少なくなります。けれどマウントクックを経由するグレイトサイツの観光バスツアーは毎日催行されていて、レンタカーでも訪れる人はいます。

そのマウントクックにあるハーミテージホテルはNZを代表すると言って良い、世界遺産の中にあるホテルで、マウントクックにある唯一のホテルです。(他にあるのはモーテルとバックパッカー)だからマウントクックで宿泊する旅行者は普通このハーミテージホテルに宿泊します。けれど唯一のホテルで、人気があって、国立公園内のホテルということもあってその宿泊料金は高いホテルです。

それが、5月から9月までの観光客が少ない時期にはシーズンオフ料金で泊まれます。18年のオフシーズン料金は、
StandardルームでNZ$184/一泊/一部屋
SuperiorルームでNZ$240/一泊/一部屋
PremiumルームでNZ$296/一泊/一部屋
といった料金です。この200ドル前後の料金は今やNZのオークランドやテカポ、クイーンズタウンといった観光地のホテル料金では極当たり前の料金になっているのでこの時期に泊まってみても良い料金に思えます。

このハーミテージホテルの11月以降の3月までのハイシーズン料金はスタンダードルームでNZ$430~$489、プレミアムルームになるとNZ$590~$655と2倍から2倍以上の料金に跳ね上がります。

8月中旬以降9月にかけてはハーミテージホテルの周辺も春めいてくる時期で日の出時間も早まり、周りの雪を一杯つけた山肌に囲まれた景色の元で宿泊するにはお勧めの時期にもなって行きます。

ハーミテージホテルの旅金を比較して日本語でオンライン予約

ハーミテージホテルの宿泊予約は直接ホテルのWebサイトからできますが、Booking.comやHotels.comなどのオンラインホテル予約サイトの料金を比較して、日本語でオンライン予約ができるサイトとしてHotel Combinedがお勧めです。

さすがにBooking.comやHotels.comなどでのハーミテージホテルの宿泊料金は直接予約より安かったり、朝食付き(直接予約では朝食やディナーの割引は無く、ハーミテージホテルのCookedブレックファーストは一人NZ$32もします。)であったりするのでこのホテル料金比較サイト;Hotel Combinedを利用するのがいいでしょう。

昨年17年の8月15日のハーミテージホテル前、AM7時半というこの時期はまだ日の出が遅い時期の様子です。ホテル周辺も雪は積もっていますが、道路はしっかり除雪されていて、フッカーバレートラックなども歩くことはできます。

マウントクックに7月から9月でもクイーンズタウン、テカポから送迎ツアーをNZブリーズでは行ってます。

NZブリーズのクイーンズタウン、クライストチャーチ発着観光送迎ツアーぺージにて詳細、料金が分かります。

 

クイーンズタウンにカプセルホテルが完成

クイーンズタウンにカプセルホテルが出来上がりました。Jucy Snoozeというバックパッカーを兼ねた格安ホテルです。海外からのバックパッカー向けのカプセルホテルなので結構設備は充実しているようです。

NZ国内ではどこでも見かけるバックパッカー向けのレンタル格安キャンピングカーから始まり、今やミルフォードサウンドでの遊覧クルーズも行い、オークランドとクライストチャーチに同じタイプの格安ホテルを展開しているJucy(会社名がジューシー)がついにクイーンズタウンにも格安ホテルを作りました。それがカプセルホテルを含めたバックパッカーとなっています。

4月にオープンしたこのジューシー・スヌーズという名の格安ホテル、場所は町の中心といっていいぐらいのかなり良い場所に建てられてます。このビルの中にカプセルホテル形式の相部屋があるのですが全部ではなく、専用バスルーム付きの個室ツインや専用バスルーム付4人部屋もあって女子旅とかにも使えるホテルです。

ジューシー・スヌーズがクイーンズタウンにオープンする前にクイーンズタウン空港にはモデルカプセル部屋が展示されていました。

海外ではカプセルホテルの名前よりPodという名前で知られている個室になりますが、バックパッカーの2段ベッド形式がきれいに、プライベートが保たれて、そして時代に沿った設備も併せ持っている個室になったと思えるカプセル部屋です。

カプセルの中にはきれいな寝具が用意され、Wifiも使え、電源コンセントやUSB充電ジャックもあり、ブラインドを下すことでカプセル内のプライベートを保つことが可能です。広さはキングシングルベッドサイズとなってますが背の高い人なら少し窮屈かもしれないけど普通の日本人体系なら十分の広さはあります。日本のカプセルホテルのような狭さは感じないでしょう。ベッドに座っても頭は当たらない高さはあるようです。ただしバックパックなどの大きな荷物などはカプセルの下の電子ロック付きのロッカーに入れ込むことになります。

ジューシー・スヌーズのカプセル部屋の様子はユーチューブでも紹介されてます。

クイーンズタウンのホテル、格安ホステルを見つけるにはNZブリーズのクイーンズタウンホテルページで

NZブリーズのクイーンズタウン・ホテルページではこのジューシー・スヌーズを含めたホテルや専用バスルーム付の個室もある格安ホステルなどをマップと共に紹介しています。このページから各ホテルやジューシースヌーズもオンライン予約が可能です。

 

テカポの人気で予約困難なホテル打開案

テカポの予約が取りにくいけど、人気が絶大のホテルを2件紹介します。これからテカポに個人旅行でやってくることを計画する人はまずはこの宿泊場所を予約できるかどうかを調べてから他を当たってみることを考えてもいいでしょう。

テカポは18年も宿泊するには難しい人気観光地として続きそうです。海外からの観光客、特に日本人と中国からの観光客がたんまり一年中訪れるテカポは宿泊できるホテルなどが少なくて夏の観光シーズン中は予約が非常に困難な観光地としても数年続いています。

だから、完全に売り手市場となっているテカポのホテルではバックパッカーにいたるまで11月から3月までは2泊以上でなければ予約は受け付けないようになっていて、多くの日本人個人旅行者には限られたNZ旅行の日程を組みなおさなければならないことになっています。

ここに観光シーズン中に2泊以上でなくても予約ができるテカポの宿泊場所としてユースホステルとモーテルがあります。どちらもテカポの宿泊場所としての口コミ人気は絶大なところです。海外旅行ではホテルに泊まることに慣れている日本人旅行者にはテカポにある2件のホテル、ペッパーズ・ブルーウォーター・リゾート、もしくはゴッドリー・ホテルが無難だと思いますが、レストランが無くても、バスルームにバスタブが無くても、ベッドが一部屋に一つ(=ダブルベッド)しかなくても構わないような方々にはテカポでの宿泊はまずこのテカポ・ユースホステルザ・シャレー・ブティックモーテルを当たってみることをお勧めします。

テカポのユースホステルは残念ながら昨年の7月から閉鎖されています。これは新しいユースホステルが新築移転されるからです。その以前の場所もレイクフロントで、リビングルームからテカポ湖が見晴らせることから非常に人気があったのですが、新しい移転先がこれまたテカポの宿泊施設では最も便利で、建物からの景観も素晴らしいところになります。

この新しいテカポユースホステルは18年の11月にオープン予定となっていて、オンライン予約もまだできない段階ですが、以前のベッド数33から120ベッドに拡大されることから予約が取れるのも少しは改善すると思います。立地は本当にテカポの町の中心で、しかも湖側にはほかの建物が立たない予定なので共同キッチン、リビングからは湖が見晴らせるようになるようです。お隣には星空ツアーを行うEarth&Skyの建物も18年12月には出来上がる予定で、インターシティーバスが発着するバス停やスーパーマーケットもすぐ近く、湖畔レストランは湖とは反対の正面にあるといったところになります。今年の年末にかけてテカポにやってくることを考えるならまずはこのテカポユースホステルのオンライン予約開始をチェックしていたほうがいいでしょう。

2つ目のテカポの人気ホテルはザ・シャレー・ブティックモーテル/The Chalet Boutique Motelです。ここは以前からトリップ・アドバイザーなどの口コミサイトではテカポでの1番人気として君臨していて、多くの日本からの個人旅行者も泊まっています。

このザ・シャレーは予約はいつでも受け付けられているのですが、Eメイルもしくは電話での問い合わせのみで、オンライン直接予約は行われていなくて、ましてエクスぺディアやブッキング.comなどのホテル予約サイトにさえ卸していない所です。それでもこれまでの口コミ効果もあって直接問い合わせだけで宿泊予約はいつでも埋まっているところです。

このザ・シャレー・ブティックモーテルはこれまた立地は最高のところにあってテカポ湖の湖畔にあり、良き羊飼いの教会の直ぐお隣みたいな場所にあります。だから町の中心からは離れているため町のレストラン、Earth&Sky事務所、インターシティーバス停、スーパーマーケットはどこも歩いて行けるけど離れた、やっぱりレンタカーがあれば最高なところとなります。部屋数は6つのみで、モーテルなのでどの部屋もキッチンが付き、大きなキングサイズベッドが一つ(ツインに変更リクエストは可能なようです。)になります。

英語での問い合わせになりますが、必ず丁寧な返信が戻ってくるらしいので、まずはホームぺージからその問い合わせメールを送ってみることをお勧めします。

私もこのシャレーには個人で予約された方々を何度か送迎、もしくはピックアップしたことが過去にありますが、NZブリーズではテカポへの専用車での観光送迎をクライストチャーチやクイーンズタウンから行っています

NZブリーズ作成テカポ観光日本語マップ

テカポのホテルがダメなら貸別荘はいかが

テカポは観光地として日本や中国からの観光客に人気がありますが、NZの地元の人にとっては避暑地であり、別荘地でもあります。だから人口400人ほどの村と呼べるところにたくさんの別荘があり、それをHoliday Home;貸別荘として観光客でも利用できるアコモデーションがたくさんあるところでもあります。

テカポの観光人気は衰えることなく、今や観光としてはシーズンオフと呼ばれる冬の間も中国や日本から多くの観光客が訪れています。そして、そこにある数限られたホテルはいつでも予約が困難にもなっている売り手市場状態が続いています。だから観光シーズンの11月から3月までの間はホテルやバックパッカーでさえ2泊以上の宿泊希望者しか受け付けない最低必要宿泊日数を設けています。

テカポのホテルとしてはペッパーズ・ブルー・ウォーター・リゾートとゴッドレー・ホテルがありますが、スタンダードクラスの安いゴッドレーホテルなどは17年から18年の観光シーズン中は中国や日本のツアー会社に抑えられていて個人旅行者には予約ができない満室状態が既に5月ぐらいから出ています。ペッパーズ・リゾートも安いタイプの部屋は同じ状態で、余っているとしても高い部屋で、しかも12月以降は2泊以上しなければ予約できない状態になってます。

テカポにも日本からのバックパッカー系の個人旅行者に人気のユースホステルもあるのですが、さすがにこのユースホステルも世界中からの個人旅行者によっていつでも満室状態が続いています。他の安宿であるバックパッカーなども11月以降2泊以上しなければならない制約付きの予約になります。

テカポは今やなかなか1泊だけするには難しい観光地になっていますが、最近この小さな町も造成開発がどんどん進んでいて、その宅地に別荘やアパートメント、コテージとして観光客も泊まれるアコモデーションがタケノコのように増加中です。この別荘;ホリデーホームやアパートメントをテカポのホテルやユースホステルが満室の時には予約を考えてみるのもいいでしょう。

さすがにNZ地元の人やオーストラリア、欧米、最近では中国からの家族連れ個人旅行者がこの貸し別荘やアパートメントで宿泊することの方が人気なので、予約が困難、もしくは最低必要宿泊日数が設けられていますが、ホテルやユースホステルと違って一泊だけの場合の追加料金にてオンライン予約が可能のところがほとんどです。この1泊だけの場合の追加料金でも2Bed Room以上のアパートメントや別荘ならホテルの部屋を2部屋押さえるより割安、そして広々としてスペースで、プライベート感たっぷり、豪華な気分に浸れるでしょう。

テカポのアパートメントやホリデーホームはさすがに住宅地の中にあるので町のレストランやEarth&Skyのオフイス、スーパーマーケット、そしてインターシティーバスのバス停からはかなり離れてしまうので、レンタカーを利用での3人以上の個人旅行者には最適な宿泊場所になるでしょう。まして、別荘ばかりの住宅地の中にあるので夜にもなるとその建物の周りは民家の明かりというのが少ない、ほとんどない=星空を見上げるには最適な場所になるのがほとんどです。

テカポのホリデーホームは主に管理会社が鍵の管理、清掃、貸し出しの受付などを行っていて、Booking.comなどのホテル予約サイトからでも検索、予約ができます。そのホテル予約サイトからこのホリデーホームの予約を行っても、最終的にそのホリデーホームにチェックイン、そして鍵の受け取りはその管理会社にテカポ到着後出向くことになります。その管理会社のオフィスはさすがにテカポほどの規模の町なので24時間対応してくれることはなく、オフィスが開いている時間にチェックインして予約をしたホリデーホームの鍵を受け取ることになります。もし、そのオフィス時間内にテカポへたどり着けないことが予想される場合は予約時にSpecial Requestといった感じで事前に到着時間を知らせておく必要があります。当日の場合はTELにて直接事前にオフィスに連絡をしておかなければカギを受け取れない、又は追加料金の徴収がされることになります。このことはテカポのアパートメントやコテージでも同じシステムになります。

テカポのLexi’s Lodge.ロフト部屋もついている2Bedルームロッジ。2人から家族連れ向きコテージ・ロッジ。町まで徒歩5~10分ほどでペッパーズリゾートの隣。同じ敷地内にミニ牧場;Balmoral Farmyardがあり、Cairnsゴルフコースも隣接。

The Mackenzie Apartments. 大きな一軒家の中にキッチン付き2Bedルームアパートメントが2部屋あり、2人からでも予約が可能。町から500mほどの住宅地の中。すぐ裏側がゴルフ場で夜には明かりがない暗闇が広がる。

テカポスカイロッジ

Tekapo Sky Lodge.ロッジと名前がついてる貸別荘。3Bedルームある一軒家。町からは1.5kmほど離れてるけど少し高台にあるので、テカポ湖を見下ろすような立地。またここも夜空などが見晴らせる場所。

Tekapo Holiday Home.恐らくテカポで貸別荘を管理する会社としては最大のものだと思う。管理物件は50件以上。この一軒家がオフィスと使われていて、ここがその住宅街の中にある。夜にテカポに到着後ここを探し出すのはちょっと一苦労すると思います。(12月~2月はPM21:00ぐらいまで明るいけど…)

Book Tekapo Holiday Home.もう一つのホリデーホーム管理会社で写真のコンテナーがこの会社のオフィス、鍵を受け取る場所。オフイスは簡素なものだけど管理しているホリデーホームは素敵なところ、そして最近建てられた物件が多い。このオフイスは町の中のフォー・スクエア・スーパーマーケットの裏、ユースホステルの隣の駐車場にある。但しここのオフイスはPM17:00までしか開いていないので事前にテカポ到着時間を伝えることが必要になるでしょう。

クイーンズタウン,ワナカ滞在にホリデーパークもお勧め

ニュージーランドをレンタカーで周遊する際に宿泊場所としてホリデーパークを利用するのもお勧めです。特にクイーンズタウンやワナカに滞在するならホテルやアパートメントと併せてこのホリデーパークのモーテルタイプの部屋を検索することも考えたら良いでしょう。

NZ全国どこにでもあるホリデーパークは基本的にキャンピングカーなどで周遊する人たちが泊まる場所と思われますが、レンタカーで周遊する人にもお勧めの宿泊施設です。特にキッチン付きで、バス&トイレが個室として含まれるモーテルタイプの部屋なら快適に泊まることができるでしょう。

どこのホリデーパークでもキャンピングカーではないレンタカーや普通車で宿泊する人向けのいろいろなタイプの部屋があるのですが、料金の安いCabinとかStudioと呼ばれるタイプの部屋ではバス&トイレが共同利用の施設であったり、キッチンも共同利用となるのが普通です。またキャビンにはベッドに寝具がついていない=寝袋が必要とか貸し出しがある場合があります。その点モーテルとかOne-Bedroom Cottageなどと記されているいわゆるSelf-Containedという共有施設がなくて個別の部屋だと普通のモーテルやアパートメントと変わらない宿泊ができます。

特にクイーンズタウンやワナカのスキーシーズンにこういったホリデーパークの宿泊も考えることをお勧めします。クイーンズタウンのレイクビュー・ホリデーパークTOP10ホリデーパーク&モーテル・クリークサイドは町の中心から徒歩圏内できれいなホリデーパークです。またスキーシーズンにはどの宿泊施設も満室になるワナカではワナカKiwiホリデーパークワナカTOP10ホリデーパークのモーテルタイプの部屋はお勧めできます。この2つのホリデーパークはワナカの町の中心からは少し離れますが、スキー、スノーボードの為にワナカにレンタカー利用で訪れるなら是非利用を考えてもいいところになります。

クイーンズタウンLakeview Holiday Park

クイーンズタウンのレイクビュー・ホリデーパークは町の中心から近いし、とてもきれいなホリデーパークです。写真の部屋はTourist Flatと呼ばれている部屋のブロックです。

wanaka kiwi holiday park
ワナカには町の周りに計4つのホリデーパークがあるのですが、町の中のレイクビューホリデーパークは改装も行われていない古い施設で、どの部屋も共同施設利用の部屋ばかりで日本からのレンタカーで周遊する人にはあまりお勧めできません。町からは少し離れるけど、写真のキウィ・ホリデーパークやNZ国内でチェーン展開しているTOP10ホリデーパークにはきれいなモーテルタイプの部屋があります。

クイーンズタウン、ワナカにスキ-又はスノーボードをするためにやって来る方向けの個人旅行情報サイトとしてNZスノーサポートのクイーンズタウン滞在ページ、ワナカ滞在ページではそれぞれスキーシーズン中の宿泊施設としてこのホリデーパークも紹介しています。
NZスノーサポートページ
(NZブリーズの兄弟サイト;NZスノーサポート。このサイトの情報を参考に個人旅行でクイーンズタウン、ワナカへのスキーツアーを計画してみてください。)

クイーンズタウンの個人旅行向けホテルの予約

クイーンズタウンには一年中海外からの旅行者が訪れます。その旅行者向けの宿泊施設もNZの中ではたくさんある町です。その中で個人旅行でやってくる日本人にもお勧めできるホテルを紹介します。

クイーンズタウンには高級ホテルから格安バックパッカーまで様々なアコモデーションがありますが、さすがに観光シーズン中の12月下旬から2月までは満室になるホテルもたくさん出てきます。16年の年末から17年の2月ぐらいにこれからクイーンズタウンにやってくる計画を立てる場合はこの宿泊場所を探すことが先決になるでしょう。

町の中にあるホテル
日本からやってくる旅行者の多くはNZのクイーンズタウンでも町の中心にあるホテルを探しています。クイーンズタウンにはノボテル・クイーンズタウン・レイクサイドクラウンプラザ・クイーンズタウン、そしてソフィテル・クイーンズタウン・ホテル&スパが部屋数もあり、日本の旅行会社もよく使っているホテルです。

町にも近いブティックホテル、B&B
クイーンズタウンにやって来る女性の一人旅、もしくは女性2人での個人旅行者はこのB&Bをよく探されているのですが、クイーンズタウンのB&Bは料金的にはどこも高いです。そして町の中心にはありません。けれど少しだけ町から歩くと素敵な部屋数が少ないブテイックホテルが点在します。欧米からの年配のカップルやハネムーナーなどには非常に人気があるのですが、その中でも日本人にもお手頃になるのが、ブラウンズ・ブティック・ホテルコロネーション・ロッジセントラル・リッジ・ブティック・ホテルの3つです。これらのブティックホテルは無料Wifiを提供しています。

ホテルルームとアパートメントタイプの部屋を選択でき、部屋数もたくさんのアコモデーション
レンタカーで周遊する人や家族連れで旅行する海外からの旅行者はクイーンズタウンで滞在するときにはキッチン付きで、ベッドルームが2つ以上のモーテルやコンドミニアムタイプのサービスアパートメントを探しています。このタイプのアコモデーションがクイーンズタウンはたくさんそろっているのですが、日本からの旅行者にはまだまだホテルが好まれているようです。そこでそのホテルルームもあって、キッチン付きの部屋もあるので、好みによって選択できる大型アコモデーションを3つ紹介します。まずは町からも徒歩圏内のペッパーズ・ビーコン。町からは少し離れているけどタウンバス路線上にあるのがオークス・ショアー、そしてザ・リース・ホテル&ラグジュアリー・アパートメントとなります。どのホテル&アパートメントも部屋からの眺望はクイーンズタウンの中でも最上級の素敵なものになります。オークス・ショアーとザ・リースには評判の高いレストランも併設されています。この3つのホテル&アパートメントは日本の旅行会社も使っています。

クイーンズタウンの町の中もしくは近郊にある一人旅でもお勧めできる格安ホステル
クイーンズタウンにも世界中からバックパッカーがたくさんやって来るため、たくさんの格安アコモデーションがあります。その中で日本人にも人気があって、女の子だけでも泊まるのに部屋内にトイレ&シャワールームがあるダブルベッドルームを選べるホステルが、町の中ではアブソルート・バリュー・アコモデーションYHAクイーンズタウン・セントラルになるでしょう。また少し離れるけど同じYHAでも町の中ではない分静かできれいなのがYHAクイーンズタウン・レイクフロントとなります。また共同シャーワールームだけど町から徒歩圏内できれいで静かということで評判なのがハカ・ロッジ・クイーンズタウンとなります。

NZブリーズのクイーンズタウンホテルページ;http://www.nzbreeze.co.nz/contents/accom%20info/zqn%20accom/zqn%20hotel%20and%20motel.htmlでは上記のホテルを含めて、たくさんのクイーンズタウンの町にある宿泊場所を日本語マップと共に紹介しています。

ノボテルクイーンズタウンレイクサイド

クイーンズタウンのノボテルホテルは日本からのパッケージ・ツアーでも使われています。湖側の部屋数はわずかだけど町の中のホテルとしてクイーンズタウンでは最も人気があります。)

クラウンプラザクイーンズタウン

クラウンプラザホテルも同じくクイーンズタウンの町にあるホテルでは老舗的に人気があります。このホテルも湖を見晴らせる部屋は少なく、部屋から中庭しか見られない部屋もたくさんあります。けれど多くの日本人は眺望よりホテルを出たらすぐに町の中という方が好むようです。)

ペッパーズビーコンクイーンズタウン

(クイーンズタウンの町からも平坦な湖沿いの道を歩いて行ける徒歩圏内で部屋からの眺望もほとんどの部屋から望めるペッパーズ・ビーコンはアパートメントタイプのアコモデーションでは特に好きなホテル&アパートメントです。朝食付きの部屋を予約ができるかもしれませんが、ここの朝食用だけのレストランで朝食を食べるのならキッチンのついてる部屋で自炊ブレックファーストを取られるほうが良いでしょう。)

ザリースホテル&ラグジュアリーアパートメント

(クイーンズタウンの町からは歩いたら30~40分ほどのところにあるザ・リースは分譲売りもしている部屋もあるとても部屋数の多い大型アコモデーションです。ここの部屋からの眺めは朝から夜中までも最高のものになります。ここのレストランは特に評判も高く、地元のワインも数多くそろえています。)

ブラウンズブティックホテルクイーンズタウン

(クイーンズタウンの町から少し離れますが、素敵なB&Bとして口コミ評判でも常に上位にあるブラウンズ・ブティック・ホテル。ここの朝食がまた評判いいのですが、ミルフォードサウンドに一日観光ツアーに参加する予定の方はこの美味しい朝食を食べられないかも知れないのでご注意ください。)

コロネーションロッジクイーンズタウン

(クイーンズタウンの町の裏にあるといっていい、少しだけ町の中心から外れた場所にあり、こじんまりとした部屋数11だけのブテイックホテルのコロネーション・ロッジはこのサイズでのホテルでは価格的にもお勧めのアコモです。B&Bではないのですが前日までに予約しておくと朝食用だけのダイニングルームで朝食をとることもできます。但しAM7時からなのでミルフォードサウンドへ行く朝は利用できないかもしれません。このコロネーションロッジのお隣にセントラルリッジ・ブティックホテルがあります。)

YHAクイーンズタウンレイクフロント

(海外でユースホステルやバックパッカーに滞在したことの経験がある人にはNZのバックパッカーやユースホステルはとてもいい格安アコモデーションになるでしょう。特にクイーンズタウンのバックパッカーやユースホステルなどはどこもきれいです。このYHAクイーンズタウン・レイクフロントは町の中にあるセントラルより静かな滞在が楽しめるでしょう。部屋の数もスペースもこちらの方がゆとりがあります。しかも今年になって改装を終えたばかりです。)

ハカロッジクイーンズタウン

(クイーンズタウンにあるバックパッカーではこのハカ・ロッジは小規模で、静かな滞在ができるでしょう。ここも部屋の中のきれいなところは評判がいいバックパッカーです。何よりも町の中ではなくて、少し離れたところが良い評価を得てるようです。)