クイーンズタウン発着NZブリーズ18’日帰り,半日ツアー

クイーンズタウンから日帰り、又は半日で日本語ガイドと共に観光するNZブリーズが18年度に行うプライベートツアーの受付を開始しました。ミルフォードサウンドやマウントクックとテカポ、そしてクイーンズタウン近郊のワイナリーへの観光に是非ご利用ください。

NZブリーズのサイトページ;クイーンズタウン、テアナウ発着日帰り、半日観光ツアーと現地アクティビティーページに18年の2月以降催行のツアーを公開しました。予約や問い合わせなどはそのサイトページから行えます。

ミルフォードサウンド観光日帰りツアー
ミルフォードサウンドに日本語ドライバーガイドと共にチャーター専用車で見どころを巡りながらクイーンズタウンから往復する観光ツアー。ミルフォードサウンドでのシーニック遊覧クルーズが含まれます。

催行期間と催行人数;2月から5月、8月から10月 2名以上から催行
料金;2名参加の場合=NZ$760、3名参加の場合=NZ$860 (ランチ含まず、追加手配可能)

テカポとマウントクック日帰り日本語ガイド観光ツアー
テカポとマウントクックをクイーンズタウン発着で一日で巡るツアー。テカポでは観光バスが行けないマウントジョン天文台へ上り(天候次第)、良き羊飼いの教会で下車観光、マウントクックでは約1時間半ほどの自由散策時間を持てます。またテカポの湖畔レストランでのランチを取るチャンスもあります。(ランチ費用は含まず)

催行期間と催行人数;年中催行可能 2名以上から催行
料金;2名~3名参加=NZ$530

18’期間限定 黄葉とワイナリー訪問一日ツアー
4月に見どころを迎えるワナカとアロータウンの黄葉見学とワイナリーを訪れる観光&ワイナリーツアーです。ランチタイムをセントラルオタゴワイナリー地区のワイナリーレストランで過ごしていただけます。(ランチ費用は含まず)

催行期間と催行人数;18年4月7日~5月6日催行 2名以上から催行
料金;2名~3名参加=NZ$360

クイーンズタウンワイナリー訪問半日ツアー
クイーンズタウン郊外のギブストンバレーにあるワイナリーのセラードアーを3件訪問します。1件のセラードアーでは好みにより3~6種類のワインティスティングができます。ティスティング費用は含まれません。

催行期間と催行人数;18年2月~3月20日、5月7日~9月30日 1名~3名にて催行可能
料金;
1名での参加の場合=NZ$70、2名での参加の場合=NZ$100、3名での参加の場合=NZ$120
テイスティング費用は含まれません。
ツアー時間;PM13:30~PM17:00

ワイナリーでランチとティスティングの半日ツアー
クイーンズタウンから車で1時間ほどのセントラルオタゴワイナリー地区の中心地にあるワイナリーレストランでのランチとギブストンバレーのセラードアー2件でのテイスティングが半日で楽しめます。

催行期間と催行人数;18年2月~3月20日、5月7日~9月30日 2名~3名にて催行可能
料金;2名~3名での参加の場合=NZ$140
ランチ費用、テイスティング費用は含まれません。
ツアー時間;PM12:00~PM17:00

NZブリーズの日本語ガイド付き専用車(チャーター車)使用観光ツアーの概要
・NZブリーズの観光ツアーの詳細;NZブリーズサイトページにて
・問い合わせ、予約はEメールにて
・問い合わせ、予約期日;サービス利用日の3週間前までにお問い合わせ下さい。
・料金形態;NZドル、車1台での貸し切り料金
・お支払い;NZ現地;クイーンズタウンにて、NZドル現金のみ
・専用(チャーター)車使用;乗り合い混載ツアーではありません。
・予約キャンセル;メールにてキャンセルの連絡をしていただくだけ。キャンセルチャージは当日までかかりません。

NZブリーズの日帰り、半日ツアーの詳細、問い合わせ先Eメールアドレスなどが分かる’クイーンズタウン、テアナウ発着日帰り、半日観光ツアーと現地アクティビティーページ

18年ワナカとアロータウンの黄葉とワイナリー日帰りツアー

ワナカとアロータウンはNZの中でも黄葉の名所と言われています。そのワナカとアロータウンの黄葉の時期に合わせてクイーンズタウンから日帰りでツアーを行います。途中とランチタイムにはワイナリーも訪れて秋のNZを満喫できる一日になるでしょう。

18年のワナカとアロータウンの黄葉+ワイナリー訪問日帰りツアーを今年もNZブリーズは催行します。ツアー催行期間は黄葉が見ごろになる4月7日(土)~5月6日(日)の間、期間限定です。メールにてお問い合わせ、予約を受け付けています。詳細はNZブリーズの送迎サービスページをご覧ください。http://www.nzbreeze.co.nz/contents/sogei%20service/sogei%20service.html

NZブリーズ18年期間限定黄葉見学とワイナリー訪問一日ツアー
ツアー催行=4月7日(土)~5月6日(日)
クイーンズタウンホテル(又は空港から、空港にて終了も可能)発着//AM10:00~PM17:30
料金;NZ$170/お一人
最少催行人数;2名から

黄葉見学とワイナリー訪問一日ツアーの予定スケジュール
クイーンズタウンAM10:00出発
/午前中にワナカの黄葉見学とワイナリー1件訪問/
/セントラルオタゴ地区ワイナリーレストランにてランチ(ランチ費用は別途)
/ランチ後ギブストンバレーにあるワイナリーを1件訪問
/そしてアロータウンでの黄葉自由散策
/PM17:30頃クイーンズタウンへと帰着

17年4月20日のワナカ湖畔の黄葉、ポプラ並木の黄葉がとても有名なワナカ。NZブリーズの日帰りツアーでは午前中にワナカに訪れた後もこの時期は国道沿いやワイナリーの周辺でも素敵なポプラや柳の黄葉を見ながら周遊ができます。

17年4月24日のワナカ湖畔のポプラ並木の黄葉。ワナカ湖畔のポプラの黄葉は4月第2週ぐらいが見ごろと言われています。この時期は朝日が黄葉に映える早朝からカメラを構えた人がたくさん湖畔にやってきてます。

17年4月24日アロータウンのWilcox Greenで見られた黄葉の山肌。アロータウンのオータムフェスティバルは今年4月19日から25日に行われます。そのメインイベントが行われる土曜日、日曜日にはこの公園は無料駐車場に使われるため、こんな写真を撮ることは難しくなります。

アロータウンの黄葉は、NZの中でもポプラや柳などの黄葉だけではなく様々な落葉樹の黄葉も見られる小さな町で知られています。NZブリーズの日帰りツアーではこの山肌に日が差す午後に訪れる予定です。

クイーンズタウンの公共バスが安くて便利になってます。

クイーンズタウンの町や空港、そしてアロータウンなど郊外を結ぶ公共バスが料金を安くして、そして観光客にも便利になってます。

これまでConnectabusという名で知られてきたクイーンズタウンの公共バスが11月20日から名前をOrbusと変更され、路線やタイムスケジュールもそれまでより便利に改変されてます。料金も今風のプリペイドカード方式を取り入れ安く利用できるようになってます。また、観光客の人にもクイーンズタウン空港から町の中心や主なホテルなどへの往復に便利に使えるようになってます。

(クイーンズタウンの町の中心キャンプストリート;Camp Streetのバス停に停まるOrbus。)

この変更の主な理由は、クイーンズタウンの町がNZの観光地として、そしてリゾート地、別荘地としてどんどん人気が出ていることから人口自体が増大、観光客の運転するレンタカーやキャンピングカーの増大、そして郊外への住宅地の拡大から町は今や慢性的な渋滞ができるようになり、駐車スペースの確保が難しくなっている現状をなんとかするための対策から自家用車ではなく公共のバス利用をもっと普及させたいことから始まってます。

このように一般にクイーンズタウンに住む人向けの改革となっているのですが、以前のコネクタバス運行との違いは路線が拡張され、バスの本数が増大され、そして料金が安くなっています。これが上手くいくかは個人的には???なのですが、観光客としてクイーンズタウンにやってくる人にとっての利点を少し紹介します。

まず、クイーンズタウン空港とクイーンズタウンの町を結ぶバスの本数が増えて路線もシンプルになってます。路線ナンバーは1番となる路線が空港と町の中心を結ぶOrbusになるのですが、朝の6時から15分おきにこの路線をバスが行き来しています。夜の19時以降は30分おきですが24時まで運行されています。クイーンズタウン空港も昨年度から夜の21時台に到着する便も出てきているので遅い時刻にクイーンズタウン空港に到着しても町のホテルには安く行けるようになってます。

(クイーンズタウン空港のバス停に停まるOrbus。このバスを運行している会社はRitchiesというNZ最大のバス会社でこのRitchiesペイントカラー=白地/青色文字のカラーバス車体が今のクイーンズタウン公共バスとなってます。)

また、この路線ナンバー1番は空港から町の中心を経由してFerhillという住宅地まで結ぶ路線になってます。以前は空港からFernhillには町の中心でバスを乗り換えなければならなかったのが1回の乗車で済むようになったのですが、この空港と町、そして町からFernhillまでの沿道には主なホテルやアパートメント、ユースホステルなど観光客が泊まる宿泊施設のほとんどがそろっています。だからクイーンズタウン空港に到着後やホテルからクイーンズタウン空港へと向かう際もこのOrbusが便利に使えるでしょう。

(クイーンズタウンの公共バスOrbusのPDF版路線マップと運航スケジュール

そして料金は現金利用の場合は一回の乗車で路線を変えなければ一人NZ5ドルとなります。しかし空港へのバス利用、又は空港から乗る場合は$10均一になります。以前はNZ$12ドルだったのが少し安くなってます。これをプリペイドカード利用とすると一回の乗車が空港への利用も含めてNZ$2ドルになります。但しこのGoCardと呼ばれるカードの費用が$5で初回のカードには$10が含まれているので初めてこのGoCardを購入して乗車する際には$15ドル必要になります。だからクイーンズタウンに滞在して空港への往復にこのOrbusを利用するならGoCardをクイーンズタウン空港到着時に購入するほうがお得になります。(クイーンズタウン空港内では預け荷物受け取りターンテーブルの横にあるMilford Sound Scenic Flightsのカウンターにて販売されています。)

また、クイーンズタウン郊外にある人気の観光の町;アロータウンへの路線が一本になってます。以前は途中でバスを乗り換える必要があったのがこのOrbus路線番号2番にてクイーンズタウンの町中心からアロータウンまでの往復を1回のバス乗車で行けるようになっています。まして以前は1日に5往復ぐらいしかできなかったのが今回の改定により朝の6時から夜の10時まで1時間おきにこのバスを捕まえられるようになってます。ちなみにこの路線上にはそのレストランが人気絶大のAmisfield Wineryがあります。

18年NZの秋,NZブリーズの周遊ツアー2コース

NZの秋にあたる2018年の4月、5月にかけてNZ南島を個人旅行で周遊できるプライベートツアーを2コースNZブリーズが発表しました。メールにて問い合わせ、予約を受け付けています。

NZ南島の人気観光地を専用チャーター車で日本語ドライバーズガイドが紹介しながら周遊するプライベートツアーを18年の秋に行います。18年版の2コースはともに5日間コースでクライストチャーチ、もしくはクイーンズタウン到着時から始まって4泊を人気観光地にて宿泊しながらNZの秋の景観とアウトドアーを満喫しながら観光周遊してクイーンズタウン空港、もしくはクライストチャーチ空港にてツアーを終えるコースにしました。

NZの南島の4月、5月と言えば秋真っ盛りで道中は黄葉が楽しめる時期です。特にワナカやアロータウンといったNZでの黄葉の名所を2コースともに訪れます。また4月以降はサマータイムを終えて日の入り時間が早まり、夜空、星空を見るのにいい時期に入って行きます。その星空で有名なテカポにどちらのコースも1泊することになり、満天の星空などを見るチャンスが増えるコース設定です。

18秋-1 ミルフォードサウンド・ワナカ・テカポ泊5日間プラン
逆向きコースが可能。クライストチャーチ空港到着後5日目にクイーンズタウン空港にて終了する日程

1日目;午前/午後 クライスチャーチ空港到着。現地日本語係員がお出迎え、空港よりレイクテカポへと向かう。
テカポ・ホテル泊

2日目;朝 テカポ出発、マウントクックへ向かう。
午前 マウントクック到着後はランチ休憩と自由散策
午後 マウントクック出発,ワナカへ向かい、ワナカ到着後は自由
ワナカ・ホテル泊

3日目;朝 ワナカ出発。アロータウンへと向かう。
午前 アロータウン到着後、自由散策(約1時間)
午前 アロータウン出発後テアナウへと向かう。
午後 テアナウ到着後ランチ休憩。その後テアナウを出発してミルフォードサウンドへの途中見どころ数箇所でカメラストップを行いながら向かいます。
PM16:00頃 ミルフォードサウンド到着。ミルフォードサウンド・オーバーナイトクルーズ乗船
ミルフォードサウンド・オーバーナイト船内泊 (夕食と朝食含む)

4日目;ミルフォードサウンド・オーバーナイトクルーズ終了後ミルフォードサウンド出発、テアナウへと向かう。
昼 テアナウにてランチ休憩
午後 テアナウ出発,クイーンズタウンへと向かう.
クイーンズタウン到着後ホテルチェックイン。その後は自由行動
クイーンズタウンホテル泊

5日目;午前又は午後 クイーンズタウンホテル出発。
クイーンズタウン空港まで送迎。ツアー終了。

2名での参加のみ
料金: 18’4月~5月18日出発=NZ$2400/お一人

18秋-2 秋のNZ見どころ周遊5日間プラン
逆向きコースが可能。クイーンズタウン空港到着後5日目にクライストチャーチ空港にて終了する日程

1日目;午前又は午後 クイーンズタウン空港到着時現地日本語係員がお出迎え、空港より専用車にてクイーンズタウンホテルへ送迎。
クイーンズタウンホテル泊

2日目;朝 乗合観光バスでのミルフォードサウンド一日観光バス+遊覧クルーズツアーに参加。
バス車内&船上では日本語ガイドの案内を聞いていただけます。
途中見どころ数箇所でカメラストップを行いながらミルフォードサウンドへ向かいます。
昼 ミルフォードサウンド到着。ミルフォードサウンド観光クルーズ乗船(約1時間40分) お弁当ランチつき
クルーズ終了後テアナウ経由でクイーンズタウンに戻ります。
夜 クイーンズタウン到着後は自由
クイーンズタウンホテル泊

3日目;朝 クイーンズタウンホテルを専用車にて出発。アロータウンへと向かいます。
午前 アロータウン到着後、自由散策(約1時間)
午前 アロータウン出発ワナカへと向かいます。
午後 ワナカ到着後ランチ休憩と散策時間(約1時間半)
午後 ワナカを出発してマウントクックへと向かい、マウントクック到着後ホテルチェックイン。その後は自由行動。
マウントクック・ハーミテージホテル泊 (バッフェスタイル夕食+朝食つき)

4日目;出発まで自由。マウントクックの出発時間はご希望に沿います。終日の時間を使って人気のフッカーバレー,ケアポイントへの個人ハイキング,又はグレイシャーエクスプローラー現地ツアーへの参加などにも当てられます。
午後 マウントクック出発、テカポに向かいます。
テカポ到着後善き羊飼いの教会など観光した後ホテルチェックイン。その後は自由。
テカポ・ホテル泊

5日目;午前 テカポ出発。途中休憩を入れながらクライストチャーチへと向かう。
午後 クライストチャーチ空港に到着。ツアー終了。

2名以上での参加可能
料金:18’4月出発=NZ$2300/お一人 18’5月出発=NZ$2150/お一人

この2コースのNZブリーズプライベートツアーの詳細、問い合わせ先、予約先などはNZブリーズの周遊観光ツアープランページにて分かります。

ワナカやアロータウンはNZでの黄葉スポットとして知られ、4月がその見ごろを迎える時期です。

4月以降は夜の訪れが早くなるため南十字星や天の川などの星空を見上げるのにいい季節になります。テカポなどで南半球の星空を見上げてみませんか?

クイーンズタウンのお土産にファッジ、ヌガーもイケる

クイーンズタウンの人気のスイートショップとして人気のリマーカブル・スイートショップのファッジやヌガーはお土産にも最適だと思います。日本ではあまり知られないお菓子ですがクイーンズタウンのお店はいつでも子供連れや若いカップルなどで溢れています。

ヌガー/Nougatという言葉を最近聞いたり、見たりすることはありませんか?アンドロイドの最新OSバージョンがヌガーというコードネームで昨年の8月からリリースされて最新のスマホなどに使われ始めているのでその名前を聞かれたことがあるかもしれません。これまでのアンドロイドのコードネームはカップケーキから始まってキットカットや、マシュマロなどのお菓子の名前が使われてきてますが、その中でこのヌガーというお菓子は日本では全くといっていいほど聞いたことも見たことも、まして食べたこともない代物だと思います。このヌガーという英国系の国では伝統的なお菓子は検索するとソフトキャンディーということになるようです。これがNZではやはり子供たちが愛するお菓子、もしくは家庭でも作ったりするお菓子です。

クイーンズタウンのリマーカブル・スイートショップでは、このヌガーとファッジ/Fudgeというこれまた英国系の国では定番の甘菓子を小さな自社工場で作っていて、お店にはたくさんいろいろな種類が陳列されています。このお店は自家製ヌガーやファッジ以外にNZ、そして海外のイギリス、オーストラリア、アメリカ、ヨーロッパの駄菓子をたくさん揃えて売っているスイートショップとして人気があるお店です。

ファッジの方はこのお店でなくても、コンビニやデイリーでも見かけると思いますが、特にカフェやベイカリーでそのお店独自のファッジが売られていることがあって、NZに住んでると甘いものを食べたい時などに口にすることが多くなると思います。またバターやチョコレートがたくさん使われているためトレッキングやスキー、スノーボード、マウンテンバイクなどをするときの行動食としても使われたりします。その点ヌガーの方はスーパーやコンビニのお菓子コーナーで袋詰めのものが見かけたりする程度であまり大人になってからは食べる機会がないようなものになっていると思います。ファッジはすごく甘い評判があって、確かに甘いのですが、ヌガーの方は日本の人にも食べれる甘さです。まして物によると甘さをあまり感じないお菓子だと思えばいいでしょう。どちらかというと水あめを使用することからキャラメルよりやわらかい固形状のお菓子だと言えます。

クイーンズタウンのリマーカブル・スイートショップではファッジとヌガーは無料の試食も行われているので試してみてから買ってみるのも良いでしょう。

クイーンズタウンリマーカブルスィートショップ

リマーカブルスイートショップはクイーンズタウンのBeach Streetにあり、いつでも子供連れやカップルで賑わっています。ここはさすがに日本人の観光客の姿はあまり見られず、欧米もしくはオーストラリアからの観光客、そして中国からの観光客が来ています。

リマーカーブルスイートショップファッジ、ヌガー

店内ではファッジとヌガーの試食が行え、カウンター越しにとてもフレンドリーな店員がその試食を勧めてくれます。一個ずつの購入も可能ですが、ギフト用に6個詰め合わせや12個入りギフトボックスとして好きなものを選ぶこともできます。

リマーカブルスィートショップクイーンズタウン空港

このリマーカブル・スイートショップはクイーンズタウンにしかないお店ですが、近くのアロータウンのお店が一号店として始まってから今はクイーンズタウン空港にも出店してます。クイーンズタウン空港から出発する前にも買って行くことができます。

リマーカブルスィートショップヌガー

緑色のヌガーがキウィフルーツヌガー、それとナッツとフルーツのヌガー。共に100g。グルテンフリー。常温のまま(冷蔵庫には入れないでね!と買ったときに教えてくれます。)2か月は新鮮な状態で食べられるらしい。